戯言ニュース

ほとんどVIPのまとめ。

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唯「入部希望!?」 俺「は、はい・・・・・・」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:05:31.68 ID:UHKVmCVN0
律「そ、そうなんだ・・・ええっと・・・1年生?」

俺「・・・いえ、・・・3年です」


律(上級生かよ・・・)

澪「ええっと・・・何か出来る楽器はありますか?・・・先輩」


俺「・・・・・・ないです」




2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:06:21.56 ID:B5w2h7MN0
女子k(ry



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ブログパーツ 唯「入部希望!?」 俺「は、はい・・・・・・」
3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:09:26.99 ID:UHKVmCVN0
>>2 そこは後々分かる



律(何しに来たんだコイツ・・・)

唯「じゃ、じゃあ、とりあえず私たちの演奏でも聴いてもらって・・・」



俺「それはいい」

唯「えっ?」

俺「・・・・・・学際で聞きました」




4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:10:48.30 ID:g9vKLsqL0
俺(笑)



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:13:26.12 ID:UHKVmCVN0
俺「楽器はできませんが・・・入れて欲しい」

律(まずいのが着てしまった・・・・・・)

紬(ここは丁重にお断りした方が・・・)



俺「カ」

唯「?」

俺「カ、カスタネットくらいなら・・・できます・・・」


澪「・・・・・・出て行ってください」




8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:16:47.75 ID:UHKVmCVN0
俺「・・・・・・ダメですか?」


律「申し訳ないですが、楽器が弾けなくて上級生と言うのは流石に・・・」


俺「・・・・・・分かりました」


唯(出て行っちゃうみたいだけどいいの?)

律(引き止める必要ないだろ?)


俺「・・・・・・」

俺「あーあーあーーー軽音部で音楽とかやりたかったなーーーー!」




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:19:40.33 ID:UHKVmCVN0
唯(なんか急に喚きだしたよ)

律(キモ!)

澪(というより怖い・・・)

ヒソヒソ



俺「あーーあーーー近年エアギターブムとか来てるわけなんだしさあーエアギター要員とか一人居てもいいよな-」

俺「べつにダンサーとかさあ、そんなのが居てもいいよなーーー」

唯(ダンサーだって・・・)


律「あの・・・先輩はダンスできるんですか?」


俺「・・・・・・・・・・・いいえ、できません」




11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:21:13.20 ID:FWGm6OZm0
エアギター要員なんていらねえよwwwwwwwwwwww



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:21:53.98 ID:UHKVmCVN0
律「先輩はこの部活でなにがやりたいんですか?」


俺「・・・・たいです」


律「えっ?今なんて?」


俺「チヤホヤされたいです・・・・・・チヤホヤされたいです!」

一同「出て行け!!!」




14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:27:09.88 ID:UHKVmCVN0
軽音部を追い出されて

俺「クソーーー!!なめやがって!俺がGAだからってなめやがって!」
※GA=芸術科アートデザインクラス


河原「よう、どうした?」

俺「河原聞いてくれ!俺がGAだから軽音部には入部できないって言われたんだ!」

河原「そ、そうなのか?・・・・・・それよりお前が楽器できたなんて初耳なんだが」


俺「いや、できないよ」

河原「・・・・・・・・・そりゃあ、無理だろ」




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:34:12.30 ID:UHKVmCVN0
俺「もういい!軽音なんて時代遅れだ!俺は残りの時間を学業に費やす!」

俺「という訳だからお前のクラスの女の子を紹介し・・・クソ!逃げやがったな!」



俺「クソ、どいつもこいつも・・・・・・」


杏珠「でさー、このまえVIPでさー」

柚「あまりそのような話は大きな声で言わないほうが・・・」


俺「ん?VIPだと?」




16 名前:空気嫁 ◆kyKillYouQ :2009/06/28(日) 23:35:26.48 ID:NsgtXQJx0
ここでVIPか…



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:36:39.69 ID:UHKVmCVN0
柚(杏珠さん・・・・・・)

杏珠「どうしたの?」

柚(着けられてます・・・誰かに着けられてます)




俺「・・・・・・・・・・・。」

杏珠(マジだよ・・・スネークされてるよ・・・)




22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:42:08.61 ID:UHKVmCVN0
俺(今の発言、たしかにVIPと聞いた・・・これはもしや、彼女たちは日々の生活の大半を)
  (便所の落書きのような掲示板で過ごしているニート予備軍のオタク少女に違いない)
  (これは・・・お友達になれるチャンスかもしれない・・・・・)


柚(怖い、なんかブツブツ言ってます)

杏珠(ああ、このままだとPC部に突撃されちゃう・・・ここは逃げよう)

柚(待ってください、走るの苦手です)


俺「あのー・・・」

柚(喋りかけてきた!)
杏珠(相手を刺激しないように適当に長そう)

杏珠「は、はい・・・なんですか?」


俺「今wwwwVIPって言ったよねwwwwうはwwww仲間wwwww」




24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:45:36.29 ID:UHKVmCVN0
俺「おい!待てよ!逃げるなよ!!」

俺「くそう!逃げられた!!!なんで逃げるんだ!!俺が最高の笑顔で接したと言うのに!!!」

グギッ

俺「うわああああああああああ!!!」

俺「普段走ったりなんてしないから!足を!あしおおおおおおおおおおおお!」

しばらくうずくまる


あずにゃん「あのー・・・大丈夫ですか?」

俺「ま、マイエンジェル・・・」




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:49:48.54 ID:UHKVmCVN0
俺「助けてください!たすけてくださいいいい・・・」

あずにゃん「ひっ!・・・・・あっ、すいません・・・その、驚いたもので」


俺「僕は、友達を探していたんです・・・だけど、僕が笑顔で近づいていったら逃げてしまって」

あずにゃん(それが原因なんじゃ・・・)

俺「頼みます・・・ぼくを保健室に連れて行ってください!おんぶしてください!」

あずにゃん「えっ・・・」

俺「お願いです!僕はもうこの足では50m15秒出す事は出来ません・・・もうインターハイは無理です」

あずにゃん「えっと・・・」

俺「お願いです!どうか!僕の命を救ってください!!!」

あずにゃん「ここの部屋が保健室です・・・」




26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:53:30.06 ID:UHKVmCVN0
俺「おい!開けろ!!けが人だ!足を骨折した!!」

ドンドンドンドン

俺「立てないんだ!開けてください!!」

俺「くそう!あの女!保健室の場所だけ吐きやがったらスタコラサッサだと?許せん!!」


こくり「ハイ今開けます!」

こくり「どうされたんですか!?」

俺「キ、キツネ耳だと・・・!?」




28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:57:05.35 ID:UHKVmCVN0
俺「お願いです!僕の足を何とかしてください・・・」

こくり「ケガされたんですか!?」

俺「ハイ!そうなんです、助けてくだしゃい!!!」


こくり「今たすけt・・・どうしましょう・・・いませんせーは外出していて」

俺「応急処置だけでも・・・という以前に僕を起き上がらせてください」


こくり「まってください、今立たせて・・・うーーーん!重い」
頭を引っ張り上げる

俺「すいません・・・誰か他の人は居ませんか?」




29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:58:53.04 ID:HQmmsjbY0
まさか狐さん出るとは思わなかったwww



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/28(日) 23:59:43.30 ID:UHKVmCVN0
こくり「呼んで来ます!」

俺「おい!踏むな!!俺を一人にするな!!」


俺「どうなってるんだ・・・」



俺「なんで・・・なんでこんな目に合ってんだ俺・・・俺何も悪い事してないのに・・・グスン」

俺「これも全て・・・軽音部が悪い・・・・・・あいつらさえ俺を受け入れればこんな事にはならなかった!」

俺「復讐だ・・・・・復讐をするしかない」



32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:05:27.07 ID:N12rFfkS0
足の激痛で意識が飛んだ俺はベッドの上で寝ていた


俺「・・・ここは?」

?「気が付いたようだな」


俺「誰だ!」

花子「お前の復讐に誓う心見事だった」

俺「ぎゃああああああああ!トイレの花子さんんんんん!!」

俺「おばけいや!おばけいやだあああああ!」

ババサレ「まあ落ち着けよ」

俺「亜q2wせdrftgyふjきおlp;@」




33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:08:19.01 ID:oIlvBgYS0
俺「ひいいいいいいいい」

花子「まあ落ち着け、とりあえず害はないから」

花子「お前の復讐を叶えてやるから」


ババサレ「あれ?花子さま・・・」

花子「どうした?」

ババサレ「こいつ死んでます」

花子「ええええええええ!」




34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:11:10.55 ID:N12rFfkS0
俺「そんなこんなで、俺は人ならざるものとなった」


俺は幽霊となりこの世の苦痛から解放された存在となった・・・

俺「ふざけんなこのガキ!!!」

花子「ひいいいいい」

ババサレ「待ってください!暴力は止めてください!」

俺「よくも俺を!俺!」

ババサレ「このままでは花子さん死んじゃうううう!!」

花子「もう死んでるから」




35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:14:35.14 ID:N12rFfkS0
俺「はっ!俺はこんなことをしている場合じゃなかった!」

俺「俺には、未練と言うか・・・遣り残したことがいっぱいあった・・・」

俺「復讐だ!幽霊になってしまったが、あのマジキチけいおん部に復讐しなくては!」


ババサレ「どっか行ってしまった・・・」



俺「許さん・・・許さんぞ!!」


律「でさー、そいつマジきもかったんだよ」

あずにゃん「うえーもしかして、廊下で倒れてたあいつかも・・・」



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:16:43.77 ID:N12rFfkS0
俺「死ね!デコイエロー!!!」

スカスカ

俺「ドロップキック!」

スカスカ

俺「足が無いからケリができないイイいいイイいいいいいいいい」

俺「そんな、あんなに恐れていた幽霊がこんなにも無力な存在だったなんて・・・・・・」

俺「くやしい・・・・・・・・」

俺「せめてパンツだけ覗いておこう・・・」




37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:20:23.25 ID:N12rFfkS0
俺「元から空気のような存在だったけど・・・・・・死んでしまってさらに空気になってしまった」

俺「行き交う生徒は誰も俺の存在を知ることは無い・・・俺が廊下の真ん中に突っ立っていても」

俺「誰も俺を避けようとしない・・・・・・。」


じーーーーーーー

三鷹「・・・・・。」

中野(また何か見てる・・・)



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:24:43.27 ID:N12rFfkS0
俺「鬱だ、死のう・・・」

俺「って死んでるやないかーい!ははははは・・・・・」


気が付くと屋上に来ていた

俺「このまま飛び降りたら・・・俺は2度死ぬ事ができるのではないだろうか・・・」




39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:29:53.56 ID:N12rFfkS0
俺「思えば短い人生だった・・・」

部活動なんて一切しなかった俺は帰宅部で毎日を無駄に過ごしていた
このままではダメだと思い、かたっぱしから部活に声をかけてみたが3年だと言う理由で断れた
軽音部も俺の逆恨みでしかない。俺が真面目にどこかの部活に入ってさえいれば・・・死ぬこともなかった
俺はこれからの第二の人生、終わりの見えない長い幽霊生活をどう過ごせばいいのだろうか

俺「死ぬ事に意味は無い・・・・・・あんなにも生前が恋しいなんて・・・」




42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:40:27.75 ID:N12rFfkS0
もう誰にも気付かれる事もなく月日を過ごすうちに
思考もとまり何も考えない状態になった
毎日をぼーっと過ごし時間だけが流れる
苦痛はなく自分が透明になっていく感覚に心地よさを覚えた頃
自分が消滅すると言う事を悟った
終わりが訪れる事の安堵感が止まっていた思考を呼び覚ます
さようなら

最後に口にした言葉だった



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:43:36.11 ID:N12rFfkS0
体の感覚はどのくらい前から消えていたのかは思い出せないが
もう自分の体は鼻から下は存在しないような気がした
自分の姿を見る術はなく、ゆっくりとした消滅に身を任せる
気が付くと暗くなっていた

夜ではない、目をつぶったような暗い空間が目の前を支配する
目が消えたようだ
そして音も消えた




45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:43:54.48 ID:+wxqq0rp0
なにそれこわい



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:48:52.83 ID:N12rFfkS0
残されたのは意識だけ
自分の存在を感じれている

何もない無の中で、寒さも熱さもなく
ゆっくりと消滅していく感覚に引き込まれる
眠りに付くとかそんな感じではない、ただ恐怖はなく薄い絵の具が
さらに薄くなっていくような、そんなイメージがよぎる

言葉は出ない。文字がなんなのかもわからない
分かるのは終わると言う事だけ、まだ終わりを感じることができるということは終わっていない
そして求めるのは
消滅




49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 00:57:55.89 ID:N12rFfkS0
俺「というシナリオなんですけど」

真堂「うちはそういうのは扱ってないんで・・・・・・あと男性はちょっと」


俺「これで六社目か・・・・・・誰も俺の考えたエロゲーを評価しない」

俺「就職活動もせずこんなことやってたら生活できないな、もうおもちゃ屋のバイトでもするか」




50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:00:40.15 ID:P7Fe1UYt0
ちょwww



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:04:15.52 ID:N12rFfkS0
脱腸した



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:05:37.21 ID:dqGygJvs0
なんだよこれwww



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:07:16.70 ID:Jm9v9yleO
勢いが凄すぎて携帯の俺じゃついていけん



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:08:44.11 ID:XpPchmb/O
いきなり哲学になったと思ったらなんだこれww



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:14:05.40 ID:/qoL7laAP
脱腸してる暇があったらさっさと書いてください



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:16:19.10 ID:N12rFfkS0
俺は魔界の王になっていた

魔界の王たる俺は魔界を支配し魔界の住人の生活を守るべく日々精進していた

そんな俺の密かな楽しみは魔界の喫茶店でコーヒーを飲む事だ

クゥ「いらっしゃいませー!」

俺「コーヒーを」



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:16:58.47 ID:82njfjaF0
更新押したら魔界の王になっててさすがに吹いた



60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:17:58.53 ID:N12rFfkS0
俺「うまいなぁ、うまいなぁ、コーヒーうまいなぁ」

クゥ「そんなにおいしそうに飲んでいただけて光栄です」


俺「・・・・・・・・」

俺(痴呆症にかかった山城信吾のモノマネだなんて言えないよな)

ズズー



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:21:48.20 ID:N12rFfkS0
ルーシア「なあ、いつもあそこでコーヒー飲んでく客ってさ、魔王様なんじゃない?」

クゥ「ええ?さすがに魔王様がここまでコーヒー飲みには来ませんよー」

ルーシア「だよなー」

あはははは


俺「ツケは魔王城宛でお願いします」

クリム「はーいかしこまりました」




65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:25:39.70 ID:N12rFfkS0
そんなこんなで革命がおきて俺は無一文となり魔界から追い出された

俺「すいません・・・誰かいませんか?」

ドンドンとお屋敷のトビラを叩く


メイベル「どちらさまですか?」

俺「仕事を探しています、こんなお屋敷なら俺を雇ってくれると思って・・・・なんでもします!仕事なら!」

メイベル「そうですか・・・では」




67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:31:37.59 ID:N12rFfkS0
そんなこんなで俺は使用人なった

俺「お嬢様、お部屋にお戻りください」

カミラ「いやよ!今日は遊ぶんだから!」

俺「困ったな・・・」




こんな毎日を送っていますが僕は幸せです



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:34:21.04 ID:Hk1FztWYO
なんだこれ

支援



69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 01:42:01.92 ID:n2SFOtliO
これはクソワロタ



73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 02:52:28.73 ID:P7Fe1UYt0
おわったのか?



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/29(月) 03:10:06.97 ID:ool7dlfH0




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この記事へのコメント
最後ねぇよ
2009/06/29(月) 05:46:49 | No.2617 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
なにがなんだかわからない……
2009/06/29(月) 06:51:41 | No.2618 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
キチガイの振りをしてるヤツがよくいるがコイツは相当レベル高いぞ
2009/06/29(月) 07:06:54 | No.2619 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
ただの痛いSSかと思ったがなかなかだった
2009/06/29(月) 12:48:40 | No.2620 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
あなたの精神年齢を占ってみよう!当サイトは、みんなの「精神年齢度」をチェックする性格診断のサイトです。精神年齢度には、期待以上の意外な結果があるかも??興味がある方はぜひどうぞ
2009/06/29(月) 16:04:08 | No.2621 | 診断人 | #-[ 編集]
馬鹿のフリをした天才とはこのことか
2009/06/29(月) 16:42:38 | No.2622 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
ハイパーきららタイムwww
2009/06/29(月) 17:17:30 | No.2623 | 戯言ヴぃp | #4euuRMTk[ 編集]
どこにエロゲの要素があったんだww
2009/06/29(月) 18:26:32 | No.2624 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
おーい誰か黄色い救急車呼んで来い
2009/12/24(木) 17:12:44 | No.4155 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
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