戯言ニュース

ほとんどVIPのまとめ。

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紬「いいわよ……入ってらっしゃい」唯「はいお嬢様」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:17:02.16 ID:7k59RXGo0

メイド長「あなたも長いこと頑張ってきたわね。そんなあなたに今日から新しい仕事よ。」

唯「新しいお仕事ですか?」

メイド長「あなたも長いことここで働いてきて私からの信頼も十分あるわ。今夜からはお嬢様の身の回りのお世話をしてもらうわ。」

唯「具体的にお世話って…どんなことするんですか?」

めいど長「ふふ……それはお嬢様から直接説明があるわ。今夜9時にお嬢様のお部屋に行きなさい。」

唯「わかりました。」


唯「お嬢様かぁ……そういえば一度も顔を見たことないなぁ。どんな人なんだろう、ものすごい美人って噂だけど。」



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:24:01.58 ID:UgE970VL0
百合展開まだー?



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ブログパーツ 紬「いいわよ……入ってらっしゃい」唯「はいお嬢様」
2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:19:01.42 ID:7k59RXGo0

コンコン

 「いいわよ、入ってらっしゃい。」

唯「はいお嬢様。」

紬「ふふ、新しい娘ね、いったいどんな……!」

唯「ムギちゃん?!」

紬「ゆ、唯ちゃん?!」



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:24:22.94 ID:7k59RXGo0

唯「まさか「あのお嬢様」がムギちゃんだったなんて・・・。」

紬「……」




紬「あら、ずいぶん親しい口を聞くのね。平沢さん。」

唯「え?ムギちゃ…ん……?」

紬「お嬢様、私を呼ぶときはそう呼ぶように教育されなかったの?新人教育もできないようではあの婦長には今度「おしおき」が必要なようね。」

唯「!!   も、申し訳ございませんお嬢様。私のミスです、婦長さんは何も問題はないです!!」



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:29:11.14 ID:7k59RXGo0

紬「……ふぅ。」

唯「…?」ビクビク

紬「冗談よ、ごめんなさいね唯ちゃん。」

唯「うぅ~いじわるしないでよぉムギちゃん。」

紬「唯ちゃんの可愛い顔見てたらつい意地悪したくなっちゃってね?」

紬「でも呼び方についてはそうね…やはり「ムギちゃん」じゃあまずいかな、ほかのメイドに示しがつかないわ。あなただけ特別扱いというのもまずいからココでは基本的にお嬢様でお願いね?唯ちゃん」



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:34:30.39 ID:7k59RXGo0

唯「わかりました、お嬢様。」

紬「よくできました。」ニコニコ

唯「ところでお仕事なんですけど、なにをすればいいんですか?」

紬「あら……、知らなかったの?じゃあ教えてあげなくちゃね……ふふ。こちらへいらっしゃい。」

唯「わかりました、ベッドを奇麗にすればいいんですね。  きゃッ、なにするのムギちゃん!!」

紬「ふふ、お嬢様でしょ?あなたのお仕事は私の夜伽よ。メイド服姿も可愛いわ唯ちゃん。」チュ



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:41:01.93 ID:7k59RXGo0

唯「うぅ、こんなことするの変だよぉ。私女の子なんだよ?」

紬「あら、女の子同士だからいいのよ。きっと唯ちゃんも気にいってくれるわ、ほかの娘のように。ほら力抜いて?」

唯「ん……、はぁ。うぅ…」

紬「唯ちゃんは私のこと嫌い?」

唯「! 嫌いじゃないよ!!むしろ好きなくらいだよ。でも…」

紬「嬉しい、私も大好きよ唯ちゃん。 それにそんなこと言ってたって体のほうはこんなに可愛い反応しちゃって、もしかして唯ちゃんMなの?」



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:44:09.50 ID:7k59RXGo0

唯「……あっ…だめだよそんなとこ舐めちゃ!!」

紬「あらなんでかしら?とっても綺麗よ唯ちゃん。」

唯「うぅ……恥ずかしいよぉ。」

紬「ふふ、やっぱり唯ちゃんはM気質みたいね。恥ずかしいのにこんな感じちゃうなんて、ほらさっきから下涎が止まらないわ。」

唯「あんまり意地悪しないでよぉ」



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:44:42.77 ID:CkpS81IzO
さすがムギ



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:45:19.53 ID:7k59RXGo0

澪「色々誤字ってるけど脳内保管してください」

律「なんだよそれ」



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:49:55.08 ID:7k59RXGo0

唯「ん…もう……だめ!!」

紬「……可愛い、唯ちゃん。」

唯「ああっ!!  はぁ…はぁ…。」



紬「とっても素敵だったわよ、唯ちゃん。」チュ

唯「はぁ……はぁ…。」

紬「明日は学校休みですし、今日は泊まっていきなさい。」

紬「あら、もう寝ちゃってるわね。これからたくさん可愛がってあげるわ……ふふ。」



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:53:22.98 ID:7k59RXGo0

チュンチュン

唯「ん~~。憂~憂~。」

唯「う~~。あれ?   あ!!!そうだ私ムギちゃんの家で…」

ガチャ

紬「あら目が覚めたみたいね、唯ちゃん。紅茶と朝食を用意したから用意が終わったらこっちへいらっしゃい。」

唯「…。」

唯「昨日私紬ちゃんと……」///



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 03:57:06.33 ID:7k59RXGo0

唯「すごかった……まだ体に熱が残ってるみたいだよぉ…」

唯「シャワーでも浴びて落ち着かなきゃ。」




紬「ふぅ、こうして唯ちゃんと朝食をとるなんてまさか夢にも思わなかったわ。」

唯「私もだよぉ。」

紬「昨晩は…とても可愛かったわよ、唯ちゃん。」

唯「うぅ……」///



23 名前:>>22 修正:2009/10/21(水) 04:04:02.76 ID:7k59RXGo0

紬「すごい気持ちいいわ唯ちゃん。唯ちゃんの女の子の部分、とても絡みつくようであったかくて。」

唯「む、むぎちゃん私もうだめぇっ!」


こうして私は仕事の度にムギちゃんと体を合わせるようになったのだ。
しかしそれがあんな形で崩れることになるなんて……



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:07:10.33 ID:7k59RXGo0

憂「おねいちゃーん、朝だよ~」

憂(うぅ、最近バイト頑張り過ぎて心配だよおねいちゃん)

唯「う~んむにゃむにゃ。」

憂「もうちょっとだけ寝かせてあげよう……かな。あ、目玉焼きこげちゃう!!」

唯「ん~ムギちゃんそこもっと舐めてぇ~」

憂「……」




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:08:41.38 ID:P2N43RYtO
ワロタ



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:08:52.77 ID:fT5E7aIQ0
憂選手がアップを始めました



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:09:05.09 ID:7k59RXGo0

憂(どういうことなの……)

憂(まさかおねいちゃんが紬さんと…)



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:14:12.50 ID:7k59RXGo0

憂「あ、律先輩・澪先輩さっき和先輩が探してましたよ。」

律「あ、憂ちゃん。」

澪「おいどういうことだ律、また何かやったのか?」

律「ち、違うよ!!でもなんだろ。教えてくれてありがとね憂ちゃん、行くぞ澪!」

憂「いえいえ。」


憂「……」




30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:17:26.08 ID:7k59RXGo0

唯「おいーっす。」

紬「あら唯ちゃん。今日は休みじゃなかったの?」

唯「その……体調良くなったから部活からはでようともって。ムギちゃんのお菓子は生きるエネルギーだもん、えへへ。」

紬「あらあら。澪ちゃん達は?」

唯「さっき生徒会に用があるっていってましたよ。30分くらいしたら来ると思います。」



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:22:19.71 ID:7k59RXGo0

紬「そうなの?ふふふ…」チュ

唯(うーやっぱりおねいちゃんと紬さんって……)

憂(変装して探りを入れようと思ったけど…ほんとだったなんて…)

憂「澪ちゃんたちきちゃうよ~、ムギちゃん。」

紬「じゃあ続きは今夜またしましょう。」

憂(え…今夜っておねいちゃんいつものバイトじゃ…)




33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:27:59.79 ID:7k59RXGo0

憂(まさか……)

憂「そろそろ給料日なんだ。ギー太整備できるよぉ。」

紬「唯ちゃんお仕事頑張ったからね。特別手当てよ。」

憂(!!やっぱりおねいちゃんのバイト先って紬さんの家なんだ……)

紬「今夜もお仕事頑張ってもらうからね。」

憂(やっぱりそうだ!!おねいちゃん、バイトの給料にしてはすごいお金もらってると思ったけど……)

憂(この人がおねいちゃんと売春まがいのことやってたんだ……許せない…)



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:34:47.30 ID:7k59RXGo0

憂「……」プルプル

紬「ふふ、唯ちゃんにそっくりできれいな肌ね。」ちゅ

憂「そんな~恥ずかしいよぉ~。」





憂「!!!」

紬「どうしたの?そんな驚いたような顔して。ふふ」

憂「……いつから気づいてたんですか。」

紬「部室に入ってきたときからよ。」

憂「澪さんたちはきづかなかったのに、よく気づきましたね。」

紬「私の愛してる人ですもの。」

憂「よくもまぁそんなこといえますね。お金でおねいちゃんを買ったくせに。」



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:38:49.33 ID:J0HC/UUO0
さすがむぎ



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:39:36.46 ID:7k59RXGo0

紬「あら、ひどい言われようね。それに憂ちゃんみたいな魅力的な娘をほかの誰かと間違えるわけないじゃない。」チュ

憂「や、やめてください!!」///

紬「やっぱり姉妹なのね、こんなとこまで似てるなんて。そんなこと言いながらなんで抵抗しないのかしら。ふふ」

憂「へ、変なとこ触んないでください!  あっ!」

紬「あらあら、性感帯まで同じなのね。可愛い」チュ

憂(体に力が入んないよぉ…)




39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:43:07.88 ID:zw4Fiec90
あらあら



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:43:31.40 ID:7k59RXGo0

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44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 04:50:45.55 ID:7k59RXGo0

澪「すまんムギ!遅くなった。」

律「なんか生徒会によびだされ……あれ?憂ちゃんなんでここに?」

澪「それに顔も真っ赤だぞ。体調でも悪いのか?」

憂「あの…」モジモジ

紬「さっき澪ちゃん達に伝えたことが勘違いだったみたいでわざわざここに知らせにきてくれたのよ。そうよね?憂ちゃん。」

律「なんだそうだったのか。」

紬「……。」ニコニコ

憂「……はい。」

紬「じゃあ私はちょっとそこまで憂ちゃんを送ってくるからお茶でも飲んでまっててください。」

澪「おぅ。」

バタム

紬「……もし憂ちゃんがいいなら今日唯ちゃんと一緒に、うちに来なさい。ご飯でも御馳走するわ。」

憂「……」


憂「はいお姉さま。」///




49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 05:10:22.49 ID:7k59RXGo0

紬「やっぱり来てくれたのね、憂ちゃん。」

唯「?」

憂「……はい。」

紬「ふふ、そういえば唯ちゃんは何も知らなかったわね。今日憂ちゃんと学校でシたのよ。」

唯「えー?!憂!!今日は学校休みじゃなかったの~?!」

憂「ごめんなさいおねいちゃんっ!」

唯「…まいっか、一日中ごろごろできたし。でもひどいよぉ~私のけものにしちゃうなんて~」

紬「ふふふ。」

憂「うぅ…。」

紬「あら、憂ちゃんどうしたの?さっきからモゾモゾして。」




50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 05:15:39.65 ID:FDlFk1b+O
姉妹丼



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 05:16:06.75 ID:7k59RXGo0

憂「う~ひどいですよ。もう我慢できないです…」

紬「やっぱり憂ちゃんはえっちな娘ね。イけなかったのがそんなに辛かった?」

憂「ひどいです、私もう限界です!!今すぐにでも……その…」

紬「よく聞こえないわ憂ちゃん。」

憂「シて……ください……」///

紬「唯ちゃんより大胆ね、ふふ。でも素直な娘は好きよ。」

紬「ちゃんといいつけどうりオナニーもしてなかったみたいだしご褒美上げるわ。口、手、どっちがいい?憂ちゃん」

憂「……口でお願いします。」///

唯「もぉ!私にも構ってよぉ」



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 05:16:40.86 ID:NYBlGmI1O
素晴らしい



78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 11:38:46.85 ID:7k59RXGo0

紬「じゃあほらそこに横になって、下着下ろすわよ?やっぱり唯ちゃんににて奇麗な色ね、とっても可愛い。憂ちゃん。」

憂「はずかしい……」

紬「じゃあいただちゃおうかしら。」

憂「……ん……ぁ…」

紬「ふふ、まさかあなた達姉妹、両方の味をしってしまうとわね。憂ちゃんのほうがちょっと濃いかな。」

憂「あの美人で優しい紬さんの奇麗なお口が私のを舐めてるよぉ……ん…」

唯「憂可愛いよぉ~。」




123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 21:24:16.80 ID:KTJy6fzqO
むぎゅは女神



124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/21(水) 21:25:17.71 ID:uUIqqBik0
紬は紬という名の天使



156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 00:28:06.03 ID:NKVGGcag0

憂「……あ!ダメ!きちゃう!!」

唯「憂の切なそうな顔可愛いよぉ。」チュ

紬「ふふ、憂ちゃんはお豆を舌で転がされるのが好きなのね。」

憂「もうだめぇっ!おねいちゃぁん!!    はぁ、はぁ……」

紬「あらあら、唯ちゃんのことを呼ぶなんてね。」




憂「おねいちゃぁん。」チュ

唯「うい……。」チュ




157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 00:33:26.19 ID:NKVGGcag0

紬「二人ともそんなに必死に舐めちゃって……そんなに私のおっぱい気に入ってくれた?」

唯「ムギちゃんのおっぱいおいしいよう。それにムギちゃんの匂いって安心する……」チロチロ

憂「はぁはぁ」

紬「あらあら、憂ちゃんは私の声も聞こえないくらい夢中になっちゃってるみたいね。赤ん坊みたいで可愛いわ。」

憂「もっとなでなでしてください……」///

紬「私は幸せ者ね、こんな可愛い姉妹を独り占めなんて。」




158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 00:34:10.54 ID:NKVGGcag0

_______
_____
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161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 00:40:21.42 ID:NKVGGcag0

律「なんか最近さぁ。」

澪「ん?」

律「唯のやつなんていうか、急に色っぽくなったよな。」

澪「ん~確かに言われてみれば。前までなんていうかぽかぽかしてる奴だったけど最近は確かにちょっと感じ変わったな。」

澪「そんなことより。」



澪「シてる時くらいその……私のことだけ見てよ律…」///

律「あぁ、悪い悪い。でも頭ん中はいつだって澪一人だぜ!」チュ

澪「よくもそんな恥ずかしいことを…ばかりつ…」///




162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 00:48:33.92 ID:NKVGGcag0

澪「なんてことをこの前律と話しててさ。梓、お前もなんか思うところないか?」

梓「うーん確かに昔は動物をかわいがるような抱擁でしたけど、最近はなんか私もドキっと…いやなんでもないです!」

梓(うぅ~確かに唯先輩最近過激すぎです。この前なんか腰に手を回してきたときのてつきなんか……)

律「どうした梓?」

梓「な、なんでもないです!!   ちょっとお手洗いに行ってきます。」



166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 00:57:44.40 ID:NKVGGcag0

紬「ごめんなさい、ちょっと唯ちゃんと私用があって…」

澪「おー来たかムギ、私もちょうど今来たばっかだよ。」

律「私もだよん。」

唯「むぎちゃーん、お腹すいたよ~」

律「おい唯!少しは遠慮しろよな。」

紬「あらあら、いいのよ。唯ちゃんが喜んでくれれば私もうれしいわ。」

澪「ほんと紬は唯に甘いなぁ。でも練習はしっかりやってもらうぞ!」

紬「ふふふ。」

唯「わかってるよぉ。紬ちゃんコレおいひぃ~」




167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 01:02:15.19 ID:NKVGGcag0

唯「体つかった後は甘いものがおいしいよぉ~。」

律「?  ここに来る前に何か運動でもしてきたのか?」

唯「!!  ち、違うよ~ちょっと走ってきたから疲れたって意味だよ~」

律「あぁなるほどね。」

澪「……」



澪(おかしいな、ならなんで一緒にきた紬は汗ひとつかいてないんだ?)




172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 01:12:26.88 ID:NKVGGcag0

紬「今日はちょっとびっくりしちゃったわ、唯ちゃん。いきなりあんなこと言いだすんだもの。」

紬「またこんなことが起きないように唯ちゃんにはちょっとお仕置きが必要かしらね……ふふ…」

唯「おしおきだなんて……」

紬「ほらこっちにお尻をむけて、ふふ…そうそれでいいわ。相変わらず可愛いお尻ね。」

唯「うぅ~何するのムギちゃん……」

紬「こうするの……よ!!!」

パチン

唯「ぁあ!!」

紬「ちょっと可哀そうだけど傷はつかないようにするから安心して、唯ちゃん」

パチン

唯「……ん!…」




176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 01:18:24.13 ID:NKVGGcag0

パチン

紬「あらあら、唯ちゃん。あなたって本当にM気質なのね。こんなにお汁たらしちゃって。気持ちいいんじゃあおしおきにならないわね…うふふ」

唯「うぅ……違うよぉ。」

紬「でも…ほら、指にこんなに絡みついて。」

紬「ね?エッチな味がするでしょ。唯ちゃんがこんなにエッチな子だったなんて。これじゃあお仕置きは中止だわ。」

唯「え?そんな……」

紬「あらそんなによかったの?」

唯「いや、ちが……うぅ…」//

紬「安心して唯ちゃん、もっといいことしてあげるわ。」



179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 01:25:06.06 ID:NKVGGcag0

紬「ふふ、こんなに赤くなっちゃって。」

唯「うぅ、ヒリヒリするよぉ~……ひゃん?!」

紬「どう唯ちゃん?引っ叩かれて敏感になっちゃった部分舐められるのは。気持ちいいでしょ?」チロチロ

唯「…ぁ……ぅん・・・」

紬「ふふ、可愛いわ、唯ちゃん」チロチロ

紬「こっちもこんなにほぐれちゃって。唯ちゃんの中あったかくてほんと気持ちいいわ。」

唯「むぎちゃん……気持ちいいよぉ……」



180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 01:32:03.97 ID:NKVGGcag0

紬「明日は学校休みだから、今夜はたくさんしようね!唯ちゃん」

唯「うん……」///








澪「うぅ、律~やっぱりやめようよ~。このバイト怪しいよぉ」

律「でも私たちお金がたくさん必要だろ?唯だって頑張ってるんだしさ。それに変なバイトだったらにげちゃえばいいんだよ。」

澪「でもこのメイド募集ってやっぱちょっとおかしくないか?待遇すごい良いし、女の子大募集って……」

澪「気持ち悪い男のもとではたらくなんていやだからな!!」

律「大丈夫だって!!やることだって「屋敷の清掃」って書いてあるだろ。」



律「それにいざとなったら……私が守ってやるからさ!!」チュ

澪「馬鹿りつ・・・」///



メイド長「面接希望の娘が二人くるって予定だけど、どんな娘かしら。」







>>1
消える\(^o^)/



224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 14:37:35.72 ID:2ENdkciN0
ニュチュ…!

唯「ッッッ!!ひにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!」

紬「んんっ!あふっ!新しいこのお薬す…ごく気持ちよくなっなれる…っわ…」

唯「むぎちゃん!むぎちゃん!むぎちゃん!むぎちゃん!あ!あ!あ!あ!あ!」ヂュッヂ!ヂュッヂ!

紬「うん…!っ…唯ちゃんのおしっこ…は、早くッ」


唯「うきゃぁぁあっぁああっぁぁぁああぁあ!!」プッシャーッ!!




225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 14:52:55.56 ID:2ENdkciN0
唯「お嬢さま…き、今日はどんな…」ハァ…ハァ…

紬「ふふ、そうねぇ今日は…んー」

唯(先週の木曜日みたいにアソコに苺パフェを
詰め込んで、お庭で食べてくれないかなぁ…)

唯(それとも体中にエッチな言葉を書き殴ってもらって
から犬さんになって夜のお散歩もいいなぁ…)

唯「……」ハァハァ

紬「くす♪唯ちゃんのおねだりしてるときの顔、とっても可愛いわぁ」

唯「お…お嬢さんまぁ…んっ…」ギュッ




228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 15:03:46.35 ID:2ENdkciN0
唯(そのあとお嬢さまは私のアソコに極太の筆を入れてくれました)

唯(何でも床の間に飾る掛け軸を私に書いて欲しいとのことでした)

唯(そんな大それたことを私なんかがやっていいのかなぁ…)

唯(緊張と紙に筆を押しつける度押し寄せてくる快感の波のせいで
掛け軸の方はいったい何が書いてあるのかちっともわかりません)

唯(それにとっても薄くなっちゃった……)




229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 15:19:57.35 ID:2ENdkciN0
夏休みのある日

唯「え、軽井沢に?」

紬「ええ、今年の避暑は気軽に国内ですまそうと思って」

唯「でも…いいのかなぁ私だけなんて…みんなも一緒じゃないと不公平だよ」

紬「ふふ…いいのよ、だって唯ちゃんにはあくまでアルバイトとして来て貰いたいんだもの…」

唯「…あ…それじゃあ…」

紬「そう……向こうでたくさぁん働いてもらうわ…大自然の中……一日中一緒…」ギュッ

唯「あ…んっ……あぅ…」チュッチュッ

今年の夏休みは素敵な夏休みになりそうです




231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 16:02:41.43 ID:2ENdkciN0
唯「ううぅぅぅぅ…」パチャッパチャ

紬「ほーら唯ちゃーんもっと奥の方にお魚はいるのよー」

唯「はぅ…うっうん…分かってるよぅ…」

唯「でっでも…足が…あんっ!自然にかくかくしちゃうよぉ…!」パチャッ
紬「うふふ…このあたりは浅いけど流れは結構早いものね」

唯「あ…っん…ううぅ…!」パチャ…

唯(今…私たちは軽井沢の別荘の近くにある川に来ています。だけど…)




232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 16:13:22.59 ID:2ENdkciN0
唯(むぎちゃんは川に来るやいなや直ぐに私のメイド服を引き裂いてしまいました)

唯(てっきりここでするのかと思いました。でも…違いました)

紬「せっかく川があるんだもの、お昼ご飯はお魚を釣って食べましょう♪」

唯「わぁ~それいいねぇ!…でもむぎちゃん?」
唯(じゃあ何故私を脱がせたのでしょうか、それに糸や餌みたいなものは持っているようでも
肝心の竿をむぎちゃんは持ってきてませんでした)

紬「……竿ならあるわ……くすっ」

唯「?」

唯(そう言うとむぎちゃんは…)




233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 16:28:03.94 ID:2ENdkciN0
紬「これを…こうして…」キュッ

唯「あ!っ……!」

紬「…はい!出来上がり!」ギュッ!

唯「ああ!」

紬「ふふ…唯ちゃん似合っているわぁ♪」

唯「うっうっ…むぎ…ちゃん…」

唯(むぎちゃんは私の…くっクリトリスに糸を結びつけて、それで魚を釣って来なさいと命令しました…)

唯(糸の先端には針と餌が付いていて私が真っ直ぐ立つと地面から10センチほど離れてぶら下がるように調節されていました)

紬「それを付けたまま川の中を適当に歩いていればきっと魚がかかってくれるわ」

紬「魚がかかったらそのまま岸まで歩いて来てね、途中手で糸をたぐったりしちゃ駄目よ?」

紬「ここにいるのは小魚ばかりだからそうね…1人三匹くらいでノルマは六匹くらいかしら」

唯「……」ハァハァ

紬「それじゃあいってらっしゃい♪」



235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 16:42:18.87 ID:2ENdkciN0
唯(その日は日射しも強く川遊びをするととても気持ちいいだろうなぁと思いました…)

唯(でも今私が感じている気持ちよく良さはそんな爽やかで健全なものではありません…)

唯「むっ、むぎちゃん…くう!か、川の流れに糸が引っ張られるよぅ…んんっ」パチャパチャ

紬「うふふ…オシッコしちゃダメよー?お魚さんがびっくりしちゃうからー」

唯「う…うん…わかって…ッ!うぅッ!!!!?」ビクッ

唯(その時…初めてお魚が針にかかりました……でも…)



236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 16:54:52.96 ID:2ENdkciN0
バチャバチャバチャバチャッ!!


唯「ぅうあっあぁぅぁぁぁ!ぁ!かはっ…!」ググググッ

唯(お魚は、私のクリトリスを!クリトリスをぐいぐいと引っ張ってっ…!引っ張って…ッ!!)
唯「ひっ!ひっ!ひっ!ああぁぁぁぁぁぁあ!むぎっみゅぎちゃっ!!うぁあああぁぁあッ!!!!」ググググッチュッ

紬「まぁ!お魚がかかったのね!さぁ唯ちゃーんここまで歩いてきてー」
唯「ぁ!ぁ!ぁ!ぁ!ぁ!ぁ!」ググググッ!!ビクッ

唯「ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっっ!!!!!」プッシャーッ!

唯「ぁ……は…は…ふぅ………ふぅ………」チョロチョロチョロチョロッ

唯(結局お魚には逃げられて…私はそのまま足腰が立たなくなってむぎちゃん助けて貰うハメになってしまいました…)



237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 17:07:40.60 ID:2ENdkciN0
唯「ハァ…ハァ…申し訳…ごさいません…おじょうさまぁ…」

紬「いいえ、いいのよ…私こそごめんね…唯ちゃんにはまだ刺激が強すぎたのね」

唯「あぅ…お昼ご飯が…」

紬「仕方ないわ別荘に戻って食べましょう」

唯「………ごめんなさい…」

紬「うふふ♪だからいいの、だって唯ちゃんのあんなすごい顔見られたんだもの」

唯「あ…それは…」

紬「ベッド中でもあそこまで大声上げなかったのに…」

唯「お…おじょうさまぁ…」

紬「……でもそうね…やっぱり今夜はお昼の罰にさっきと同じくらいイって貰おうかなー…?」

唯「……あの……っ」

紬「…うん?」

唯「かしこまりました…お嬢さま……んっ……」チュプ…

唯(軽井沢での避暑はまだまだ楽しくなりそうです…)



とりあえずおしまい
駄文スマソ




238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 17:31:10.82 ID:1SKN7pndO
ムギにいじめられたい…



239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 17:34:30.21 ID:X99fnUzD0
ふぅ・・・唯むぎ最高だろ



242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 17:51:57.80 ID:uL93CaDn0
ふぅ…



251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 19:43:52.60 ID:c9xSEXu70
琴吹家に就職するわ



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この記事へのコメント
ムギの足ペロペロしたい。
2009/10/25(日) 21:13:31 | No.3651 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
律澪が当たり前に夫婦なSSはとてもいい
2009/10/26(月) 01:12:26 | No.3652 | 戯言ヴぃp | #NkOZRVVI[ 編集]
>>1は精神病院に逝ったかwww
ムギドS縛りだけど、たまには立場逆転ってのm(ry
2009/12/18(金) 21:59:49 | No.4112 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
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