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ほとんどVIPのまとめ。

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ある小中生向け掲示板で見つけたカオスなエロ小説を晒す
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:46:30.11 ID:TuHc17Di0
1: 名前:茜☆05/31(土) 11:02:56
実話です。
楽しんでください。

「ねえねえ。」
「なんだよ。」
「やろうよお」
「…ッ」
私は茜。彼氏は秀。
私たちはだいぶ…
エロいと思う。
どっちも攻め専門だし。
ま、ラブラブだったよ?
「何見てるの?」
秀はパソコンをいじってる。
「小説。」
「何小説?」
「エロ」
「うわァ…そんなにしたいの?」
「うん。」

それはだいぶエロい小説。
私たちはエロイとかいったものの、
まだ一度も全裸になった事はない。
エロクないじゃん!ッて思うかもしれないけど、
しょうがない。まだ付き合って2日なんだから…




wwwww



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ブログパーツ ある小中生向け掲示板で見つけたカオスなエロ小説を晒す
2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:47:35.86 ID:TuHc17Di0
「やろ~ぜ。」
「いいよお~」
いつものように服の中に手を突っ込む。

「なあ。」
「何?」
「あの小説やらへん?」
「え?」
何をいってるのか分からない。
「やってみたいと思った。」
「あれ読んで?」
「うん。」
秀はその小説を読み始めた。




何故関西弁.






3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:47:43.55 ID:XwEk+KJ/O
うわ、エロ






4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:47:49.05 ID:s6q1AuRkO
ガッカリ






5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:48:06.47 ID:TuHc17Di0
「…。」
「じゃ、茜が純役で俺が雅人。」
「うん。」

「スタート」


「こうするんだよ。」
「あ・・ひぁッ・・・ん・」
「ここ,弱いんだね。」
「あっやァンめ…」
秀、雅人の指が私、純の秘豆に…
私は初めてヤるという設定。
秀、雅人はベテラン中のベテランという設定。







6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:49:14.53 ID:Wr/iiXbkO
書籍化決定






7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:49:23.11 ID:TuHc17Di0
「次はこうしよっか。」
秀、雅人はズボンを脱ぎ始めた。
「いャン」
「いいじゃね~か、お前も上、脱げよ。」
私の目の前には
「ちんちん。」
秀、雅人が言った。
「これくわえてちんちんって言え。」
秀は悪魔だ、雅人がそういう設定だから…
「いやだよ、」
「じゃこれ秘豆チャンに突っ込むぞ?」
「嫌だ…」
「じゃ、やれ」
「分かった」
「あ。あとちゃんと言えなかったら…おしおきな?」
「う…ん」

小説どおりにすすんでる。




誰がwww殺したwwwいャンクックwwwww






8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:50:06.64 ID:TuHc17Di0
私はちんちん…をくわえた。
「ち…んち…ぃァあああんッ!」
ひざま付く私のまんこを足でける。
「いえてねえな?」
「ちんぃああああん」







11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:50:52.37 ID:TuHc17Di0
「失格。」
私の口からちんちんが抜けた。
「おしおき、むこう向け、こうして…」
言われたとおりにした。
「今からおしおきをやる。おしおきにも何回ってもらおうか…簡単にしよう。
オナニーって言え、言えるまでやるぞ?ま、言えるまでってったって夜9時までな。」
今は4時の設定。
息を吸った。
その時、
ちんちんが私の…
「言え!」
「うぉンなァああアアああァああんん」
オナニーといおうとしたら秀、雅人は揺らす。
「ぃっ・・・ッちゃ・・うううん」
「言えるまでだぞ?」







12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:51:11.19 ID:iOV8kfDQ0
>秘豆






20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:53:08.32 ID:ruwjAVIIO
ちょっと待て
秘豆につっこんだらコスモがパーン\(^o^)/






13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:51:15.69 ID:fg2m6n9UO
イミフwww






14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:51:22.36 ID:cYpE9aZBO
茜ちゃんえっちいね






16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:52:03.46 ID:anJorc2T0
なんだ腐女子の妄想か






19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:52:51.00 ID:TuHc17Di0
「オ…んなぁぬ…ぃ」
「ダメ…」
「オおん…ぬャ…に…」
「お…ま…っに…」
だんだん気持ちよくなってきた。
「おなあ…に…」
「お?いえたか…」

いえた…本どうりにいけないと思ってた…
「うあ!お前…」
ここは秀,雅人のベットの上。
「あ…」
「濡れてる。びちょびちょ。」
「ッゴメン…何でも…するから…」

「…。何でも?」







21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:53:46.68 ID:TuHc17Di0
まただ。次は少しちがウ。
「フルコースだ。」
「フルコ・・・ス・・?」
「ああ。」

「行くぞ…」
濡れたベットの上で大の字にさせられる。
「ま…さあァ…ん」
唇が重なる。
「クチャ」
舌を絡める。唇が離れたと思ったら、
そのまま首筋をなめまくる下へ下へ。

私の胸のとこに来た。
「大きいねえ?リピート」
「オオォ…キ…いっいいぁあああああんやアアやんめえてエエ…」
私の乳首をなめる。
そのまま下下。

「まんこだよ?リピート」
「ま…ああぁんんぁんんあっぁあああああん」
「もっかい」
「まあぁああぁあああん」




終劇






22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:53:57.89 ID:E+qRndkg0
これが釣りだったら>>1はすごい脳味噌






23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:54:41.19 ID:TuHc17Di0
じゃあ、次の小説に入ろうかwwww

覚悟はいいかwwwwおれはwwwできないwww






28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:55:55.52 ID:SDPmeUkn0
なんだこれは、何かがおかしい狂ってやがる






29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:56:03.85 ID:TuHc17Di0
『オナニーマジック☆』






30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:56:57.48 ID:TuHc17Di0
1: 名前:ミク☆05/25(日) 19:13:03

「オナニーってどーやってするのーっ?」


全ての始まりはこの言葉だった。







31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:57:42.54 ID:TuHc17Di0
早川 留美


中学二年生。

お兄ちゃんに部屋へ誘導されて今ベットに腰掛けています☆


B☆E☆T







33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:58:08.28 ID:TuHc17Di0
「留美オナニーって知ってる?」

保健体育でならったなぁ・・・・


エッチィこと自分でするんだって・・・・




「うー・・・よくわかんないっ////」



「そっかぁ・・・・教えてあげようか?」



「いいのっ?!やったぁー♪」







34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 15:59:36.31 ID:TuHc17Di0
4: 名前:ソラ輝☆05/25(日) 19:46:56
期待あげ



5: 名前:ミク☆05/26(月) 19:27:48
興味本位でお兄ちゃんにきいた。

「留美。まず服を脱ぐんだ」


「ええっ・・・恥ずかしいよぉ・・・っ」

「じゃないとわかんないよ??」







35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:00:36.12 ID:TuHc17Di0
「うー・・・・脱ぐー・・・」

一枚一枚少しずつ脱ぐ妹の姿に兄は勃起させていた。


「留美。そしたら仰向けに寝て?」



「う・・・んっ////」




あれ 文法がおかしいと感じるのは おれだけか






36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:01:06.23 ID:ue7/m7Qq0
>>1のおかげで初めて恋空読んだけどこんなもんか






37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:01:41.64 ID:atlFYAHK0
日本の崩壊を感じさせる文章だ






38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:02:12.45 ID:ZRfU/reU0
将来の日本文学の柱となるわけですね。






39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:02:45.66 ID:TuHc17Di0
妹がいるおれは妹もえが解りませんwww



「留美。指。。。出して?」

「うん・・・」

留美は洗脳されたように言うことを聞く

「自分のここを・・・さわるんだ。お兄ちゃんが触ってあげるね♪」


クチュ・・・・
「ヒャ・・・ンッ・・・・」

成長してきた留美は感じやすくなっていた。

透明でドロドロした液体が留美のアソコから流れ出る。
「こんなにぬらして・・・」


「今度は自分でやってみな?」
留美は快感が癖になったのか指で触りだす。

「アッ・・・ッヒャ・・・ンンッ・・・アンッ・・・・」

エロイ声が留美の口から漏れる。

「留美・・・お前エロイな。」

兄の言葉にも感じてしまう。







40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:03:45.46 ID:ne3ErxSJO
初めて日本の若年層の危機を感じた






41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:04:17.36 ID:ZRfU/reU0
「留美・・・お前エロイな。」

兄の言葉にも感じてしまう。











42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:04:32.58 ID:TuHc17Di0
「お兄ちゃ・・・ンッ・・・・ムズムズスル・・・・ッ」

可愛い反応・


「何してほしいの・・・?」

「大きい棒入れてほしい・・・」


初心者の割りに大胆で。


棒のイミ分かってなさそうだけどな(笑)

「留美・・・?お兄ちゃんの棒入れてあげようか。」

「ンッ・・・あぁッ・・・入れてくださいッ////」
兄がズボンから陰茎を出す姿を見て赤くなる。
しかし快感には勝てなくて拒絶できない。




>(笑)
>(笑)
>(笑)







43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:05:19.73 ID:832df1Zs0
(笑) (笑) (笑) (笑) (笑) (笑) (笑) (笑) (笑) (笑) (笑) (笑)






44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:05:28.18 ID:TuHc17Di0
「留美・・・いくよ・・・・ッ」

「パンパンパンッ」

「あっあんっ・・・あ・・・ひゃぁぁ・・・・っ」

ズプズプズプッ

「っ・・・・」

「あぁぁ・・・んっ・・・・お兄ちゃんっ・・・・ッ」







45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:06:16.32 ID:snc3YJPg0

<パンパンパンッ







46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:06:26.01 ID:ne3ErxSJO
PANPANPANワロスw

手拍子かよ






47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:06:57.82 ID:TuHc17Di0
「ひゃぁぁぁ・・・・っんっ・・・・!」

淫乱な声をあげ達してしまう留美。





「留美・・・・」

そうつぶやいて妹の前進に白くてドロドロした液体をぶちまける・

出たばかりで少し癖のある匂いが部屋に充満する




前www進wwwww







48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:07:36.67 ID:TuHc17Di0
何時間たったのだろうか。


2人は同時にイき寝てしまった。

お父さんとお母さんの部屋から物音がした。







50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:09:13.02 ID:TuHc17Di0
「何か物音がする・・・・」

兄は駆け出した。


つづく




すまんこwwwまだ此処までしか書き込まれてないんだ。
次はどの小説にするかな…ククク







53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:11:09.22 ID:TuHc17Di0
よし。野球部だった(もしくはあこがれてた)奴に朗報だ。
次の小説のタイトルは「エロ野球部」wwwww







54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:12:03.60 ID:TuHc17Di0
1: 名前:由香☆05/19(月) 17:30:38
俺、宮島雄太。

俺の入った高校の

野球部は

世界一

エロかった。







55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:12:55.90 ID:VrzBzjV0O
この時点でワロスwwwwww






56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:13:11.34 ID:TuHc17Di0
<カッキーン!!>

という音。

砂だらけになりながら走るランナー。
俺は野球が大好きだ!!

俺は、高校に進学した。


「野球部、野球部・・・っと。」

確かにある。野球部。
「よし!!入ろう!!」

野球部の部室に行き、
マネージャー(超美人)から、仮入部届けを貰って書く。


「はい。」
「ありがとう。」

「これから一週間あなたは野球部の仮部員よ。」
俺は、ジャージに着替え、グラウンドに向かった。







61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:15:18.19 ID:TuHc17Di0
今日は、説明だけ。

説明が終わると俺らは家に帰った。

その後の練習をみらずに・・・・。
ある日の休み時間。

『野球部入部希望者は、1:30までに、部室に集まってください。』
お、俺か~。
今の声は、マネージャーさんかな??
俺は、急いで部室に行った。

ギーッ

「あら。宮島君。」
誰も居ない部室。

居るのは俺とマネージャーさんだけ。

「そうそう。いうの忘れてたけど、私は鷹田 優子。よろしくね。」
「ハイ!!」




ちょっと色々あって30分ほど席を離れるからしばし待ってくれ。






69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:24:00.74 ID:aOcRgl9BO
自分に子供がいてこんなサイトの常連だったら間違いなく裏ビデオ見せてる方が健全w






83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:54:54.08 ID:TuHc17Di0
続きうp!



優子さん・・・。

綺麗だなぁ・・・・。


「ところで、あなたは、経験者??」


・・・・え?


野球のこと・・・かな?


「ハイ!!小学生のときに始めてやって、それからずっとやってます!!!」

俺、気づいてなかった。
この経験者って、

SEXの事だっただなんて・・・。

俺、小学生の頃からずっとって、ただの変態じゃんか・・・。







85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:56:44.11 ID:TuHc17Di0
「そっか、暦長いねww」
「ハイ!!コレには自信ありますよ!!!」

「じゃあヤル?」

「ハイ!!喜んで!!」



俺は、優子さんに連れられて、


部室の奥の部屋へと進んでいった。


『特別室』
【パスワードを唱えてください。】


「野球部に潤いを。」

【パスワードが一致しました。】

ドアを開ける。

なんだか、Hな感じの部屋だった。




どういう部屋ですかwww






86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:58:46.82 ID:TuHc17Di0
「ヤろうか。」

優子さんは、制服のファスナーを開ける。


「ぇ?」
「経験者なんでしょ??」

優子さんは、レロレロと、おれのmonoを舐めてきた。

「ぁ・・・んっ。」

「あらあら、こんなのでもう感じちゃってる?」

優子さんは、服を脱ぎ捨てる。

俺も服を脱ぎ捨てた。


2人とも全裸。

「制限時間は、10分間。その間にイった方が負け。負けたら勝者の言う事を聞く事。」




monowwwww消しごむっすかwwww






87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:59:07.72 ID:ZRfU/reU0
潤いをwwwwwwwwwww






88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 16:59:33.14 ID:TuHc17Di0
「ハイ。」



「スタート。」


見事なまでの超美乳。

俺は、しゃぶりついた。


その後、優子さんの秘密の部分に指を添える。

クチュクチュ

「ぁぁ・・・ふぁぁん。」

「先輩?もう駄目なんですか??」
「まだよ。次は私ね。」







89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:01:31.14 ID:TuHc17Di0
先輩は、俺の固く、大きくなったmonoを
自分の胸の谷間にはさむ。

そして、舌をつかってレロレロとなめ始める。

初めてで、パイズリ・・・。


俺は、もうイきそうだった。

「先輩、容赦しませんよ。」

俺は、優子さんをベットに寝かせる。

そして、一気に押入した。

「ぁぁぁぁ・・・。」

先輩、顔がいやらしい。。。。
「先輩いきますよ。」
俺は、腰を振る。




モノ消しゴムを押入れに突っ込む。そしてズッコンバコン☆






90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:02:05.46 ID:TuHc17Di0
はぁはぁはぁ・・・ふぅんはぁはぁはぁ。」



荒い息だけが、部屋中に響き渡る。


「ダメェ!!!!!!!!!!!!」




その瞬間。


俺はmonoを抜いた。







91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:03:00.19 ID:ZRfU/reU0


 mono を 抜 い た






93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:03:27.49 ID:TuHc17Di0
「なんで・・・抜くの???」
「イったら、先輩の負けですよ。」
俺は、ニヤリと笑うと、先輩の秘密の部分に顔を近づける。

レロレロレロ

「ふぁぁ・・ぁ・・ふぅん。」
甘酸っぱい愛液が、トロトロと流れてくる。

時計を見ると、残り時間2分。
俺は、先輩の上に寝そべり、

俺は、先輩の、

先輩は俺のを嘗め回した。

俺のはもう破裂しそうなくらい大きくなっていた。




もう野球関係ねえwwwwww






96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:06:51.96 ID:IEScYXsg0
おもしろすぎるwwwwww






97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:07:29.46 ID:TuHc17Di0
やばいもうイく・・・・・。

「いやぁぁぁぁぁ!!!」
先輩が、一気にイった。

全部俺が飲み干す。

「うん。美味い。」

俺は立ち上がって、
先輩を座らせ、monoをくわえさせた。
「3、2、1・・・。」


「発射!!!!!」

ピシュッ

「苦い・・・。」

「きちんと飲み込んでくださいよ。」

「勝負、負けちゃった~。」

俺と先輩は何事もなかったかのように部室に戻る。
そこには全員いた。







98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:09:59.53 ID:TuHc17Di0
何事もなかったかのように、ことは済んだ。
ユニホームを渡される。
「着てみろ。」
「ハイ!!!」
・・・・・!!!!!

コレ、monoの部分がない!!
「私も、女の子用きたよww」
優子さんの方を見ると、

秘密の花園と、おおきなおっぱいの部分がない!!!

「ぅゎぁぁぁ。」

「ぉっ!!」

「ぅっ!!」
周りを見ると、全員勃起していた。

先輩もみ~んな、ね。
もちろん俺も。

だって、優子さん

ノーパンノーブラ生着替え
ぜ~んぶやったんだから。

おれのチンポ、パンツが窮屈だって言ってる。







99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:11:14.77 ID:TuHc17Di0
「先輩・・・コレで、試合に出るんですか?」



「ああ。ちなみに、明日がその試合だぞ。」

・・・・・・・試合当日・・・・・・

俺は、出番もなしにベンチに座っていた。

『何か面白い事ないかな~。』
俺はテントに戻る。

・・・・・?

そこにはピンクのテント。
『特別室』




なぜここに特別室が?

俺は、中に入った。







100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:12:23.48 ID:TuHc17Di0
「いらっしゃいませぇ♪」


そこには、4人の女の人が・・・・。

「あなたたちは?」
「「わたしたち、部長さんに雇われてココに来てるんですよ。立派なお仕事です^^」」

仕事・・・。
「内容は?」


「「「「四人同時に1人の人とHな事するんです^^」」」」

Hな事!!!

「やりましょう!!!!」
「「「「はい^^よろこんでぇ♪」」」」







101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:12:39.82 ID:ol8EGQaR0
日本語でおkwwwwwwwwwwww






102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:14:12.96 ID:TuHc17Di0
まず、皆全裸になった。
「じゃぁ、1人は、俺のmonoを自分のマンコに入れて。
1人は、マンコを舐めさせろ。
残りはその大きくて可愛いおっぱいを揉ませろ。」

「「「「は~い♪」」」」

「ふぁ・・・・ぁぁ・・・・ふぅん・・・。」
「ひゃぁ・・・ううっ・・・・。」
「あぁ・・・・。」
「はぁはぁはぁ・・・。」

すると、マンコにmonoを入れている仔が言った。

「い、、、イっちゃいますぅ!!」
ドロドロ・・・。

「じゃぁ、皆一列に並んで☆今から大切に大切に犯してあげる☆」




なん・・・だと・・・?
大切に・・・犯す・・・・・・?







103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:14:51.94 ID:TuHc17Di0
試合は、まだ続いていた。

だが、もうすぐ終了のときが近づいていた。







104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:15:45.71 ID:TuHc17Di0
皆を一列に並ばせる。

「皆で、俺のmonoを舐めまわしてよ。」

「「「「はぁ~い♪」」」」

クチュクチュ

レロレロ



きもちい!!

「じゃぁ、次は1人はくわえて。1人は、マンコを舐めさせて。
2人は、俺の目が届くところで、バイブ使ってオナニーしてて。
きちんと、声も出せよ・・・。」


「「「「はい☆」」」」

やばい
イく!!

「何やってんの雄太・・・・・・。」







105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:17:36.04 ID:TuHc17Di0
あ。これもここで終わりだった。






106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:18:59.30 ID:ol8EGQaR0
終わりかよwww






108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/01(日) 17:20:50.02 ID:HUduWPUzO
なんというシュールなオチwwwww







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この記事へのコメント
チンイアン懐かしい
2008/06/02(月) 23:26:16 | No.211 | VIPPERな名無しさん | #-[ 編集]
秘豆が納豆に見えた\(^o^)/
2008/06/03(火) 00:30:23 | No.212 | 蒸発した名無し | #-[ 編集]
これを小中学生が書いたと思うとオッキした
2008/06/03(火) 01:30:35 | No.213 | 名無し    | #-[ 編集]
mono…wwww
2008/06/03(火) 09:24:52 | No.214 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
レロレロwwww
2008/06/03(火) 11:18:49 | No.215 | VIPPERな名無しさん | #-[ 編集]
monowwwwバカスwwwwwww
2008/06/03(火) 18:26:35 | No.217 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
こういうの嫌いじゃない
2008/06/03(火) 20:25:59 | No.218 | VIPPERな名無しさん | #-[ 編集]
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