戯言ニュース

ほとんどVIPのまとめ。

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ジュン「そいつ誰だよ」 真紅「髭苺よ」
3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 19:40:25.54 ID:y51dptwdO
ジュン「そいつもローゼンメイデンなのか?」

真紅「そうよ。ローゼンメイデン第6ドール髭苺よ」

ジュン「髭がはえてるぞ」

真紅「髭苺ですもの」

ジュン「………」




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ブログパーツ ジュン「そいつ誰だよ」 真紅「髭苺よ」
4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 19:45:11.92 ID:y51dptwdO
ジュン「髭がはえてたら乙女じゃないだろう」

真紅「あら、それは偏見というものだわ」

ジュン「まぁ百歩譲ってそれは僕の偏見としてもだ」

真紅「ええ」

ジュン「チョビ髭やいっその事仙人みたいなぼーぼーならともかく、なんでより
   によって顔下半分に広がる不精髭なんだ」

真紅「だって髭苺ですもの」

ジュン「それは〝だって〟の理由になってないぞ」



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 19:50:17.77 ID:y51dptwdO
真紅「とにかくこの子もこの真紅の下僕としてこれからこの家に住むのだわ」

ジュン「なっそんな勝手な事許さないぞ!これ以上この家に呪い人形を増やしてたまるか!
   しかもよりによってそんな奴」

ガチャ

のり「おはようジュン君、真紅ちゃん。あら?新しいお人形さ………ん……」

真紅「おはよう、のり。この子は私の妹の髭苺よ。今日から私の下僕として一緒に暮らす事になったの」

のり「そ…そうなんだ…。あっお姉ちゃんちょっと用事が有るからもう学校行くね。行ってきまーす…」

真紅「行ってらっしゃいのり………なんだか今日は様子が変だったわね、のり」

ジュン「引いてたんだよ!流石のあいつでも気持ち悪くて引いてたんだよ!」




6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 19:51:56.47 ID:USF96E1VO
ローゼンあんまり完成しないから迷走しちゃったのかね



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 19:55:13.38 ID:y51dptwdO
髭苺「わーい、ジュン登りー」

ジュン「うわっ登ってくんな!キモッ!」

真紅「ふふっ髭苺はすっかりジュンになついたみたいね」

髭苺「わーい、もうてっぺんまで登ったのー」

ジュン「顔を近づけんな顔を!痛いッ髭がジョリジョリして痛いッ!キモい!」



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:00:42.23 ID:y51dptwdO
ジュン「髭苺!ちょっと来い!」

髭苺「なぁにジュン?」

ジュン「その髭全部剃ってやる!洗面所に行くぞ!」

髭苺「いや~んなの~」

ジュン「〝いや~んなの~〟じゃない!いいから早く来い!」

真紅「騒々しいわね。ゆっくりお茶も楽しめやしないわ」



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:04:35.15 ID:y51dptwdO
10分後

ジュン「よし、これで全部剃れたな。こうして見ると結構かわいい顔してるじゃないか」

髭苺「ほっぺたツルツルなのー」

10分後

ジュン「なあ、真紅?」

真紅「何?ジュン」

ジュン「何であいつもう元通りの無精髭になってんだ?」

真紅「だって髭苺だもの」

ジュン「またそれかいっ!!!」

髭苺「わーいジュン登りー」

ジュン「ちょッ…やめてッ…痛いッ!気持ち悪いッ!」




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:09:59.10 ID:y51dptwdO
ジュン「しかし、なんだってローゼンはこんな人形を作ろうと思ったんだ」

真紅「理由が知りたいの?ジュン」

ジュン「真紅は髭苺が作られた理由知ってるのか?」

真紅「もちろんよ。妹の事ですもね。あれは私が作られてまだ間もない頃だったわ」

真紅「お父様アリスを追い求め人形を作り続けた。でも5体目の私を完成させてもアリスには届かなかった」

真紅「お父様はその事に絶望し疲れはてスランプにおちいってしまったのだわ」

真紅「そんな時たまたま知り合った人に気分転換にと誘われてお父様はオカマバーに行ったの」



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:15:48.15 ID:y51dptwdO
真紅「最初は乗り気じゃなかったお父様だけど、お酒が進むうちにだんだん楽しくなってきたの」

真紅「そしてオカマさん達と楽しくやっているうちにオカマさん達の中に女性以上の女性らしさが
  ある事を感じ取ったの」

真紅「究極の少女の精神は男の体にこそ宿るんじゃないかと考えたお父様は
  早速新しい人形作りに取り掛かった」

真紅「お父様は昼夜を問わず一心不乱に作業を続けたわ。」

真紅「そうして生まれたのがローゼンメイデン第6ドール髭苺よ」

ジュン「じゃあやっぱりあいつは乙女じゃなくてオッサンなんじゃねーかッ!!!」

真紅「失礼ね。体はオッサンでも心は乙女なのよ」

真紅「ちなみに髭苺を作り終えたお父様は急に冷静さを取り戻して5分後には第7ドール製作に着手してたわ」

ジュン「おもいっきり勢いと思い付きだけで作った失敗作じゃねーか!」



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:19:35.74 ID:y51dptwdO
髭苺「ジュン~髭苺うにゅーが欲しいの」

ジュン「うにゅー?何だそりゃ」

髭苺「柔らかくてふわふわなの。髭苺の大好物なのよー」

ジュン「柔らかくてふわふわ………饅頭か何かか?」

髭苺「違うのうにゅーは右乳なの。右のおっぱいなのよ。髭苺、のりの右のおっぱいをもみもみしたいの」

ジュン「は?」



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:24:23.90 ID:y51dptwdO
髭苺「だからジュンからものりに右乳をもみもみさせてくれる様に頼んで欲しいの」

髭苺「出来ればもみもみだけじゃ無くむしゃぶりつきてーの」

ジュン「頼めるかーーーッ!!!そんな事ッ!!!」
ジュン「こいつのどこが心は乙女だ!オッサンじゃん!体も心も完全にオッサンじゃん!」

ジュン「だいたい何だよ右乳って!何で右限定なんだよ!」

髭苺「馬っ鹿、おっぱいと言ったらやっぱ右だろ。右か左かと言われたらやっぱり右だろ」

ジュン「何かキャラが変わった」




21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:28:52.65 ID:5WcLlMV6O
これはキモイwwww



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:28:57.70 ID:y51dptwdO
髭苺「おっぱいは基本的に左よりも右の方が形も感触も良いんだよ」

髭苺「利き腕とか心臓の位置のアレとかが関係してなんかアレなんだけどな?」

髭苺「まあ、素人には全く分からない程度の違いなんだけどな」

髭苺「俺くらいのおっぱい上級者になるとどうしてもその違いが気になっちまうんだよ」

ジュン「すごい語り出したんですけど」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:34:33.85 ID:y51dptwdO
髭苺「でな?そのおっぱいマスターの俺の目から見てだな?」

髭苺「桜田のり。ありゃ良いもん持ってるぜ。直接見なくても体の動きや服の上からのシルエットなんか
  だけでも分かる。俺くらいになるとな」

髭苺「10年に一人の逸材ってやつだよ。大きさも形も申し分ない」

髭苺「あれを見といてもまないってのは逆に男として失礼ってもんだよ」

ジュン「言っちゃったよ。とうとう自分で男って言っちゃったよ」




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:39:07.84 ID:y51dptwdO
ジュン「でも姉ちゃんの胸ってそんな巨乳でもないと思うけど」

髭苺「馬っ鹿、大きければ良いってもんじゃねーんだよ」

髭苺「これだから何にもわからないチェリーは困る。女性の敵ですよ?」

髭苺「まあさすがに小さすぎるのもアレだけどな。トモエみたいに」

ジュン「なん…だと…?」




26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:44:52.10 ID:y51dptwdO
ジュン「お前柏葉のおっぱいも揉んだことあるのか!?」

髭苺「当たり前だろ?ずっと同じ部屋で住んでたんだぜ。もう毎日揉みまくりの吸いまくりですよ」

ジュン「どうだった!?柏葉のおっぱいはどんなだったんだ!?kwsk! kwskッ!!!」

髭苺「ハッハ、ちょっと落ち着けって。トモエのおっぱいはサイズは小さいが形は良かったな。
  弾力もまずまずだった。色つやも良かったし」

髭苺「今はまだまだ未熟だが、将来性のある乳だ」

ジュン「…ゴクリ」




28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:46:47.37 ID:8oho0CURO
ゴクリ…



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:48:27.29 ID:y51dptwdO
髭苺「ずいぶん興味津々じゃないかジュン坊。お前トモエの事が好きなのか」

ジュン「えっ!?…ぼっ…僕はそんな好きなんて別に……」

髭苺「ハッハ、照れるな照れるな…よしッ決めたッ!」

ジュン「え…決めたって何を」

髭苺「俺がトモエに口をきいてやるよ。ジュン坊におっぱい揉ませてくれるように」




32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:52:54.87 ID:y51dptwdO
ジュン「な!?そんな事出来るのか!?」

髭苺「任せとけって。俺から頼めば一発よ。ジュン坊にはいつも真紅を通して
  力を分けてもらってるからな。せめてもの恩返しだ」

ジュン「髭苺さんっ!」

髭苺「泣くなって、ジュン坊。よし、そうと決まれば早速今夜トモエの家に行くぞ」



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:55:25.74 ID:y51dptwdO
その日の夜 PM9:00

真紅「あら、あなた達こんな時間にどこ行くの?」

ジュン「ああ、ちょっとな…」

髭苺「ジュンと髭苺はこれからちょっとお散歩に行くの!」

真紅「そう…まあ、あまり遅くならない様にね。気を付けて行ってくるのよ。私はもう眠るわ」

髭苺「はーいなの。おやすみなさい真紅。行こっジュン」




36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 20:59:26.07 ID:y51dptwdO
髭苺「トモエはこの時間はいつも自分の部屋にいるはずよ。nのフィールドから直接トモエの部屋に行くの」

ジュン「あーなんかスッゴいドキドキしてきた」

髭苺「ジュンったら緊張しすぎよ。リラックスするの」

ジュン「そんな事言ったって…」

髭苺「ちゃんと髭苺が頼んであげるから大丈夫なの」

髭苺「あっ、もうトモエの部屋が見えてきたの」



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:02:46.90 ID:y51dptwdO
髭苺「トモエーッ!」

巴「………えっ!?」

髭苺「トモエーッ!遊びにきたのー!ジュンもいっしょよー!」

ジュン「ど、どうも…」

巴「髭苺………ひっ…ヒィィィィィィッッッッ!!!ひっ髭苺!なんでここに!?」

髭苺「髭苺、トモエにお願いがあって来たの」

巴「イヤァァァ……来ないでッ!来ないでぇぇぇぇ!!!!」

ジュン「…なんかスッゴい怯えてるんですけど」




38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:06:28.58 ID:y51dptwdO
髭苺「ジュンにトモエのおっぱいを、もみもみなめなめさせてあげてほしいの」

巴「イヤァァァもう私の胸を弄ぶのはヤメテェェェ!!!」

ジュン「めちゃくちゃ嫌がってるじゃねーか!お前おもいっきりトラウマになってんじゃねーか!」

髭苺「トモエちょっとウルセーの。他の家族に気づかれるの。ちょっと黙るの。えいっ」シュルルルルルル

巴「ムグッ!?んーーっ!んーーっ!」

ジュン「苺わだちで猿ぐつわを…」

髭苺「ついでに両手もまとめて縛っちゃうの」

髭苺「これでもうトモエは抵抗できないの」



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:07:45.11 ID:eoHR+OuR0
ひでぇwwwww



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:10:39.30 ID:y51dptwdO
髭苺「さっジュン。どうぞっ」

ジュン「いや、どうぞって言われても流石にこれは…」

巴「んー!んー!」

髭苺「大丈夫なの。トモエはちょっと恥ずかしがってるだけなの。イヤよイヤよも好きのうちなの」

ジュン「いや、これは違うだろ」

髭苺「ったく、ごちゃごちゃうるせーな。せっかく人が据え膳用意してやってんだから黙って食えよ」

ジュン「またキャラ変わった」




41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:13:49.34 ID:y51dptwdO
髭苺「いいか?お前みたいな引きこもりがまともに女の乳揉める機会なんてこの先一生無いんだぞ?」

髭苺「ましてやトモエクラスのルックスの乳を揉むとなれば黒崎一護が
  この先人気投票で一位を取るくらいあり得ねぇよ」

ジュン「微妙な例えを…そんなの分からないじゃないか!最近やっと出番が回ってきたし
   前回の投票でトップ3に入ってたじゃないか!」

髭苺「あり得ねえよあんな強いんだか弱いんだかよく分からねえ空気主人公が一位をとるなんて!
  うちの不人気が一位を取るくらいあり得ねえよ!」

ジュン「失礼な事言うな!このSSの書き手の中じゃ真紅は常に金糸雀、雛苺と並んで一位争いしてるんだぞ!
   それに、一護だってこれからナルトばりのパワーアップを見せてくれるかも知れないじゃないか!」

髭苺「ねーよ、そんなの!つーか、雛苺って誰だよ!」

巴「んー!んー!」




42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:17:16.41 ID:y51dptwdO
髭苺「とにかくこれはお前にとって千載一遇のチャンスなんだ。これを逃す手はないぜ?」

ジュン「でも…」

髭苺「まーったく、煮え切らない野郎だな。これならどうだ」

そう言うと髭苺は巴の背中側に回り、巴の着ているTシャツをブラジャーごとめくりあげた。



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:20:18.68 ID:+3DxmdorO
wktk



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:21:57.68 ID:y51dptwdO
巴「ん゛ーーーっ!」

髭苺はそのまま巴の腕を脇から手を回し、抱えるようにして持ち上げる。

今の巴は床に座り込みながら、手首を縛られた腕をバンザイしている状態だ。

ジュンの目の前には無防備な巴の乳房が晒されている。

髭苺「どうだ?これを見てもまだやめとくかい?」

ジュン(柏葉のおっぱい…陶器みたいに白い肌にピンク色のぽっち…とてもキレイだ。でも…)

巴「んーーっ!んーーっ!」
ジュン「ゴクリッ………いただきます!」

髭苺「よーし、男の子!」

巴「ん゛ーーーーーっ!!!!!」




48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:24:00.04 ID:RC1PcZaFO
トゥモエエエェェェエエエーーーーー!!!!!!!!!!111



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:26:16.28 ID:y51dptwdO
髭苺「さあ、まずは左のおっぱいからいってみな」

ジュン「う、うん…」ドキドキ

ジュン(しかし、あらためて揉めと言われてもどーしたら良いものか)

髭苺「…なんだよここまで来てまだビビってんのかよ」

髭苺「オッパイハ、ケッシテコワクナ~イ」

髭苺「ユウキヲモテクダサ~イ♪」

ジュン「うるさいな!いくぞ…」




55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:34:12.43 ID:y51dptwdO
ジュン「柏葉…触るよ」

巴「ん゛ーーーっ!」

ぴとっ

指先で巴の乳房の下側にそっと触れるジュン

巴「んっ!」

ジュン(柔らかい…確かに小ぶりだけど思ったより弾力があって…
   それなのに柔らかくて…肌もスベスベしてて…)

髭苺「どうだいジュン坊。初めてのおっぱいは」

ジュン「…気持ちいい」

髭苺「そうかい。じゃあ次は右のおっぱいにいってみな」




56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:35:44.96 ID:q9wbQCOzO
ジュン坊てwwww



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:39:14.09 ID:y51dptwdO
ジュン「うん…」

そう言うとジュンは先程と同じ様に巴の右のおっぱいに触れる

巴「んんんっ!」

髭苺「どうだい?やっぱり左より右のおっぱいの方がいいだろ?」

ジュン「いや…僕には違いがよく分からないよ」

髭苺「んんーまあ初心者には難しいか。次は自分の好きな様に揉んでみ」

ジュン「う、うん」

今度は両手で下から包み込む様に巴の乳房に触れるジュン。

巴「んっ!…んーーっ!/////」




63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:45:03.62 ID:y51dptwdO
「すごい…」

無意識にジュンの口から感嘆の声が漏れる。

生まれて初めてその両手の平に伝わる、異性の体温・弾力・肌の手触り。

その全てがジュンに強い興奮を与えた。

まして、それが幼い頃から淡い想いを抱いていた幼馴染みから伝わる物だと思うと、
その興奮はより強い物となった。

強い衝撃がジュン頭のてっぺんから爪先まで全身をくまなく駆け巡る。

既にジュンの頭の中は真っ白になりかけていた。




65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:48:31.09 ID:y51dptwdO
「んーーっ!」

自らの未熟な果実をジュンに触れられた巴の表情が嫌悪と羞恥で歪む。

その口から、苺わだちの猿ぐつわ越しに声にならない悲鳴がもれる。

身体の自由をほとんど奪われている巴にとって、今はその声だけが唯一の抵抗手段だった。




67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:51:16.23 ID:y51dptwdO
羞恥によってその顔は朱に染まり、目にはうっすらと涙が浮かんでいる。

巴は必死の想いを込めて、助けを乞うような声と視線をジュンに送る。

しかし、皮肉にも巴のその姿にジュンはますます興奮を覚えた。




68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:54:21.68 ID:y51dptwdO
「柏葉ぁ!」

理性の糸が切れたジュンの手に力が入る。

その手は巴の乳房を握り潰すかの様に強く揉み、やがて人差し指と親指で淡い桜色の突起を乱暴に弄ぶ。

思わず巴は苦痛に顔を歪ませ悲鳴をあげるが、その声は今のジュンの耳には届いていない。



69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 21:57:33.09 ID:y51dptwdO
巴の顔が涙で彩られる。

興奮に身体を支配されたジュンは、右手で左の胸を弄び続けながら、右の胸に舌を這わせた。

巴の心が嫌悪感に満たされる。

髭苺によって植え付けられたトラウマがより一層、嫌悪感を増幅させている。



70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:02:16.10 ID:y51dptwdO
口と手を使って巴の胸を執拗に攻め続けるジュン。

相変わらず、巴は涙を流しながら顔を歪めている。

しかし、先程までと少し様子が違う事を髭苺は感じ取っていた。




71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:04:48.58 ID:y51dptwdO
「んっ…んふ…っ」

ジュンの攻めに反応し、吐息混じりに巴の声が漏れる。

髭苺は驚いていた。

巴の口から発せられる声が嫌悪に満ちた物から、快感を含んだそれに変わりつつあった。

巴が胸を攻められ快感を感じる事自体は驚くべき事ではない。

その心に強いトラウマと嫌悪感を残したとは言え、流石におっぱいマスターを自負するだけの事はある。

髭苺は巴の胸に触れる瞬間だけは何時も巴の心を快楽で満たしていた。

髭苺が驚いていたのはジュンに対してである。



72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:07:43.42 ID:wA12QWQdO
たまらん



73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:08:21.96 ID:y51dptwdO
始めこそ乱暴に巴の胸を弄んでいただけのジュンであったが、次第にその手や口の動きに変化が現れた。

(この舌の動きや指さばき…これが本当に今日初めて女の胸を触る奴の動きか!?)

髭苺の心に戦慄が走る。

時に優しく、時に乱暴に、巴の胸を扱うジュン。

自らの呼吸に合わせるかの様な強弱をつけた巧みな攻めに、巴の心は徐々に快楽に支配されて行く。



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:13:04.18 ID:y51dptwdO
(この舌使い、この指さばき、まだ荒削りではあるがマエストロ級の物だ!)

ジュンの急激なテクニックの成長を目の当たりにして髭苺が息を飲む

(誰にも教えを請うこと無くこれ程の攻めをするなんて…
まさかこいつが次代を担うおっぱいマスターの卵なのか!?)

自分を超えるかも知れない天才の原石を目の前にして、髭苺は畏怖した。

しかし、それ以上に自分が限界を極めたおっぱい道の更なる可能性への道を拓いてくれるかも知れない
ジュンの才能に、強い感動と期待を抱いていた。



76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:15:31.17 ID:y51dptwdO
気がつけば巴の顔は完全に恍惚に染まっていた。

「んっ…んんっ…」

口から漏れる声は先程までの敵意を含んだ物では無く、艶のある歓喜に満ちた物に変わっている。

既に巴の心は快楽の海に溺れているのだ。

「ん…んっ……んン…ッ………んーっ…!」

ジュンの攻めが激しくなると共に、巴の声も段々と激しさを増す。

そして、〝その〟時はもう目の前まで迫っていた。




78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:18:43.29 ID:y51dptwdO
「っん……んんんうううううッ!!!」

今日一番の絶叫が部屋の中に響く。

その大きさは、猿ぐつわをしているとは言え、他の家族に気付かれるんじゃないかと
髭苺に焦りをもたらす程だった。

幸いにして気付かれる事は無かった様だが。

絶叫と共に巴の身体は軽く痙攣していた。

ジュンによる胸への攻めだけで巴は絶頂に 達してしまったのだ。

しかし、そんな巴を前にしても、ジュンは巴の胸への攻めを止めようとはしなかった。



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:24:23.45 ID:y51dptwdO
「そこまでだ、ジュン!」

バシッ

髭苺がジュンの頬を叩き、ジュンを止めに入る。

髭苺「それ以上やったらトモエが死んじまうぜジュン」

ジュン「えっ髭苺…僕は一体」



81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:26:15.51 ID:y51dptwdO
髭苺「まったく、何にも覚えてないのか?どれだけ夢中になってんだ。トモエを見てみろよ」

ジュン「えっ?柏葉がどうしたって…え!?どうしたんだこれ!?」

巴「ハアッ、ハアッ」

ジュンが巴に視線を向けると、巴は胸をはだけさせたまま横たわっている。

既に巴からは苺わだちが解かれ口で大きく息をしている。




82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:28:15.29 ID:y51dptwdO
髭苺「お前がやったんだよ。お前のテクニックでトモエは絶頂に達してああなっちまったんだ」

ジュン「僕のテクニックで?」

髭苺「ああ。とても初めてとは思えないテクニックだったぜ。マエストロ級の腕前だった。
  まさにおっぱいマエストロだ」



83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:30:29.95 ID:y51dptwdO
ジュン「おっぱいマエストロ…僕が?」

髭苺「ああ、そうだ。所で初めてのおっぱいの感想はどうだった?」

ジュン「どうだったって言われても。無我夢中だったから分からないよ。途中で頭が真っ白になっちゃったし」

ジュン「でも、今はすごく心と身体が充実している気がする」

髭苺「おっぱいだけでそこまで充実できるとはな。やっぱりお前にはおっぱいマスターの才能があるみたいだ」



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:32:58.01 ID:y51dptwdO
ジュン「おっぱいマスター。僕がおっぱいマスターになれると言うのか?」

髭苺「ああ、なれる。お前程の才能があれば必ずおっぱいマスターになれるさ」

髭苺「だけどおっぱいマスターになるにはマエストロ級のテクニックだけじゃダメだ」

髭苺「おっぱいを愛し、敬い、慈しむ心が必要だ」

ジュン「おっぱいに対する心」

髭苺「ああ。今のお前にはその精神面が足りないが才能はある」

髭苺「俺がそいつを磨いてやればきっとお前は俺をも越える真のおっぱいマスターになれるぜ」

ジュン「この僕が髭苺を越えるおっぱいマスターに」



85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:35:13.71 ID:y51dptwdO
おっぱいマスター。

つい数時間前までのジュンならそんな物になれると言われても正直ドン引きしていただろう。

しかし、初めてのおっぱいを体験し、その才能が目覚めかけている今はその事がとても誇らしく感じていた。

そして、偉大なる先輩おっぱいマスターである髭苺に対し、強い尊敬の念を抱いていた。



88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:38:02.34 ID:y51dptwdO
ジュン「僕やるよ。きっと真のおっぱいマスターになってみせる!」

髭苺「ああ、その意気だジュン。一緒に真のおっぱいマスターを目指して頑張ろうぜ」

ジュン「はい、師匠!」



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:40:49.21 ID:y51dptwdO
髭苺「とりあえず今日の所は家に帰ろうか」

ジュン「あっでも柏葉はどうしたら。冷静になってみると流石にマズイ事をした気もするし」

髭苺「ちょうど気を失ってるみたいだし、服の乱れを直してベッドに寝かせておくの」

髭苺「明日、目が覚めたら全部夢だったって思うハズよ」

ジュン「ホントかよ。スカートとかも濡れてるぞ」

髭苺「大丈夫、大丈夫なの。どーせおねしょしたと思うだけよ。若い内から細かい事気にしてたら
  禿げるのよ、ジュン」

ジュン「細かくないだろ」

とりあえず髭苺に言われた通りに巴をベッドに寝かせ、ジュンは髭苺と共に
nのフィールドを通り自宅へと戻った。




91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:45:12.05 ID:y51dptwdO
桜田家・鏡の部屋

髭苺「ただいまー」

ジュン「もうすぐ11時か。結構時間たっちゃったな」

髭苺「それじゃあジュン、早速のりの部屋に行くの」

ジュン「えっ?こんな時間に何しに」

髭苺「当然、のりのおっぱいを揉ませてもらいに行くの。ジュンからお願いするの」



93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:49:12.11 ID:y51dptwdO
ジュン「えっ!?まだ諦めて無かったのか!?」

髭苺「当たり前なの。おっぱいマスターとして、のりのアルティメットおっぱいを諦めるわけないでしょ?」

ジュン「うぅ、でも…」

髭苺「ぐだぐだウルセーの。師匠の言う事は絶対なの」

髭苺「だいたいトモエのおっぱい揉むのに協力してやったんだから、そのお返しにジュンが協力するのは当然なの」

ジュン「でも…流石に自分の身内を差し出すのは抵抗があるって言うか」

髭苺「まったく、いつまでたっても煮え切らない野郎だな。いいか?これはお前の為でもあるんだぞ?」

ジュン「僕の為?」




94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:52:38.23 ID:y51dptwdO
髭苺「そうだ。お前はおっぱいマスターになる事を選んだんだろう?だったらのりの
ギャラクティカおっぱいを揉むのはお前にとって大きなプラスになるはずだ」

髭苺「それに今のお前ならのりの至高のおっぱいを揉んでみたいって欲望がちょっとはあるだろう」

ジュン「う、うん…まあ」

髭苺「だったら決まりだ。おっぱいマスターの道を進むためにも、のりのおっぱいを揉みに行こうぜ。
  右は俺が貰うが左はお前にやるからよ」

ジュン「うん、わかったよ。僕から姉ちゃんに頼んでみるよ」

髭苺「それでいいのよジュン。あいと、あいとー」




95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 22:55:43.42 ID:y51dptwdO
コンコンッ

ジュン「姉ちゃん、起きてる?」

のり「ジュン君?ええ、起きてるわよ。どうしたのこんな時間に」

ジュン「ちょっと話があるんだ。入ってもいいかな」

のり「ええ、いいわよ」

ガチャ

ジュン「お邪魔します…姉ちゃんもうパジャマに着替えたんだ」

のり「うん。あとは宿題を片付けたらすぐ寝ようと思ってたから。それで、話って何?」

ジュン「うん、実は…」

髭苺「のり~こんばんはなの~」

のり「ゲッ…」




96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:00:00.95 ID:y51dptwdO
のり「ジュ、ジュン君。どうしてその子も一緒にいるのかな~?」

ジュン「え、えっと」

髭苺「ほらジュン。早くのりにお願いするの!」

ジュン「わ、分かってるよ!」

のり「お願い?お願いって何なのジュン君」

ジュン「その…」

のり「その?」

ジュン「実は…」

のり「実は?」

ジュン「こいつに姉ちゃんのおっぱいを揉ませてやって欲しいんだっ!!!」

のり「はい?」




99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:04:29.16 ID:y51dptwdO
のり「ゴメン、ジュン君。お姉ちゃん良く聞こえなかったわ」

ジュン「だから、姉ちゃんの胸をこいつに
のり「嫌です」

ジュン「そ、即答!?姉ちゃんやっぱ聞こえてたんじゃ
のり「絶対に嫌ーっ!いくらジュン君の頼みだからってそんなの絶対に嫌っ!!!」

のり「なんで、私がそんな気色悪いオッサン人形に胸を揉まれなくちゃならないのよ!」

のり「そんなの死んでも絶対お断りだわ!!!」

ジュン「ちょ、姉ちゃん落ち着いて」

のり「これが落ち着いていられるかぁーーー!!!」




100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:05:02.57 ID:2jDHyQaj0
もっとやったれwww



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:08:30.75 ID:y51dptwdO
髭苺「まあ、のり。ちょっと話を聞くの。これはジュン自身の望みでもあるのよ」

のり「ジュン君の望み?何を言ってるの?」

髭苺「自分では気付いてないかもしれないけど、のりのおっぱいは素晴らしい物なの」

髭苺「10年に一人。ううん、100年に一人の逸材なのよ」

髭苺「サイズ、形、弾力、その他全てのバランスが究極のレベルで調和した至高の
  おっぱいの持ち主なのよ、のりは」

髭苺「だから、ジュンものりのおっぱいをもみもみ、しゃぶしゃぶしたくて仕方ねーの」



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:14:02.15 ID:y51dptwdO
のり「その話…本当なの?ジュン君」

ジュン「…うん」

のり「そう、わかったわ。ジュン君がそこまでお願いするならお姉ちゃんのおっぱい揉ませてあげるわ」

ジュン「え、本当!?」

のり「うん、髭苺ちゃんにも特別よ?」

髭苺「わーい!やったー!ねぇのりー、早くおっぱい出して~」

のり「ふふふっちょっと待って」



110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:22:07.48 ID:y51dptwdO
そう言うと、のりは髭苺の目の前でパジャマの上着のボタンに手をかける。

一番上のボタンからゆっくりと外していく。

やがて胸の位置のボタンに差し掛かり、パジャマからのりのおっぱいを
包んだブラジャーが顔を覗かせようとしている。

期待に胸を膨らませ、食い入るように髭苺はその様子を見ている。

その次の瞬間であった!

バリバリバリバリバリバリーーーーーー!!!!!

髭苺「ウッギャアアアァァァ!!!!!」




111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:24:20.76 ID:so6F7/z40
何が起きたw



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:26:17.55 ID:y51dptwdO
突如として部屋に鳴り響く耳慣れない音と髭苺の叫び声。

ジュンは一瞬、何が起きたのか理解出来なかった。

ふと、床に目をやるとそこには髭苺が倒れている。

そのまま視線を上にあげると、手にスタンガンを持ったのりの姿があった。



116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:29:18.37 ID:y51dptwdO
ジュン「ね、姉ちゃんそれ…」

のり「ふふふっ良いでしょコレ。コイツが家に来てから、こんな事もあろうかとジュン君の
  通販グッズに紛れ込ませて買っておいたの」

のり「肌身離さず胸元にしまっておいて良かったわ~」

髭苺「く、くそ…こんな事で諦める俺じゃ…」

のり「あら、まだ余裕あるのね。えい、10万ボルト♪」

髭苺「ひぃゲヤアアアアァァァァァ!!!!!!!!」




117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:29:27.88 ID:RC1PcZaFO
まさに外道wwwww



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:30:18.92 ID:pajyotkn0
のりが楽しそうにしてるので安心しました



120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:35:56.09 ID:y51dptwdO
髭苺「………ピクピクッ」プスプスプスプス

のり「んもう、まだ生きてるの?しぶといわね。」

のり「だったら」

ゴソゴソ

ジュン「姉ちゃん…ベッドの下をあさっていったい何を」

のり「じゃじゃーん!」

ジュン「バット…なんでベッドの下にバットが」

のり「これもこんな事もあろうかとベッドの下に隠しておいたの。せ~の」

のりはバットを両手で握り、頭上に構える。

のり「そりゃ!」

ブォン、グシャ

掛け声と共に勢い良く降り下ろされたバットは、うつ伏せに倒れる髭苺の後頭部に綺麗に命中し、
髭苺の頭は鈍い音を立てて砕け散った。



121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:36:48.15 ID:TuBjp7b/O
なぜ殺たし



123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:40:33.14 ID:y51dptwdO
のり「あらぁ、コイツの身体から何か出てきたわ。綺麗ね~」

ジュン(これがローザミスティカってやつか…)

のり「さてと。ジュン君?」
ジュン「ひっ!ゴ、ゴメンナサイッ!髭苺にそそのかされてついっ!」

のり「勘違いしないで。お姉ちゃんはジュン君の事怒ってないわ。むしろ、嬉しかったの」

ジュン「えっ!?」



125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:41:41.56 ID:Fpf7MRX80
ちょw割っちゃったw



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:44:11.22 ID:y51dptwdO
のり「お姉ちゃんね、ずっとジュン君の事好きだったの。ただの弟として以上に」

のり「こんな事考えるだけでもいけないと思いつつも何度もジュン君と淫らな事をする妄想を重ねたわ」

ジュン「姉ちゃん…」

のり「だから、ジュン君がお姉ちゃんのおっぱいに興味があるって知って嬉しかったの。
  たとえ、身体だけが目的だったとしても」

ジュン「そんな事ない。最初はそうだったかも知れないけど…今は姉ちゃんのすべてが好きだ!
   おっぱい以外の全ても欲しい!!!」

のり「ジュン君…嘘でも嬉しい」

ジュン「嘘なんかじゃ…」




129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:48:24.27 ID:y51dptwdO
のり「じゃあ私達…両想いなんだね」

ジュン「姉ちゃん…」

のり「ジュン君…いっぱい愛し合おう。いっぱい、いっぱい身体を重ねよう」

ジュン「うん…………………………ってお姉様?それはいったい何ですか?」

のり「これ?ペニスバンドって言うのよ。これも通販でこっそり買っちゃったの」

のり「これを使ってジュン君のおしりを犯しまくるのが夢だったんだ~」

ジュン「いや…その…」

のり「さあ、ジュン君!いっしょに快楽の海に溺れましょ~♪」

ジュン「ひぎゃあああぁぁぁぁぁっ!!!!!」








131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:52:48.29 ID:NL0KOCM10
>>129
ちょwwwなんつー終わり方なんだよwwwww
まぁなんだ乙なんだなwww



137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/28(水) 23:54:35.01 ID:X9wKq6EjO
乙髭~



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この記事へのコメント
泣いた
2009/02/03(火) 20:03:47 | No.1967 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
なんてひどいんだ
2009/02/03(火) 20:12:59 | No.1968 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
これはいいオチ
2009/02/03(火) 21:19:54 | No.1969 | 戯事ヴぃP | #-[ 編集]
56おっぱい
2009/02/04(水) 00:36:51 | No.1970 | 奥ゆかしい名無しさん | #-[ 編集]
こんなSSでおっきさせてしまいました…。
2009/02/04(水) 19:41:48 | No.1971 | 通行人α | #-[ 編集]
セレブのための出会い系サイト、セレブの雫では女性会員増加中につき男性会員様を募集中です。リッチなセレブとの本音のお付き合いと出会いができる当サイトで遊んでみませんか?もちろん登録無料です。
2009/02/04(水) 21:16:19 | No.1972 | 出会い案内 | #-[ 編集]
おっさん時の髭苺はアゴなしゲンみたいだな
2009/02/04(水) 22:41:22 | No.1973 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
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