戯言ニュース

ほとんどVIPのまとめ。

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梓「私におちんちんがあれば唯先輩と…」 俺「呼んだ?」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 20:53:40.27 ID:NuVJSLjF0
梓「はぁ…唯先輩と女の関係になってはや半月」

梓「やっぱり血の通ってないバイブやディルドーじゃあものたりないよ…」

梓「まだなにか、最後の一線を越えられてない気がする…」

梓「でもそれは絶対に越えられない一線」

梓「はぁ…私におちんちんがあればなぁ…」

俺「呼んだかい!?」


キラキラキラ シャランラー ☆ミ


俺「あずにゃんのお部屋に、ちんこの妖精俺☆参上!!」

梓「ぎゃああああああ!なにこいつキモいキモいキモい!!」



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ブログパーツ 梓「私におちんちんがあれば唯先輩と…」 俺「呼んだ?」
4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 20:59:47.38 ID:NuVJSLjF0
梓「おかーさん!おかーさん!」

俺「おぅけいちょっと落ち着けよベイビー」 ガシッ

梓「んーっ!んむっー!!(手が!手がヌルヌルしてくさいっ!!)」

俺「俺ちんこの妖精。オーケイ?」

梓「んーっ!んんーっ!!」 ブンブン

俺「さっき何も無いとこからシャランラーって出てきただろ?だから俺妖精。オーケイ?」

梓「んんんーっ!!」

俺「わかってくれたかベイビー」 パッ

梓「はぁ、はぁ…(警察…警察呼ばなきゃ…)」



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:06:39.12 ID:hy9URNc30
テンション高い妖精だな



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:06:52.33 ID:NuVJSLjF0
俺「今日はね、ちんこが欲しいというあずにゃんの願いをキャッチしてきました!」 キラリン

梓「……」 ゴソゴソ

俺「おおっとどうしたのかなあずにゃん。ギターなんか持ち出して」

梓「……」

俺「ふふっ、あずにゃんの生演奏を聞きたいのはやまやまだけど、もう真夜中でご近所にめいわ」

ゴシャーン!!!

梓「このっ!このっ!変質者め!!」

俺「げぶっ!ごはっ!ちょ、ちょっとまって俺ようせがはっ」

梓「死ね!死ねっ!うわこっち見るなキモいキモい!!」

ゲシッ ゲシッ ゲシッ




7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:08:15.24 ID:cVYWWjrq0
こういう掛け合い悪くない



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:09:28.62 ID:bUA5cwPQO
これは



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:11:28.28 ID:NuVJSLjF0
俺「申し訳ありませんでしたもう二度とこのようなことはいたしません」(正座)

梓「わかったらさっさと出て行ってください!早く口の周りとか洗いたいんです!!」

俺「あの、最後に一つだけよろしいでしょうか」

梓「さっさと帰ってください!!」

俺「まあ、そう言わず。私の手のひらを見て」

梓「ううっ…(まだ汗でヌルヌルしてる…あの手が私に…)」 ゾワワワ

俺「いいですか?ほいっ!」

ポワン

ち「コンニチワ! ボクチンコ!!」


梓「はぁ!?」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:15:14.22 ID:NuVJSLjF0
俺「このように無からチンコを生み出せるぼくはチンコの妖精なのです」

ち「ボク ワルイ チンコジャ ナイヨ!! プルプル」

梓「っ!?っ!?」

俺「あなたのチンコが欲しいという心の叫びを受け」
俺「あなたにチンコを授けにきたのです!!」

梓「わ、わたしに……おちんちんを!?」

俺「そうです!あなたさえ望めば今日から股間に立派なチンコが!!」

梓「わたしに…おちんちんが…わたしに…」




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:18:42.72 ID:NuVJSLjF0
俺「どうですか?おひとつ」 ヒョイ

ゲシッ

俺「ぐはーっ!!」

梓「人が考え事してる時にキモい顔見せないでください」

俺「申し訳ありません!!」

ち「ボクチンコ! モウ カエッテモ イイ?」

俺「ん?ああいいよ。おつかれさん」

ち「スペルマスペルマドッピュンピュン!!」

俺「おぅナイススペルマ」

シャランラー ☆ミ



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:21:08.97 ID:bUA5cwPQO
なんなんだよwwwwwwwwwwwww



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:25:11.43 ID:NuVJSLjF0
梓「…決めました」

俺「おお!」

梓「わたしに、お…おちんちんをつけてくださいっ!!」

俺「よしわかったあ!!」 ヌギヌギ

ドグシャア!!

俺「ぐはーっ!!」

梓「なに服脱いでんですか!わけわかんねぇです!!」

俺「ギ、ギターはやめて…頭に当たったら死ぬから…」

梓「死ね!死ねっ!!」 ガンガン

俺「ぎゃあああああ!!」



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:25:35.10 ID:NuVJSLjF0
俺「お、私はちんこの妖精であるからして」

梓「はぁ、はぁ…」

俺「対象者との粘膜接触でしか魔法を発動できないのですよもん」

梓「…ねんまくせっしょく?」

俺「はい手っ取り早くいえばセック」

ドゴォォォォン!!

俺「ちょ、いまの死ぬ速度!!」

梓「死ねえええええええっ!!」



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:26:13.62 ID:cVYWWjrq0
絶対に

許さない



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:27:17.73 ID:mK5FcaDt0
内部固定型ディルドゥ触覚リンクつき



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:29:45.79 ID:NuVJSLjF0
俺「…じゃあちんこはいらないんですね?」

梓「………いりませんよ!そんなことするぐらいなら」

俺「もったいないなー。一生に一度のチャンスなのに」

梓「……」

俺「ちんこの妖精は世界中で俺一人だけだからなー」
俺「このチャンスを逃したらもう一生チンコつけるチャンスなんかないだろうなー」

梓「……っ」

俺「あー、あずにゃんだけでなくチンコを使われたであろう相手も寂しい思いをするんだろうなー!!」

梓「…はっ!」

俺「……」 ニヤニヤ

梓「唯先輩……」



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:33:39.59 ID:NuVJSLjF0
梓(わ……わたしさえ我慢すれば…唯先輩も…)


モワモワモワ


唯『わあ、なにこれどうしたのあずにゃん!!』

梓『先輩のことを想っていたら…生えてきたんです!』

唯『あずにゃんったら、そこまで私のことを…!』

梓『はいっ、先輩!』

唯『あずにゃん!!』

ギュッ!!

唯『めっちゃ…す、きっ♪』


モワモワモワ


梓「唯先輩も…唯先輩がっ!!」 ムフー




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:36:33.89 ID:NuVJSLjF0
梓「……よしっ!」 クワッ!

俺「でへへ」

梓「……っ」 プシュー


梓(げ、限界まで高めた気力が顔を見ただけで萎えてしまった…)
梓(なんなのあのキモい顔は!どんな象に踏み潰されたらあんな顔になるの!?)


俺「でへへへへ」 ニマニマニマ




27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:39:14.28 ID:NuVJSLjF0
俺「ああ、いかんいかん。顔が緩んでた」 キリッ

梓(うわ、真面目な顔のほうが逆にキモい)

俺「そろそろ決心ついた?あずにゃん」

梓「……」

俺「そうか…まあゆっくり決めるといいさ。夜はまだまだ長いんだ」 フッ

梓(言うこと一つ一つがいちいちキモいっ!!)




28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:44:06.31 ID:NuVJSLjF0
梓「……」

俺「……」 ニヤニヤ

梓「……」

俺「……」 ニマニマ

梓「……」

俺「……」 デレデレ

梓「…わかりました」

俺「ふほっ!」




30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:45:39.54 ID:mK5FcaDt0
俺とのシーンだけカットしてその先から描写してくれ



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:45:46.36 ID:NuVJSLjF0
梓「……目ぇつむってるから!さっさとすませちゃってください!」 ギリリ

俺「うえへへへ!」 パアァ

梓「ううっ!」
梓(見るなわたしあの顔を脳内から抹消しろわたし)

梓「じゃ、じゃあさっさと済ませてくださいっ!!」

俺「じゃあ遠慮なく、ひへへ」

サワ

梓「ひぃっ!!」 ゲシッ

ドシーン!!

俺「ぐへーっ!なにするんだい!」

梓「ふ、服は自分で脱ぎますから!!」




32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:47:09.03 ID:DhQWZKXw0
むしろ妖精に目隠しさせるべき



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:47:52.17 ID:4gRiHgRk0
この>>1は絶対に許さない
絶 対 に だ



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:49:01.07 ID:NuVJSLjF0
梓(恥ずかしいとかそういうのよりも)
梓(とにかくあの手に触られたくない!!)

シュル

梓(触られた服とか絶対二度と着れなくなるし)

シュル…

梓(あんなのなんか、石か動物だと思えば…)

パサ…

俺「うひ…」

梓(!)

梓(み、見られてる…!!)




36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:54:35.28 ID:NuVJSLjF0
梓「……」

俺「……」 ニマニマ

梓「……」

梓(ぬ、脱がなきゃ…脱がなきゃ先に進めない…)

梓(この悪夢が終わらない…)

梓(で、でも手が…動かない…っ!)

俺「んふ、やっぱりぼくが脱がしたげよか?」

梓「っ!うわああああああっ!!」

シュルパチシュバパサ



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:57:55.91 ID:NuVJSLjF0
俺「うひょおおおおおおおおっ!!」

梓「っっっっっっ!!」

梓(ぬ、脱いだ…っ!)

梓(唯先輩にしか見せたことないのに…)

梓(こんなキモい男の前で、わたし…っ)

梓(か、考えるな私!考えると負け!負けなんだよ!!)

ギシッ

ゴロン

梓「さ、さあ!好きにしたらいいじゃないですか!!」

俺「うひょお!!」




39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 21:58:53.41 ID:hy9URNc30
妖精はもっと紳士であるべき



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:01:26.81 ID:NuVJSLjF0
俺「そ、そいじゃま、ぐへ、遠慮なく…ぐほほ」

梓(聞こえない聞こえない)

俺「うへへ、生あずにゃんだ…生あずにゃんのすっぽんぽん、ぽんぽぽん♪」

梓(そうだこれは唯先輩の指。唯先輩の指だから気持ち悪くない)

ネト…

梓「ひぃっ!!」




45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:07:22.71 ID:NuVJSLjF0
梓(ち、違うッ!!唯先輩の柔らかくて繊細な指とはかけ離れたナニカ!)

梓(うわあああ、嫌でもあの顔が頭に浮かぶ!誰か私の記憶を消して!!)

俺「うへへ…あずにゃんのおっぱい小さくても柔らかくて気持ちいいよ…」

梓「ひぃいいいいいいいいいいっ!!」

俺「…あっ、いけない」

梓「ひぃっ…ひっ?」




48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:12:19.19 ID:NuVJSLjF0
俺「妖精たるもの常に紳士であらねばならない」

俺「女子の裸を前にガッついてしまっては紳士の名折れ」

梓「…?・・・??」

梓(じゃ…じゃあこれで終わり?終わったの…?)


チュッ


梓「!!っ」

俺「まずは愛を確かめ合うのが先だよね。うん」

梓「げはーっ!!」 ガバッ




50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:13:17.83 ID:hy9URNc30
どうやらこの>>1は死にたいようだな…



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:14:04.78 ID:cVYWWjrq0
この1はなんなの
冗談抜きで怒りのボルテージが上がっていく
謝るなら今のうちぞ



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:14:27.94 ID:NuVJSLjF0
梓「げっ、おげぇぇぇ…えっ、えぐっ…ぐぇぇ」

俺「…ひどいなぁ。ちょっとチュッてしただけなのに…」

梓「いやだ…やだ…汚された…汚されちゃった…」

俺「落ち込まないで、あずにゃん」 ギュッ

梓「ひいいいいいいっ!!」 ゾワゾワゾワ



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:18:34.58 ID:NuVJSLjF0
梓「離して!離して!離してええええ!!」

ブンブンブン

俺「うわあ!わ、わかったよあずにゃん」

梓「ひっく…ひっく、ひっく…」

俺「あ…あ、あれ?あず、あずにゃん?」

梓「ひっく、ひっく…やだ…もぅやだ…ぅええええっ」 ポロポロ

俺「あ、あずにゃん!あ、あ、ご、ごめんねあずにゃん、ぼくちょっとやりすぎたみたい…」

梓「うぇぇ、もうやだあ、先輩、助けてよぉ、唯先輩…」 グスグス

俺「あ、あのほんとごめん…あうどうしようこれどうしよう」 オロオロ




57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:22:30.19 ID:4gRiHgRk0
泣かしたな?泣かしたね?

              .        v-__  
      ,--、、_     .|.¨''‐、     { .^>           ,-v._
      .\  ゙l.    ,「 ./      .!  .}           .), .\
       ゙'-、「   .ノ _.<)''ー┐    !  }            |  .:|
      ._,ノ''^^‐ノ厂(゙「v┐ .,}    |  |            !  i′   .,,,v-,,_
 ._,..、v-‐^′_.、v-:'゙.} }.、_ ! .}     ! .},_          ._,,「  ^┐.,,/゙冫  .゙>
 .゙v ,,,v-'''^゙,,、,   .} .´,.,ノ| .}    ._,|  ` ¨'┐     .r‐'^′  ,ノ!'゙>'″.}  .|
    ̄.,,.-‐'^`._冫 .} .「_,,_ | .|,、rー'''^′ .rー‐'′     .゙'‐-'''〕  .┌″   }  :|
     ゙'--'''^゙_   .| .¨,,,,フ! 「 个v-''^| .|           ,ノ  .i'′    .}  ノ
     ._,,v-''⌒゙> [ 「゙,,/  .,ノ   } |          .,/′ │     .}  }
    .゙\-‐''^′..、ノ ゙゙゙,.r') .,rミ^''ー< .! .!         / ノ|  |     .!  .|
    ._,,_ r-‐''゙^''v)!,,,./`/′ ! \ .| 〕 }       / .,/`.!  !     } │
    .〔 .゙'ミ‐'゙}  ノ   ,ノ゙_、 .|   ^''´ ! .|       /′.,/′ |  |     .!  .|    ,,ノア
    .), 〔 } :|  .,r'゙,/|  〕     |  |       } .,/゙ _ .}  |     .|  .゙ー-ー'^/
     .} .゙''^゙ _,,.フ.,r(>'″ .}  }    .|  |       .゙'″ (¨′ !      \___,,,/′
     ミ.,/'¨ ̄  ^′ .<''''′ .|   ,、、..(  !           \ .,|
              .\  .}   \  .}           .゙ー'′
               .^‐┘    .\.丿



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:23:34.35 ID:0gitf+J9O
あずにゃん泣かしたんか?

あずにゃん泣かしたんか?



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:23:53.07 ID:NuVJSLjF0
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梓「すん…すん…」

俺「あの…落ち着いた?」

梓「うん…」

俺「う、うん…あ、あのそれでね、嫌なのはわかるけど」
俺「やっぱり魔法をかけるには粘膜接触しか方法なくて…どうしよう」

梓「……」 ブルブル

俺「あ!も、もう触ったりはしないよ!!でもほら、最終的にはその、しないと」

梓「…」




61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:29:10.40 ID:NuVJSLjF0
梓「……我慢しますから」

俺「え?」

梓「入れるだけして、かけてください」

俺「あずにゃん…」

ゴロン

梓「目つむってますから、はやく」

俺「あ、でも…」

梓「え?」

俺「ほ、ほらでも、濡れてないと痛いとか…聞くし」

梓「あん?」

ヅカヅカヅカ ガサガサ ポイッ

俺「わっ」 パシッ

梓「それあげますから、さっさと済ませてください」

俺「ローション……」




64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:33:07.87 ID:NuVJSLjF0
俺「しかもペペの大サイズ…半分なくなってるし」

俺「やっぱ唯ちゃんと使ってるの?」

梓「っっさいですね!さっさと済ませろってんのがわかんねーですか!!!」

俺「ひぃっ!ごめんなさいごめんなさい!!今すぐ準備します!!」

梓「あ、その前に私にも少しください」

俺「は、はい」 ニュル

ニュルニュルグチグチ(梓)

ニュルニュルグチグチ(俺)

俺(…セックスの前戯ってこんな感じなのかぁ)




65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:37:12.30 ID:0gitf+J9O
黒あずにゃんでてんぞ



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:38:09.21 ID:2s888HKC0
すごくエッチです



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:39:54.98 ID:t3saTaHi0
このあずにゃん見てるとぼくとあずにゃんのやりとりが脳内再生されて泣きたくなるにゃん…



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:41:53.58 ID:7GS9a8J6O
寝とられ好きの俺は楽しんで見てるぞ



69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:41:58.74 ID:NuVJSLjF0
梓「ティッシュティッシュ」

俺「はいどうぞ」

梓「それは自分で使ってください」 シュッシュッ

俺「はい……」

ガサガサ ガサガサ(梓)

ガサガサ ガサガサ(俺)

俺「準備できました?」

梓「ん」

俺「では始めさせていただきます」

梓「ん」




70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:45:25.40 ID:NuVJSLjF0
俺「い、入れますよ?入れるよ?うわあ入っちゃう入っちゃう」

梓「うっさいだまれ」

俺「ごめんなさい」

俺「……」

梓「……」

ニュル

俺「おふっ」



74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:47:50.05 ID:NuVJSLjF0
俺(こ、これがあずにゃんの…ほぉぉうっ)

梓「…入った?」

俺「へ?」

梓「……」

俺「…は、入って、ます…」

梓「ん」

俺「………」




75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:49:41.64 ID:NuVJSLjF0
ニュ ニュ ニュ

俺「んっ、んっ、んっ」

梓「だまれ」

俺「んぐっ…!…む…」

梓「……」

俺「…ふすー、ふすー…」

梓「息すんな」

俺「…っ!!」




76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:49:43.89 ID:4gRiHgRk0
悔しい・・・でも見ちゃう・・・



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:52:10.41 ID:NuVJSLjF0
ニュ ニュ ニュ

俺「あ、あの…いきそうです…っ!!」

梓「は?」

俺「あ、いやその!早く終わらせるために頑張りました!!」

梓「……」

俺「ん、ん……」

ニュ ニュ

梓「……ん?」




81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:52:34.71 ID:NuVJSLjF0
梓「ちょ!ちょとまって!まさか中に出すつもりじゃ!」

ガバッ!!

俺「あっ、そ、そんな急に動かれたら!!」

ピュルピュルピュピュー

梓「いやああああああっ!!」

俺「はぅぅぅぅぅぅぅん!!!」




83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:55:12.04 ID:NuVJSLjF0
梓「なにしてくれてるんですかこの!このっ!!」 ゲシゲシ

俺「はうっ!はうっ!ごめんなさい!でも中に出さないと魔法きかなくて!!」

梓「はぁ…はぁ…っ」

俺「ちんこですから」

梓「うざいっ!!」 ゲシッ

俺「はうっ!」




87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:58:08.51 ID:NuVJSLjF0
俺「あの、ぼく妖精なんで子供できないんで」

梓「そういう問題じゃねぇです!」

俺「すいません……」

パァァァァァ

梓「えっ?股間が…」

俺「はじまった…!」




89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 22:59:41.38 ID:0gitf+J9O
なんだこれもうwww



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:00:29.59 ID:hy9URNc30
こっからの唯梓に期待



91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:00:39.49 ID:NuVJSLjF0
パアアアアア

梓「ああ…これで、私にも…!」

俺「さあ、ちんこが…!」

梓「……っ!」 ドキドキ


ピカーッ!!


梓「うっ、まぶしいっ!!」



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:01:04.31 ID:4gRiHgRk0
はじまるなwww



93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:01:42.70 ID:6z6uaftM0
何だこのスレwwww



94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:03:01.34 ID:NuVJSLjF0
……ィィィィ…ンン…

梓「…うぅ…」

俺「おぉ…これは見事な……」

梓「これで私にも……ん?」


チョコン♪


梓「……」

俺「やったねあずにゃん!立派なちんこだよ!!」

梓「これあんたのちんこじゃないですかっ!!」




95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:05:47.70 ID:0gitf+J9O
あんたのちんこwww

>>1てめえ絶対許さない



97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:08:48.32 ID:NuVJSLjF0
ゲシッ ゲシッ

俺「きゃいん!きゃいん!」

梓「うっせぇです!さっさとまともなおちんちんに付けかえてください!!」

俺「だ、だって俺チンコの妖精だから!全てのちんこは俺のちんこ!」

梓「やかましいですっ!!」 ゲシゲシ

俺「あぅん、あぅんっ!!」




99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:12:59.85 ID:NuVJSLjF0
梓「こんなチンコじゃないほうがマシですよ!さっきも入ってるかわかんなかったし!!」

俺「ガーン!!」

梓「こんなチンコじゃ何の役にも立ちません!ついてないほうがマシですっ!!」

俺「う、ううっ…」 ボロボロ

梓「……」

俺「あ、あずにゃん……」 グスグス

梓「いやちょっとその泣き顔本気でキモいから泣くなら後ろ向いて泣いてください」

俺「うわあぁぁぁぁぁぁあん!!」




101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:16:01.68 ID:NuVJSLjF0
俺「ぐすっ、ぐすっ…」

梓「何か方法はないんですか!まともなおちんちんに付けかえる方法!」

俺「ぐすっ…ないわけじゃあ、ないぜ?」

梓「なら早くしてください!!」

俺「まあ落ち着いて聞いてくれ、あずにゃん」

梓「キモいキャラ付けとかどうでもいいから、さっさとやるです!!」

俺「ううっ…」




103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:18:31.25 ID:NuVJSLjF0
俺「まずは状況を説明させてくださいお願いします」(土下座)

梓「…2分でさっさと話すです」

俺「うんむ。まず、あずにゃんの股間についてるのは俺のちんこなわけですよ。」

梓「…決して認めたくないですが、そうですね。」

俺「んで、俺はちんこの妖精なわけですよ。つまりちんこ=俺。」

梓「…うん」

俺「ちんこ=俺をあずにゃんの股間についてるの俺のちんこに代入すると、俺の俺。」

俺「つまり、あずにゃんの股間についてるのは俺なわけですよ。」

梓「わけがわかんねえですっ!!」 ゲシッゲシッ

俺「きゃんっ、きゃんっ!!」



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:20:32.28 ID:NuVJSLjF0
俺「いやこれは前提条件!前提条件!本題はこれから!!」

梓(うざい…)

俺「つまりね、そのちんこをグレードアップするためには、」
俺「ちんこの源である俺を越えなければならないわけですよ」

梓「はあ?」

俺「理屈はわかるかな?」

梓「うぜえ!」 ゲシッ

俺「あたーっ!!」




107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:22:00.92 ID:NuVJSLjF0
梓「どうすればいいのかだけさっさと話すです!」

俺「あいたたた…しょうがないなぁ」 プリン

梓「なに脱いでるですか!!」ゲシ

俺「きゃいん!!」

俺「ち、ちがうんだ!ちんこで人を越えるにはどうするかって話だよ!!」

梓「はぁ!?」

俺「……」

梓「……」

俺「……」

梓「……え?」 サァァァ

俺「…理解したかい?」 プリン プリン

梓「いやああああああああああああああああああああああっ!!!!」



110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:26:47.88 ID:NuVJSLjF0
俺「ちょうどここにローションもある」

梓「いや!絶対いやですっ!!」

俺「でもこのままだとずっとこのちんこのままだよ?」

ニュル

梓「ひぃっ!?」

俺「塗っとかないと」

ニュルニュル

梓「か、勝手に触るなっ!!ひっ」




112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:30:09.16 ID:NuVJSLjF0
ニュルニュルニュル

梓「…っ!………んっ」

ニュルニュルニュルニュル

梓「あっ」

俺「…どうする?」

梓「喋るなあ!!」

俺「……」

ニュルニュルニュルニュルニュル

梓「……んんっ」




114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:34:00.96 ID:NuVJSLjF0
ニュルニュルニュルニュルニュルニュル

梓「あっ…んっ、なんか…っ」

ニュ

梓「…あっ」

俺「……」

梓「……っ」

俺「さあ準備はできたな!カモン!!」 プリリン

梓「……」

梓「…はっ!?だ、だれが!あんたのキモいお尻なんて!!」

俺「もー、素直じゃないなあ、あずにゃんは」

梓「だまれえ!!」




116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:36:43.34 ID:NuVJSLjF0
俺「手であれだけ気持ちよかったんだからー」

梓「……」

俺「挿れたらどんなに気持ち良いだろう」

梓「…う、うるさい…っ」

俺「……」

梓「……」

梓(で、でも…確かにこんなおちんちんのままでいるわけにはいかないし…)

梓(だ、だけどこんな…こんな、こんなやつの…っ)

俺「目をつぶろう」

梓「…っ!」

俺「目をつぶってれば大丈夫」

梓「う、うるさいっ!!」



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:38:59.53 ID:NuVJSLjF0
梓「……」

梓(……)

梓「……」

梓(……っ)

梓「わ…わかった」

俺「おっ」

梓「目つむるから!絶対声とか出さないでよ!!」

俺「」グッ




120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:41:07.65 ID:NuVJSLjF0
俺「」 プリン

梓(これは唯先輩のお尻唯先輩のお尻)

梓(唯先輩の…お尻の…穴)

ニュ

俺「おふっ」

梓「声出すなっああああ!!」

俺「ひぃ」




122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:43:38.35 ID:NuVJSLjF0
梓「んっ…」

ニュル

梓(は、入る…っ)

梓「あっ」

ニュポン

俺「ん」

梓「は、入った…入った」

ニュニュニュ

梓「な、なにこれ…なにこれぇ」




124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:44:00.88 ID:NuVJSLjF0
ニュッニュッニュッ

梓「く、うううんっ」

梓「き、気持ちよくない…気持ちよくない、こんなの…っ」

梓「あ、あんっ…あん!気持ちよくないのに!ないのにぃぃぃ」

ニュニュニュニュニュ

梓「なんで腰が止まらないのおおお!?」




125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:45:40.78 ID:NuVJSLjF0
ニュニュニュニュニュ

梓「あっ、駄目、来るっ」

梓「さっきの、なんか…来るぅぅぅっ!!」

ドクッドクドクドクンビュビュビュッ

梓「あああああああああああああっ!!」

俺「あはああああああああああんっ!!」



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:47:38.54 ID:NuVJSLjF0
梓「はあ、はあっ」

俺「あひぃ…っ」

梓「はあ、はあ…なにいまの…すごかった…」

梓「あれが…射精…?」

ピカーッ

梓「あっ、また股間が!」

俺「つ、ついに俺を…越えたか…」



128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:48:03.01 ID:Dv21uB+rO
なんてことを



130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:49:09.91 ID:iJHfzsIG0
この1はムカつくと同時に微笑ましいな
だがとりあえず殴らせろ



134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:51:32.91 ID:NuVJSLjF0
……ィィィィ…ンン…

梓「こ、これは…」

俺「でかっ!!」

梓「す、すごい!これがおちんちんなんだ!」

俺「こ、こんなのちんこじゃないよ!なんかムケてるし!!」

梓「これこそ私の求めていたおちんちんだよ…ありがとう」

俺「えっ」

梓「……えーと」

梓「ありがとう神様。こんなに素晴らしいおちんちんをさずけてくれて」

俺「あれえ!?」




139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:55:15.57 ID:NuVJSLjF0
俺「ちょ、それつけたのはぼくだよ!ちんこの妖精だよ!!」

梓「いや私あんた越えたわけですし。ムケたのはおちんちんじゃないんでしょ?」

俺「そ、それはあの…その、むぐ」

梓「わかったらさっさと帰ってください。部屋の掃除もありますから」

俺「ええっ」

梓「あんたが踏んだカーペットとか貼り替えなきゃならないんですよ」

俺「ひどい!!」




142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/14(水) 23:59:28.68 ID:NuVJSLjF0
梓「それはこっちのセリフですよ。貼り替えるのにいくらかかると思ってるんですか」

俺「うわーん!!」


キラキラキラ シャランラー ☆ミ


梓「……まったく」

梓「とりあえず明日にでもスリッパ買ってこないと。」

梓「ああもう、水虫の親戚が来た時以来ですよこんなの」

梓「今日は…明日の朝シャワー浴びるとして」

梓「うわそうかベッド!」

梓「あ、よかった。被害は掛け布団だけ…これもクリーニングですね」



144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:04:07.09 ID:eE/u7q4B0
つぎのひ!

梓「おはようございます唯先輩!!」

唯「おはようあずにゃん!珍しいねこんな時間に」

梓「あ、ちょっとシャワーとか浴びてばたばたしてたので」

唯「あー!いいなー。どれどれー」

ギュ

梓「あっ…」

唯「んー、石鹸とシャンプーのいいにおいー」

梓「先輩……」 ドキドキ




146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:09:21.26 ID:eE/u7q4B0
ムクムク

梓「あっ!」

唯「ん?どうしたのあずにゃん」

梓「あ…これは、その」

唯「えー、なになに?おまたおさえてー」

梓「だ、だめです!」 ガシッ

唯「むぅー」

梓「こ、これは…今夜のお楽しみというか…」

唯「?…むふふー、わかったよあずにゃん。あずにゃん家でいい?」

梓「え?…あっ」




148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:11:46.70 ID:eE/u7q4B0
唯「えー、だめなの?あずにゃんち」

梓「なんというか…今日は親がいるので…」

唯「んー、じゃあ私んちだね。憂に頼んでみるよ」

梓「は、はい…」

梓(憂は気を使って出かけてくれるけど、しばらく目つきが怖いんだよなぁ…)



151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:15:00.16 ID:eE/u7q4B0
じゅぎょうちゅう!

梓「ん、んっ…んんっ」

梓(だ、だめ…気になって授業に集中できない…)

梓(男の人ってこんなのつけてどうやって生活してるの!?)

憂(梓ちゃん、なんか具合悪そう…)

キーン コーン

先生「今日はここまでー」

憂「梓ちゃん」

梓「唯先輩…っ」

ガラッ

タタタタタッ

憂「あ、梓ちゃん…?」




153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:17:58.83 ID:eE/u7q4B0
ガラララッ

梓「唯先輩っ!!」

唯「あずにゃん!」

律「お、梓じゃん。どったん?」

唯「私に会いに来てくれたのー?よしよ」

ガシッ

唯「あれ?」

梓「ちょっとおトイレにつきあってくださいっ!!」

唯「わあ!!」

ガラガラッ ダダダダダダダダダッ!!

律「……」

紬「……」

律「…豪快な連れションだなあ」

紬「え、ええ…」




154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:20:47.33 ID:eE/u7q4B0
バタン ガチャリ

唯「ど、どうしたのあずにゃん!?」

梓「ご、ごめんなさい唯先輩…でも、これ…」 ピラリ

ビクン ビクン

唯「わ、わあ!なにこれ!おもちゃ!?」

梓「ち、違うんです…本物で……それで、我慢できなくって…」

唯「が、我慢できない……う、うん…」

サワ

梓「ひぅッ!!」

唯「あっ!ご、ごめんね!痛かった!?」




158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:24:20.03 ID:eE/u7q4B0
梓「ち、違うんです。…気持ちよくて…」

唯「き、気持ちいいんだ…こうかな?」

ギュ ギュッ

梓「んんっ!はぁ、いい、いいです…先輩ぃ…」

唯「こ、こういうのやったことないからわかんないんだけど…」

唯「おちんちんだから…おちんちん…あ、そうか!」

梓「はへ?」

唯「おまんこと一緒だから舐めたら気持ちよくならないかな?」

梓「え?あちょっ」

ペロ

梓「~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!」




161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:29:26.87 ID:eE/u7q4B0
ペロ ペロ ペロ

梓「っ!~~~~~っ!!~~っっ!」 ガタン! ゴト ガタ

梓(声にならない!いや声を出したら死ぬ!止まらなくなるのがわかるッ!!)

梓(いくら人がいなくても…外まで響き渡る声が出るのがわかる…っ!!)

唯「あずにゃんどう?あんま気持ちよくない?」

唯「むー。しゃぶってみようかな」

ジュブ

梓「ぁ!…………っ、か」




166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:35:44.63 ID:dPhxmTm10
あずにゃん初中だしは>>1で唯初中だしは>>1のちんぽか
エフッエフッ



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:36:58.02 ID:n4H1Zho70
あずにゃんが唯のアナルをいじいじするのも悪くないな



170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:37:28.55 ID:CSX/HSGH0
射精が2回ぽっきりとかだったらおれは>>1を許さない



172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:38:22.05 ID:eE/u7q4B0
ジュボ ジュボ ジュボ

唯「ふもも、だんだんコツがわかってきたよー♪」

梓「~~~~~~△□☆★λっ!?!?!?」

唯「こう?こうっ?」

ジュブブブポッ

梓「っぁ、あっ、あ!!」

ヒュッ

梓「っあああああああああああああああああああ!!!!!」

ドビュッビュルビューッビュ

唯「うわっ!!」



173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:41:08.69 ID:eE/u7q4B0
タパ ダパパ ドポ ゴポッ

唯「うあ…なにこれ…」

梓「え?わ、わあ先輩!ごめんなさいこんなに飛ぶなんて知らなくて!!」

唯「うう、べとべとする…」

梓「ど、どうしよう…」 オロオロ


コンコンコン!

女生徒「ちょっとどうしたの!?ひどい悲鳴が聞こえたけど!!」

梓「うわっ!」




176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:45:15.05 ID:eE/u7q4B0
唯(ど、どうしようあずにゃん…)

梓(こ、こんな姿見られたら言いわけのしようが…)

女生徒「大丈夫?立てないなら先生呼ぼうか!?」

梓「だ、大丈夫!大丈夫だから!」

女生徒「さっきの悲鳴は大丈夫って感じじゃなかったよ!!何があったの!?」

梓「え、えっと…その…」

女生徒「あ、そうか!上から覗けば…」

梓「あ、ああ!アレが、大きすぎて!切れちゃったのっ!!!!!」

女生徒「えっ」



178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:47:22.04 ID:yF5B8KbWO
えっ



180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:48:26.18 ID:eE/u7q4B0
女生徒「……」

梓「……」

女生徒「あ、ぇと…うん…なんていうかその、お大事に…」

梓「う、うん…ありがとう……」


女生徒B「なんだー、大騒ぎするからなにかと思ったよー」

女生徒C「でもあるよねー!そういうの!あはははは」


梓(ううっ、なんかいつのまにか結構な人が集まってるし…っ!!)



182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:50:13.09 ID:eE/u7q4B0

梓「…ふう、みんな行ったみたいです」

唯「よかったね、あずにゃん!」 ドロドロ

梓「とりあえず唯先輩のこの状態をどうしましょうか…」




183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:54:19.44 ID:eE/u7q4B0
コンコン

唯「はーい」

梓「ジャージとタオル取ってきました」

唯「わーい」

ガチャ

梓「とりあえず早退するって言ってきたんで、このまま家帰りましょう」

唯「うん、制服も洗わなきゃなんないしね。あ、私も先生に言ってこないと」

梓「あ、それはムギ先輩にお願いしてきました。…なんかニヤニヤされましたけど」

唯「ムギちゃんは優しいからね!」

梓「えーと、はい。そうですね」




184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 00:59:31.12 ID:eE/u7q4B0
ゆいんち!!

パンッ

唯「洗濯おわりーっ」

梓「明日休みでよかったですよ」

唯「まったくだよー。今度は気をつけようね、あずにゃん」

梓「ううっ、申し訳ないです…」

唯「大丈夫、私もあずにゃんもまだわからないことだらけなんだから」

ギュッ

唯「二人で少しずつ確かめていこ!…ねっ?」

梓「は…はいっ」 キュン


ムクッ




186 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:02:32.14 ID:eE/u7q4B0
おふろば!

唯「ここならいくら撒き散らしても大丈夫!!」

梓「ま、撒き散らさないようにがんばります…」

唯「へえー、裸になってみると、おちんちんもさっきとは違う感じに見えるねー」

梓「そ、そうですか?」

唯「えへへ、気持ちいいところはさっきと同じかな?」

ペロ

梓「はうっ!!」




187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:06:35.86 ID:eE/u7q4B0
唯「んむー、ひもひいい?」

ジュップ ジュップ

梓「き、きもちいいです!あっそこ、舌!舌にあたるとぉ!」

唯「ほか、ひはうほはふとひいんはれ」

梓「ああっ!だめぇ!しゃべると舌があ!!」

唯「え?ひゃむむ………」

ジュプ… ジュプ…

梓「あっ、んんっ」

ジュプ… ジュプ…

梓「んっ…………あ、いやそういう意味の駄目じゃなくてですね」

唯「ふえ?」



188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:10:23.42 ID:eE/u7q4B0
ジュブジュブジュブ

唯「んっ、んも、ももっ」

梓「ん、ああっ!せ、先輩っ、そろそろ…あのっ」

唯「んぷぁ…なに、あずにゃん!」

梓「その…あの、っ…………まん…」

唯「えぅ?」

梓「ぉまんっ!………こに、入れさせてくださいっ!!」

唯「ええっ!?」




189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:12:49.21 ID:eE/u7q4B0
唯「あ、そかおちんちんだもんね!なるほど!」

梓「は、はい!だからその…」

唯「うん、おちんちんはおまんこに入れるんだよね!うん知ってたよ私!忘れてたけど」

梓(…萎えるな私のおちんちんがんばれ私のおちんちん)



190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:15:42.83 ID:eE/u7q4B0
唯「じゃあいつもみたいにしてくれる?」 ガバーッ

梓「はいっ!!」

チュ… ペロ

唯「あんっ!あずにゃんの舌やっぱり気持ちいい…」

梓「唯先輩のここは私が一番よく知ってますから」

レロレロレロレロ

唯「あっそこ!そこおっ!!」



191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:16:41.86 ID:eE/u7q4B0
……省略していい?
普通のふたなりセックスとか他でも読めるし




192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:17:56.14 ID:eV+YyN8b0
省略するなら妖精のところだろ



196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:20:50.62 ID:AwNqBZwy0
>>192
的確なツッコミだ



197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:20:53.63 ID:eE/u7q4B0
クチュクチュクチュ

梓「そろそろいいですか?もう準備万端ですよ唯先輩のここ」

唯「だ、だめぇ…あずにゃんの指気持ちいいからぁ、もっとぉ」

梓「…今日はもっと気持ちいいものがあるんですよ?先輩」 スッ

唯「あっ……」

梓「挿れて…いいですか?」

唯「……うん…」



201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:25:07.06 ID:eE/u7q4B0
ズニュ

梓「あっ」

唯「ああっ!!」

ニュニュニュ

梓「はぅ、んんんんっ!!!」

唯「んあああっ!!あずにゃん!んあっ」

梓「す、すごいよぅ…」

唯「んっ……あったかいよ、あずにゃん…おもちゃなんかと全然違う…」

梓「やっと…やっと唯先輩とひとつになれました…」

唯「あずにゃん、大好き…」

梓「愛してます…唯先輩…」

チュ・・・




202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:25:51.25 ID:AwNqBZwy0
うっほおおおおおおおおおおおおおおおおおお!



203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:30:06.45 ID:a94HPKMMO
おにんにんが切なくなってきた



204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:31:44.26 ID:p/1pI114O
ふぅ…………

205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:31:45.05 ID:AwNqBZwy0
ゆいたんゆいたん!



207 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:33:02.47 ID:eE/u7q4B0
唯「ちゅ…ぇろ…ん…」

梓「っは…ずっと、ずっと不安だったんです…」

梓「バイブやディルドで繋がっても…その先に先輩を感じられなくって…」

唯「あずにゃん…」

梓「抱きしめても…エッチしても…先輩と一つにはなれた気がしなくて…」

梓「薄くても破けない…そんな膜に挟まれてるような気がして…っ!!」

唯「サランラップ!」

梓「えっ」

唯「…あれ?」

梓「先輩ちょっといまマジメな話してるんで」

唯「ご、ごめんなさい…」




208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:37:53.11 ID:eE/u7q4B0
梓「もーっ!そんな先輩にはおしおきです!!」

ズッ ジュッ ズンズッ

唯「あっ!?あんっ!あっ、すごいよぉ!」

梓「ぅん、すごい…先輩の中すごいですぅ…」

唯「あうっ、あずにゃん!あずにゃんのが、あっ、ああんっ!」

梓「先輩、先輩っ…うう、あんな穴とは大違い…っ」

唯「あん、あっ!!あっ、あなっ?」

梓「あっ、いやなんでもない、あんっ、それっ、それっ!!」

唯「あっ、あああっ!んふ、んひぃぃいっ!!」



210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:42:06.01 ID:eE/u7q4B0
梓「う、ううっ…先輩の中、こんなにいやらしい感触してたんだ…っ」

梓「指なんかじゃわからない…想像もできないこの感じ…っ」

梓「んはああっ!今までこれを味わってきたバイブが憎いっ!憎いいっ!!」

パンパンパンパパパン

唯「んあああああっ!あ、あずにゃん激しすぎ、る、よおおおっ!!」

梓「だ、だって先輩のおまんこが!こんなに私を気持ちよくするからあ!」

唯「ひ、人のせいにしたら、んああっ!!い、いけないんだ、あっ、よおっ!!」

梓「せ、先輩のせいですうっ!先輩のおまんこは罪作りまんこおっ!!」

ズンズンズズンズン



211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:45:22.34 ID:eE/u7q4B0
唯「あ、あずにゃん、あずにゃ、にゃ、にゃあああ」

梓「あは、先輩が猫みたいですよぉ、もっとにゃんにゃん鳴いてみてくださいぃっ」

パンパンパン

唯「あっ、あにゃ、にゃあああっ!!」

梓「あぁん、可愛いっ、先輩かわいいぃぃぃっ!!」

唯「にゃ、にゃ、にゃは、にゃはあん!」

梓「うぅん、先輩の鳴き声おちんちんに来ますぅ、うぅ、ビンビン来るうぅぅ」

ズパァン!!

唯「にゃああああ!!」



212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:54:08.33 ID:eE/u7q4B0
ズンズンパンパン

梓「ううっ、もう…私いきそうです!先輩ぃっ」

唯「あんっ!じゃあ出してぇ、あれ!………えーっ、と!んあっ、せ、精子?」

梓「多分精子でいいんですよ!んあっ、出ます、出そうですぅぅぅ」

唯「あ、あんな量出したら、んはっ!は、破裂しないかな!?あそこっ」

梓「だ、大丈夫ですよ多分!ていうかもう止まりませんっ!!」

パンパンパンパンパンパン

唯「んはああん!!や、やだあ!破裂するのやだあ!」

梓「だ、だからしませんってば!んっ、あ、やだ、出る、出るううぅ」

ドクンドクドプッピュルルルピュッ

唯「ぁあああぁぁぁん!!」

梓「んひぃぃぃぃぃぃん!!」




213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:55:40.47 ID:eE/u7q4B0
唯「ふぅ、ふぅ…」

梓「はぁ、はぁ…」

唯「破裂…しなかったね」

梓「ひとまずは安心ですね…」

唯「あは」

梓「ふふふっ」

二人「あははははっ!」




216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 01:59:23.60 ID:eE/u7q4B0
唯「ん~っ」 ノビー

唯「…ふうっ!」 ダラー

唯「わかった。おまんこの中に出せば汚れないんだね!!」

梓「え、ええー…」

唯「今度学校でおっきくなったら、おまんこに出させてあげるね!」

梓「よ、汚れなくても声が出ちゃいますよ…」

唯「あ、そっか…」




217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:00:02.31 ID:AwNqBZwy0
>唯「今度学校でおっきくなったら、おまんこに出させてあげるね!」

嫉妬で死んだ



218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:01:01.85 ID:eE/u7q4B0
唯「……」 クチュクチュ

梓「せ、先輩ちょっとそれやらしいですよ///」 ドキドキ

唯「……」 ネバー

梓「先輩?」

唯「…これって、妊娠するのかな」

梓「…あっ」

唯「私、あずにゃんの子供なら、生みたいかも!」 ニコッ

梓「せ、先輩…っ」 ジーン




221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:06:04.19 ID:eE/u7q4B0
唯「じゃあね、あずにゃん!」 ブンブン

梓「はい!また明日学校で!!」

ガチャ

梓「…うん、誰もいない」

梓「さすがにこんなとこ憂に見られたら大変だもんなぁ」


-------------------------------------------

律「あいつら…一体どんな連れションしてやがるんだ…ま、まさか大きいほう…い、いやそれにしても長すぎる…」

紬「あ、律ちゃんに言うの忘れてたわ…」

-------------------------------------------

憂「梓ちゃん具合悪くて早退って…大丈夫かな」

-------------------------------------------

澪「あ、はい2xだと思います。そこの答え。はい。」



223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:07:43.81 ID:eE/u7q4B0
あずにゃんち!


梓「ふう、今日は本当に記念すべき一日に…」

ガチャ

俺「あ、こんばんわ」

梓「泥を塗るなああああああああああああああああっ!!!!」

ズガシャーン!!

俺「がはぁああっ!!」




225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:10:02.44 ID:DVYzLewHO
>>223
おい







お い



226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:12:10.16 ID:5zKMtRdo0
ふぅ

削除っと



227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:14:22.79 ID:eE/u7q4B0
梓「なんなんですかあんた!用は済んだでしょ!?まさかずっと付きまとう気ですか!?」

俺「い、いや違うよあずにゃん!大切なこと言い忘れてたから!!」

梓「なんですかそれ!さっさと言って帰ってください!!」

俺「あ、うん…いやほら、それって俺のちんこじゃん」

梓「またその話ですか!ムケたのはちんこじゃないって…」

俺「いやちょっと聞いてよ。グレードアップしてもさ、根本的なところはあくまで俺のちんこなんだよ。」

梓「……う、うん?いやそれでもいいですよ別に。ていうかぶっちゃけどうでもいいです。」

俺「そんな寂しいこと…いや、それはともかくとしてだ。大切なのはこれから」



228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:16:02.94 ID:eE/u7q4B0
梓「まどろっこしいですね!要点だけ話してさっさと帰」

俺「いやだから、そのちんこから出る精子に含まれる遺伝情報が」

梓「へ?」

俺「俺のなんだ」

梓「……は?」




229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:16:18.43 ID:eE/u7q4B0
俺「だからな、そのちんこから出る精子で妊娠すると」

俺「俺の子供が生まれてしまうわけだ」

梓「……」

俺「……」

梓「はあああああああああああああああああああっ!?」




230 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:16:59.85 ID:pQaBINY80
>>1死ぬか?



232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:18:31.22 ID:T5tY4QveO
もうこのスレ閉じるわ
じゃあなゴミムシ>>1



233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:19:48.23 ID:AwNqBZwy0
唯が……俺の天使が汚されていく……



234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:21:08.79 ID:eE/u7q4B0
梓「ふざけんな!ふざけんなあああああっ!!」

ドカッ バキッ

俺「あだ!いづっ!!い、いや!仕方ないんだよこれは!システム的にっ!!」

俺「だから、早く言おうと思って!部屋にいたんだからあ!!」

梓「ふう、ふぅ、ふぅ…」

俺「さすがにまだだろ?ちんこ使ったのは。まだ下校時刻にもなってないし」

俺「…あれ?じゃあなんであずにゃんがここに……」

梓「………っっ!」

俺「え、いや……あれ!?て、ておく…れ」

梓「うわあああああああああああっ!!」

俺「ちょ!ちょっとまってイスは!イスはやばいから当たったら骨とか」

ドカーン




236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:26:33.88 ID:eE/u7q4B0
俺「う、動く…指が動く…折れてないぞ……」

梓「うわーん!うわーん!!」

俺「あ、あずにゃんおちついて!えーと、えーと」 オロオロオロ

俺「あ、そうだ。確かこの」 ガサガサガサ

俺「えーと、赤い手帳。今月今月今月…」 ペラペラペラ

梓「ひっく、ひっく…」

俺「ああ!あずにゃん、よかった!!」

梓「ちっともよくねえですよっ!!唯先輩があ!私の先輩がああ!!」

俺「唯ちゃん安全日だよ今日!ほらっ!!」

梓「えっ?…あ、ほんとだ」

俺「よかった!ほんとうによかった!!」

梓「ふう、生きた心地がしませんでした…」

梓「……」

俺「……」

梓「…ちょっと待て」




239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:30:12.11 ID:eE/u7q4B0
俺「いやこれはそのなんというか妖精の学校の観察日記というか」

梓「へえ関心ですね見せていただけますか」

俺「えー、あずにゃんの頼みなら仕方が無いなあ、もう」テレテレ

梓「はあすごいすごい関心関心」

ビリビリビリビリビリ

俺「あーーーーーっ!!!!!!!」

梓「あとで燃やしときます」

俺「ひどいよあずにゃん!!ぼくの宿題なのに!!」

梓「アサガオでも育ててろおっ!!!」



241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:34:26.69 ID:eE/u7q4B0
俺「グムーッ。とにかく!忠告はしたからね!」

梓「わかったからさっさと帰れです!!」

俺「…もしも!どうしてもぼくに会いたくなったら呪文を唱えてね!」

梓「そんな可能性皆無だから寄り道しないで帰れです」

俺「スペルマスペルマドッピュンピュン!そう唱えればいつでもきみのそばに!」

梓「あー間違っても口にしそうにない言葉で安心したです。帰れ。」

俺「じゃあねー、またねー!愛してるよー!」

梓「塩まかないと、塩…」




243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:36:21.91 ID:QQd1R4MEO
スペルマスペルマドッピュンピュン!

スペルマスペルマドッピュンピュン!



244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:38:41.15 ID:l5tkTXTVO
よんだ?



246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:45:27.98 ID:eE/u7q4B0
唯「あずにゃん」

梓「あっ、先輩?」

唯「あのね、あずにゃん。あれから…ないの」

梓「はぁ?え!?いや、安全日だったんじゃ!?」

唯「病院で見てもらったら、その…おめでた、だって」

梓「えええええええええええええっ!?」

唯「えへへ、私お母さんになるんだね!あずにゃんはお父さん…やっぱりお母さんかな?」

梓「え、いや…あ、あああ…うわ、あああ…っ」




247 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:45:38.70 ID:eE/u7q4B0
唯「あ、あずにゃん…が、がんばるね私」

梓「せ、先輩…先輩…」

看護婦「すみませんが付き添いの方はここまでで」

バタン

梓「あっ…」

梓「せ、先輩…」

梓「がんばって…ううっ」

梓「で、でもあの子供は…っ」

梓「い、いやあいつが嘘ついてるだけかも」

梓「そ、そうだよ。そうに決まってる…」


オギャー

オギャー

梓「生まれた!?」




248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:45:56.03 ID:eE/u7q4B0
バターン!

梓「先輩!!」

唯「あずにゃん…私がんばったよ…」

梓「先輩…」

看護婦「元気な男の子ですよ」

赤「オギャー、オギャー」

梓「あ、ああ…」

赤「オギャー、オギャー」

梓「先輩の子供…私の子供…」

赤「オギャー、オギャー」

梓「ねぇ…顔を…見せて…?」





俺「おぎゃあ」



249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:46:12.23 ID:eE/u7q4B0

梓「ひいいいいいいいいいいいいいいいっ!?」 ガバッ




チク… タク…

チク… タク…




梓「………ひ、避妊…しなきゃ…」 ハァ ハァ




250 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:46:15.53 ID:MCiI/tsU0
ぷぎゃあ(笑



252 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:47:05.72 ID:dPhxmTm10
残念夢か



253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:47:42.10 ID:tccfvLeSO
>>248
これは悪夢wwwww



254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:51:16.32 ID:jQcwYJcpi
なんだ夢か…



255 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:52:42.64 ID:OdJrXge7O
>>248
マジで鳥肌たったぞコラ



256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 02:58:35.93 ID:eE/u7q4B0
つぎのひのほうかご!

唯「あ、知ってるよこれ!保体でやった、えーと…なんだかゴムだ!」 ビヨーン ヨーン

梓「遊ばないでください先輩。結構高いんですからそれ」

唯「えー、こんなのいらないよー。私あずにゃんの子供ほしい」

梓「あっ…い、いやコンドームの時にやったじゃないですか!学生のうちに妊娠すると大変なんですよ!?」

唯「むー」

梓「わ、私も先輩との子供は欲しいけど………欲しいけどっ!それでも…今を大切にしたいから…」

唯「今を…大切に?」

梓「そ、そうです…みんなの部活をできるのも、今だけなんですから」

唯「そうか…そうだよね。わかったよあずにゃん!これ使おう!!」

梓「はいっ!!」




257 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:01:08.62 ID:eE/u7q4B0
ズチュッ ズチュ ズチュッ

梓「うんっ、ふっ、ふうっ」

唯「ぁん、んっ、んはぁ」

梓(ま、前と比べると…でも十分気持ちいいし…っ)

唯「ああんやっぱだめーっ!!」 ズボッ

梓「えっ」

唯「こんなのダメだよ!気持ちよくない!!」

グイッ キュキュパチーン!!

梓「ゆ、唯先輩!ダメです!つけないと!!」

唯「だって気持ちよくないんだもん!えいっ!」

ズブッ

唯梓「ああんっ!!」




258 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:01:35.82 ID:eE/u7q4B0
唯「あはぁ、やっぱりこっちのほうが気持ちいいよぉぉ」

梓「だ、ダメですぅ…っ、あはぁ、はっ、だめぇ…んっ」

唯「じゃ、じゃああずにゃんが出さなきゃいいじゃん!ね!」

梓「ええっ!?そ、そんな!無理ですっ!!」

唯「がんばってあずにゃん!私信じてるから!!」

梓「え!いやっ!むりむりむりむりむりいいぃ!!」

ズチュズチュチュチュチュチュ

梓「あひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん!!!!!」




259 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:07:14.95 ID:eE/u7q4B0
にしゅうかんご!


唯「ね、あずにゃんこうするとどう?どうっ!?」

梓「だ、だめえ!唯先輩それらめえええええぇぇぇっ!!!」

ドピュッドプドピュッ

唯「あは、また出しちゃったね、あずにゃん。しかもな・か・で♪」

梓「う、ううっ…ううっ…」



唯「じゃあまたねー♪」

梓「はい……」


梓(唯先輩が嫌がる私を襲って無理やり射精させる…)

梓(それはもうプレイの一つとして定番化してしまいました)

梓(今はまだ大丈夫でも…このままだと、このままだと先輩が…っ)

梓「うっ…うううっ…!!」 ポロポロポロ




260 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:09:05.21 ID:eE/u7q4B0
じたく!


梓「……」

梓「……スペルマ…」

梓「スペルマ…スペルマ…どっぴゅんぴゅん…」


キラキラキラ シャランラー ☆ミ


俺「呼んだかい?」

梓「……」

俺「……」



264 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:14:43.77 ID:eE/u7q4B0
梓「…あんたの…」

梓「あんたのせいだ…っ!」

俺「……」

梓「あんたのせいで先輩は…先輩は!!」

俺「……」

梓「めちゃくちゃになっちゃうんですよ!先輩の人生が…っ」

俺「……」

梓「このままじゃ…うううっ」

俺「そうだよ」

梓「っ!?」



266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:18:33.35 ID:eE/u7q4B0
俺「最初からこのつもりだったさ」

梓「えっ!?」

俺「唯ちゃんを孕ませることが最初から俺の目的だったんだ」

梓「…っ!!」 ギリ

俺「だからあずにゃん、いや、梓。お前に近づいた」

梓「あっ…ん、た、は!!」 ギリリ

俺「今更後悔しても遅いさ。もう何も戻りはしない」

梓「ふざけるな!!」

俺「唯ちゃんはお前の、いや…オ・レ・の!チンポのとりこだからなぁ?」 ニマリ

梓「だまれええええええええええええっ!!!」



267 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:19:59.05 ID:hg/a4ezY0
やっぱりそういうアレか



268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:21:51.83 ID:eE/u7q4B0
俺「まあお前も?よく働いてくれたよ。あそこの具合もよかったしなあ?」

梓「っ…こ、このっ!」 ゲシッ

俺「……」

梓「っ、この!このお!!」 ゲシッゲシッ

俺「…そんな蹴りが本当に効いてたと思ってたのか」

梓「えっ…っ、ううううっ!!」 ギリギリギリ




270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:27:24.01 ID:AwNqBZwy0
ちくしょーちくしょー!完全体に!完全体になればー!



271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:30:37.54 ID:OdJrXge7O
どうしてこうなった










どうして・・・こうなった・・・・・



272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:31:37.33 ID:H65bFQhNO
>>1 こいつは死刑にするべきだ



275 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:33:59.12 ID:pQaBINY80
久しぶりに切れちまったよ・・・



277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:39:08.67 ID:eE/u7q4B0
俺「……」 チラリ

梓「っ!ほ、包丁っ」 カチャ

俺「お、おいやめろ!」

梓「うるさいっ!おまえなんか!おまえはっ!!」

俺「やめろっ!梓!!」

梓「死ぬべきなんだあああああああああっ!!」

ズサッ

俺「ぐぷっ」

梓「はぁ…はぁ…っ」

俺「…そ、それで…いい…」

梓「はぁ……はぁ……」


梓「…えっ」



278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:40:30.66 ID:eE/u7q4B0
梓「はあ、はあ…っ」

俺「げふ…妖精の死は…存在そのものの消滅…」

俺「俺が死ねば…俺のちんこの遺伝情報なんて…消えてなくなる…」

梓「えっ………そっ」

俺「世界中のふたなりちんこが種無しになるわけだ…いい話だろ」

梓「そ、そんな…私…っ」

俺「気に病まむな…今日は最初かせそのつもりだった」

梓「そんな!私のために、そんな…っ」

俺「勘違いすんなよ…唯ちゃんのためだからな」

梓「えっ」

俺「俺のせいで唯ちゃんの人生狂わすわけには…いかねぇだろ」

梓「……俺さん…」




279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:41:15.23 ID:eE/u7q4B0
俺「……」

梓「……」

俺「…ごめん嘘だ。ほんとはあずにゃんのためだよ」

梓「えっ!」

俺「死ぬんだもんな俺。嘘はだめだ」

梓「お、俺さん、体が…」

俺「あ…透けてる。すげぇ透けてる。…ほんとにこんなんなるんだ。妖精死ぬ時って」

梓「し、死んじゃだめです…」

俺「はは」

梓「死んじゃだめですっ!!」



280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:41:20.95 ID:eE/u7q4B0
俺「しょうがないなぁ、あずにゃんは。なんか泣けてくるじゃねえか」

梓「うう…うっ」

俺「悪いな…泣き顔はキモいんだっけな」

梓「そんなこと…ないです…っ」

俺「うそつき」

梓「そんなこと……」

俺「…ありがとう」

梓「あっ」

梓「……」

梓「……」




281 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:41:24.93 ID:diOhgf620
( ;∀;)イイハナシダナー



282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:44:16.49 ID:gjmWKqWDO
でも>>1はちゃっかりあずにゃんとおまんこしちゃってるんだよね



287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:49:03.37 ID:pQaBINY80
大丈夫だよ あずにゃんには俺がチンコ授けてやるから



289 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:50:46.44 ID:eE/u7q4B0
それから!


唯「あずにゃん、今日も…ね?」 スリスリ

梓「は、はいっ…」


唯先輩は相変わらずです。
最初は私が抵抗しなくなったので面白くない!と文句を言ってましたが、
すぐに新しいプレイをどんどん思いついて実行してきます。
そのイマジネーションを少しでも音楽に向けてくれればと思うんですが。




290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:51:13.53 ID:eE/u7q4B0
唯「あ…はっ、いっぱいでたね、あずにゃん♪」

梓「せ、先輩、もういっか…」

唯「あん!あずにゃんげんきすぎーっ!」


何の心配もなくできる射精がどれだけありがたいものか知りました。
たまに思うことがあります。あの人は一体なんだったんだろうって。
今から思えば、えーと、姿かたちがその、あれだったってだけで、
悪いことをするとか、そういう人ではなかったように思えます。

もしかしたら、あの人は神様だったのかもしれない。
私が人の外見に惑わされる人間かどうか知るために、
あえてあんな姿で現れたのかもしれない。
最近はそう思ったりもするようになりました。

だから、私は毎月、この日にはお祈りをするのです。


梓「ありがとう神様。こんなに素晴らしいおちんちんをさずけてくれて」

                                               完



291 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 03:56:18.24 ID:eE/u7q4B0













こたえあわせ!


Q:神様ですか?
A:すっだらこたあるわきゃねべさ

Q:その外見はフェイクですか?
A:自前です

Q:なぜ梓ちゃんにちんこをつけたのですか?
A:スケベ心からです

Q:あなたはクズですか?
A:喧嘩売ってんのか?見たらわかんべぇ


                                     完!




296 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 04:10:29.92 ID:eE/u7q4B0
あ、追加補足

Q:ちんこ妖精が死んだらふたなりちんこも消えてなくなりませんか?
A:すでに現実として起こってしまった結果は変わりません。
  火を消しても燃えた物が元通りにはならないのと同じです。



298 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 04:13:36.46 ID:vYv2zxz4O
>>296
つまり既に唯は受精していてその事実は消えないと…

だって2週間ずっと中田氏三昧なんだよ…>>1消える前に中田氏してるんだよ…



301 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 04:16:30.88 ID:eE/u7q4B0
>>298
この際野暮なことは言わないけど俺の中ではハッピーエンドなんだぜ!?



というわけでみんな乙。

書き始めた頃はあずにゃんが俺のアナルを犯してくれるところまでしか考えてなかったから、
まさかこんな良いまとまりかたするなんて思ってなかったよ。

みんなにありがとう

あずにゃんにごめんなさい

いやでもやっぱりあずにゃんありがとう

あずにゃんだいすきべろべろちゅっちゅ


おわり




303 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/15(木) 04:22:25.74 ID:p/1pI114O
乙!おもしろかったぜ!







絶対に許さないけどな



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この記事へのコメント
あずにゃんにゃん
2009/10/15(木) 19:59:35 | No.3564 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
スペルマスペルマどっぴゅんぴゅん
2009/10/15(木) 20:55:44 | No.3565 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
呼んだ?
2009/10/15(木) 21:08:39 | No.3566 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
帰れ
2009/10/15(木) 22:05:21 | No.3567 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
久々にけいおんssで声出して笑ったwww
特に前半wwwww
2009/10/17(土) 13:47:12 | No.3578 | 戯言ヴぃp | #rYLkpI4k[ 編集]
最後無理やりいい話にするなw









どうしてこうなった…
2009/10/24(土) 00:15:35 | No.3643 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
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