戯言ニュース

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妹「なんだ、また腹筋スレか」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 18:23:22.94 ID:2eSWlGA20
そうして数ヶ月の月日が流れた。


兄「さて、風呂でも入るか」 ガラッ

妹「きゃーっ!!」

兄「ご、ごめんっ」

妹「お兄ちゃんの変態っ!!」

兄「あ……、」

妹「な、なによ……」

兄「腹筋キモッ……」

妹「え……」




妹「腹筋が爆発した」
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ブログパーツ 妹「なんだ、また腹筋スレか」
3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 18:29:13.47 ID:2eSWlGA20
妹「きもいってどーゆー事よっ! 女の子の裸見ておいて!」 ざばっ

兄「ちょ……、隠すところ隠せって……!」

妹「そうやって顔を隠すふりをしてどうせまた指の間から見てるんでしょ?」

兄「そ、そんな……」

妹「ほら、こんなにちんこ立てちゃって。お兄ちゃんこそ隠すところ隠したら?
  ……てゆーかもう隠せるほどじゃないしね。
  きもちわるいとかいったくせに、どうせ私の逞しい腹筋に欲情しちゃったんでしょ?
  浴場だけに」

兄「な……、何言ってるんだよっ!」




7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 18:33:16.73 ID:xCP7XC8lO
>>3
地味にうまいこと言わせて誤魔化そうたってそうはいかぬ



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 18:37:33.44 ID:2eSWlGA20
 後ずさりする兄の肩を妹が力強く掴んだ。
 妹は腹筋だけではなく腕立て伏せも欠かさなかったのだ。
 兄の肩に、脱臼するほどの痛みが走った。

兄「(ぐっ……、逃げられない……)」

妹「あは、お兄ちゃんってこんなに非力だったんだ……。
  小学生の頃はよく喧嘩して、私の方が泣かされてたのにね……」


 じりじりと歩み寄る妹。
 彼女の体は筋肉質且つ発達途上で、一見すれば少年のようであったが、
 胸などは膨らみかけており、
 (異様なまでに発達した腹筋を除いては)少女特有の魅力を放っていた。


妹「お兄ちゃんって体細いのに……、ちんこだけは立派ね」

兄「ぐぐぐ……」

妹「どうしたの? そんなに赤くなっちゃって……」




14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 18:42:48.54 ID:2eSWlGA20
 妹の腹筋に兄のちんこが触れる。
 硬いが、僅かに感じられる皮下脂肪の柔らかさに、兄は思わず腰を引いた。

妹「ほら? お兄ちゃんがキモチワルイって言った腹筋だよ? 
  なのにどうしてこんなにちんこがびくびくしてるのかな……?」

兄「ば、ばか! 離れろって!!」

 兄はとっさに妹に手を付き離れようとしたが、
 あろうことか彼女のまだ膨らみかけの胸を押しつぶす形となってしまった。


妹「きゃっ……」

兄「いまのうちにっ」

妹「お返しっ!」

 妹の手が兄の股間へと伸びた。




27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 18:51:28.97 ID:2eSWlGA20
兄「んぎっ」

妹「お兄ちゃんの金玉……案外小さくて可愛い。潰せちゃいそう」

 兄は恐怖した。
 妹の特技はリンゴを素手で砕く事だったからだ。

妹「お兄ちゃんいまちょっと怖がったでしょ? きんたま縮むのが良くわかるよ……?」

兄「や、やめろよ……、ほんと……、洒落にならないくらい痛いんだからなっ……」

妹「そういってもちんこはびくびくしっぱなしだよ?
  あはは、それともいっそもぎり取って女の子にでもなってみる?」 ぐりぐり


 兄はめくるめく痛みと快楽の渦の中で、自分を呪っていた。
 ああ、俺もちゃんと体を鍛えていればなあ。
 鍛えていれば、妹なんか簡単に押し倒し返せて……。

 しかし兄はそこで、自分の考えが不純な方向に傾いていく事を悟った。
 いかんいかん、俺は何を考えていたんだ。実の妹を押し倒すなんぞ……。




29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:00:19.87 ID:2eSWlGA20
兄「(こうなりゃ一か八かだ。妹だってまがりなりとも女の子。不意を付けば形勢逆転も……)」

 兄は考えた。
 確かに兄は細身で非力だった。
 しかし、妹の女の子である部分……、つまりまんまんを触ろうとすることによって、
 妹の不意を突けるかもしれない……!


妹「どうしたの……? もう終り?」

兄「ええい、ナムサン!」

妹「きゃっ!」

 しかし兄の読みは浅かった。
 兄の右手は確かに妹の股間を捕らえようとしていたが、
 彼女の強靭な内股により、手を挟まれてしまったのだ。

兄「くっ……、う、動かない!?」

妹「かかったわね……」




31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:09:06.61 ID:2eSWlGA20
 妹が湯船から上がり、この体勢になってから暫くは経つ。
 彼女の肌は半ば乾きかけていたのだが、股間だけはしっぽりと濡れそぼっていた。

兄「お前……、」

妹「……私、本当はお兄ちゃんの事が好きだったんだよ……?
  でも、腹筋がキモチワルイって言われてショックだったの……」

兄「……」

妹「お兄ちゃんのこの前別れた彼女さん、腹筋が凄かったから、
  ああいうのがお兄ちゃんの趣味なのかなって、がんばったのに……」

兄「……え?」

妹「ん?」

兄「……あいつは常に腹巻をして俺に腹を決して見せなかった。何故だか分かるか?」

妹「ううん……」

兄「凄まじいまでの腹筋を恥じていたからさ。そして俺は……」


兄「あいつの腹筋を初めて見てしまった時、あまりの凄さにドン引きしてしまって……」

妹「そ、それが別れた原因だったのね……」




32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:15:27.70 ID:2eSWlGA20
兄「でもお前に迫られて、お前の気持ちも俺の本心も漸く分かったよ。
  俺があいつと別れたのは……、腹筋が凄まじすぎたからじゃない。
  きっと、腹筋フェチに目覚めそうな俺を認めたくなかったからなんだ……」

兄「だが今、腹筋フェチとして目覚めた俺は……」

妹「お兄ちゃん……」


 妹はその瞬間、兄の肩と股間を掴んでいた手を緩めた。

兄「ごめんな、お前の気持ちに気付いてやれなくて」

妹「ううん……、私こそ強引な手段で……」




34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:33:14.00 ID:2eSWlGA20
 兄は、解放された右手を妹の陰裂に這わせた。
 びくつく妹の腹筋を、兄は何故だかたまらなく愛しく感じた。

妹「おにいちゃん……」

兄「いい……のか?」

妹「うん、お兄ちゃんになら……、初めて、あげてもいい……」


 兄は妹の手を引き湯船へと誘う。
 妹は去れるがままに引かれ、二人は湯船の中に向かい合う形で浸かった。

妹「えへへ、お風呂でえっちなんて、なんか変態みたいだね」

兄「大丈夫、俺は、変態だ!」


妹「じゃ、入れるよ……」

兄「痛いかもしれないぞ。血が出るかもしれないぞ」

妹「大丈夫だよ、我慢する」


妹「んっ……」




36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:46:08.55 ID:2eSWlGA20
妹「あは、お兄ちゃんのちんちん、入っちゃった……」

妹「血が出ちゃってる……」

妹「……あれ? どんどん湯船が真っ赤に……」

妹「お、お兄ちゃん! 処女膜って破けたらこんなに血出るもんなの?」

妹「お、お兄ちゃん……?」

妹「おにい……ちゃん」 

妹「あ……」

妹「お兄ちゃんのちんこが……」


 そう、鍛え上げられた妹の筋肉、それは膣かて例外ではなかった。
 兄のちんこは、文字通り妹の陰唇に”噛み切られた”のだ!!
 一方の兄は、あまりの激痛により言葉も発せず気絶していたのだった。




37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:53:19.55 ID:2eSWlGA20
妹「たた、大変! とりあえずお兄ちゃんをお風呂から引き上げないと」

 ぽちゃんっ

妹「あ、ちんこが抜けちゃった」

妹「お風呂が真っ赤でちんこが探せない……。とりあえずお風呂の水抜こう」


妹「あ、ちんこ見つけた!」


 しかし妹が手を伸ばした瞬間、非常にも兄のちんこは排水溝に飲み込まれていくのだった。




38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:57:25.38 ID:2eSWlGA20
近所の人「あらあら、どうしたの妹ちゃん」

妹「あ、こんばんは近所の人」

近所の人「懐中電灯なんかもって……」

妹「いえ、ちょっと下水道に用事が」

近所の人「妹ちゃんって力強いから大丈夫だと思うけど……、気を付けてね」



妹「よし、流されてったお兄ちゃんのちんこを探すぞっ!」

 妹の家の溝からは、先ほどの風呂の湯が赤く色を残し流れていた。
 これを辿って行けばその内兄のちんこを見つけ出せるかもしれない。
 妹はそうかんがえて、それを追ってどんどん奥へと進んで行った。




39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 19:57:31.65 ID:TAd54p4uO
(゚д゚)



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:00:20.73 ID:4R2ROjUt0
な、なんだっていうんだこりゃあ



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:05:03.72 ID:1ZKY+17Q0
このスレを見ていた人々で、誰がこんな展開を予想できただろうか・・・



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:08:35.36 ID:2eSWlGA20
下水道掃除の人「お嬢ちゃん、ここはお嬢ちゃんの来るようなところじゃないよ」

妹「実は大切なものが流されてしまって……」

下水道掃除の人「週に三人はくるね……、そういう人」

妹「いるんだ……」

下水道掃除の人「ところでお嬢ちゃん、逞しい腹筋をお持ちのようで」

妹「分かるんですか? 服の上から……」

下水道掃除の人「ここでの暮らしが長くなると、目では見えないものが見えてくるようになるんです」

妹「(そういえばこの人……、懐中電灯すら持たずにこの暗闇の中で)」

下水道掃除の人「お嬢ちゃんなら大丈夫だと思うけど、気を付けなさい」

妹「というと……?」

下水道掃除の人「ここには色んなものが流されてくる……。そしてここで野生化するものも」

妹「や、野生化!?」

下水道掃除の人「特に野生化したちんこなんかは最も危ない。気を付けて……」

妹「え……?」




51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:10:48.89 ID:+vsSODKP0
野生化したちんこwwwwwwwwwwwwww



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:11:12.99 ID:2WLZwgrl0
ワイルドちんこktkr



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:13:00.27 ID:2eSWlGA20
(奈須ワールドのちんこ虫でご想像ください)



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:15:03.72 ID:4R2ROjUt0
これ?
ttp://imgsrc.baidu.com/forum/pic/item/806385b1204f915f08230241.jpg



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:20:35.38 ID:2eSWlGA20
>>56
そうそれです。



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:22:30.22 ID:2eSWlGA20
 下水道掃除の人は語りだした。
 下水道に潜む、野生化した男根の悲しい物語を……。


 1936年、時は昭和。
 当時、2・26事件により戒厳令が引かれており、世は正に激動の時代であった。

 そんな首都東京に阿部・石田というギロチンオナニー並に過激なSMプレイを得意とするカップルがいた。
 彼らはその日も首吊りセクロスに興じていたという。
 そして勢い余って阿部は石田を締め殺してしまうのだ。

 その後阿部は石田のちんこを切り取り逮捕されるまで三日間ちんこを肌身離さずもちあるいていたそうな。

 そして石田のちんこは東京医科大学に保存されたのだが……


妹「だが……?」

下水道の人「逃げ出したんだ。そこの病理学博物館から」




64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:31:45.76 ID:2eSWlGA20
 石田のちんこは驚異的な生命力(つまり精命力)を誇っていた。
 そのため東京医科大学にサンプルとして保存されていたのだ。
 しかし石田のちんこもただ捕まっていたわけではない。
 30年も虎視眈々と脱走の機会をうかがい続け、60年代についに脱走してしまう。
 東京医科大学の「全員」を犯して……。

妹「ぜ、全員って……」

下水道掃除の人「そう、女子大生だけではなく、男もなんだよ……」

 そして石田のちんこは地下へと潜り、同じように
 情念の末に切り取られ野生化したちんこたちと徒党を組んだ……、と都市伝説化している。
 かのちんこはその驚異的な力を以って、安田講堂封鎖から浅間山荘事件まで、
 文字通り地下活動を裏で動かしていたとかも囁かれているとか。


妹「お兄ちゃんのちんこも……」

下水道掃除の人「今は石田ペニスも弱体化しているが……、気を付けた方がいい」


 ちんこの世界は弱肉強食、お嬢ちゃんのお兄さんのちんこも下手をすれば……、
 尿道をレイプされているかもしれない……。


 下水道掃除の人の話に妹は怖れ戦いた。
 しかし引き下がるわけには行かない。
 彼女は下水道掃除の人に一礼し、闇の奥へと歩をすすめた。




65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:38:37.26 ID:EPVRdI2b0
マジキチ



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:45:01.26 ID:34vkrLH1Q
ああ、マジキチ



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:45:14.24 ID:wWq01mg00
こえぇwwwちんここえぇwww



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:48:11.98 ID:2eSWlGA20
 一方その頃


兄「はっ! 俺は一体……」

兄「あれ? 股間になんか違和感が……、それに意識もなんだか朦朧とする……」

兄「ん……? ちんこが……ちんこがなくなってる……?」

兄「俺、女の子になっちゃったのかなあ……?」

兄「じゃあ一人称は私にしなきゃならないのかなあ……」


兄「あー、目の前が暗くなってきた」


 兄は貧血でおかしくなっていた。




70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:55:15.86 ID:2eSWlGA20
 妹はなるべく元気良く下水路を歩いて行った。
 そうでもしないと辺りの暗闇に塗りつぶされそうである。

妹「腹筋、腹筋、腹筋ぐ(fucking)~♪」

 鼻歌なんかも交えちゃったりしちゃってさー。


 暫く歩くと、はいつくばって一心不乱に何かを探す少女が目に入った。
 妹よりはいくらばかりか年下に見える。

妹「どうしたの?」

少女「うあ! びっくりしたあ」

妹「何か探してるの?」

少女「わ、私の腹筋がね、流されちゃって……」


 少女は自らの身に降りかかった悲しい過去を語り始めた。




72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 20:58:05.94 ID:svp1VvvG0
下水道って思ったより出会いがあるんだな…



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:04:00.50 ID:2eSWlGA20
 少女は虐げられていた。いじめられっこだったのだ。
 しかしある日……、

少女「ぐすっ……、なんで私は弱いんだろう……っ」

腹直筋『力が欲しいか……!?』

少女「え? 何?」

腹直筋『力が欲しいならくれてやる……!?』

少女「え? マジで?」

腹直筋『よろしい、ならば腹筋だ!』


 そうして2年が経った。
 少女の腹筋は見違えるまでに成長した。
 そして彼女を虐げるものは誰も居なくなった。
 ついに少女は幸せな日常を取り戻すことができたのだ。

 しかし、悲劇は起きた。




79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:09:22.42 ID:2eSWlGA20
 ある日、少女が風呂に入っている時である。

 髪を洗ったあと、有ろう事か、リンスで足を滑らせてしまったのである。
 体勢を立て直そうとして腹筋をフルに使ったその時だった。

 腹筋が爆散したのである。

 普段から激しい腹筋運動をこなしていた少女の腹筋はパンプアップしきっていた。
 そこに急激な運動がくわわり、筋肉が弾けとんだのだ。


少女「そして私の腹直筋はそのまま排水溝に流されて……」

妹「なるほど。お互い似たような状況なわけね」

少女「……ねえ、お姉ちゃんの腹筋って、なんだかすごそう」

妹「わ、わかるの?」

少女「うん」




81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:13:57.97 ID:2eSWlGA20
少女「お姉ちゃんも腹筋好きなの?」

妹「うん、私の大切な人が腹筋フェチでね」

少女「よかった! それだけの腹筋を持つお姉ちゃんがいっしょなら心強いや!」

妹「えへへ、ありがとう」

 妹は照れくさかった。
 一度兄にキモイといわれた腹筋だが、妹なりにプライドをもっていたのだ。
 それを褒められたのだ。


 腹直筋が殆ど残っていなかったため、途中で体力が付きてこうして這い蹲って移動していたのだ。
 と、少女は妹に語った。

妹「それなら背負ってあげる」

少女「ほ、本当! うれしい! わたし、苛められてたからあんまり優しくされたことなくて……」

妹「いいのよ。私末っ子だったから、なんだか妹ができたみたいで嬉しい」




87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:19:52.19 ID:2eSWlGA20
野生化したちんこ「キシャアアアアアアアアアアアッ!!!!」

少女「きゃっ!」

妹「なんだかちんこ臭くなってきたわね……、もう直ぐお兄ちゃんのちんこも……」

少女「お兄さんのちんこってどんな感じだったんですか」

妹「ホクロが亀頭のところについててね……」

少女「ふーん」


 うねうね

少女「ん?」

妹「どうしたの?」

少女「なんか今髪の毛みたいなのが……」

妹「……?」

少女「え……、な、何アレ……!?」


 妹は懐中電灯で天井を照らし出した。
 そこにはびっしりと闇のように毛が……。

妹「そういえば下水道掃除の人が言っていた気がする! 石田ペニスは陰毛を触手のように操ると!」




93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:27:49.69 ID:2eSWlGA20
陰毛「シャガァァァァッ!!!」

妹「逃げようっ!」 だだっ

 そう、野生のちんこが狂暴だからといっても、ここまで狂暴ではない。
 事実、彼らのリーダー的存在である石田ペニスはもはや寝たきりの状態なのだ。

 しかし若い女性が二人も、その懐の中に入ってきた事により、
 石田ペニスは寝たきりの状態から勃ちあがり、覚醒したのだ。

 そして妹は、直感的に兄のペニスが人質に取られている事を悟った。
 石田ペニスは……、目的の為なら手段を選ばない狂暴なちんこだからだ。


妹「はぁっ、はぁっ」

少女「お姉ちゃん! いくらお姉ちゃんの肉体が強靭だからって……私を抱えてちゃ逃げ切れないよ!」

妹「でも……っ」

少女「お姉ちゃん……っ」


少女「(神様仏様腹筋様、どうか私達を助けて……っ)」

陰毛の渦「ギュイーーッ!」




95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:37:56.92 ID:2eSWlGA20
 陰毛が渦となりドリルとなり、彼女達を捕らえた。
 絶対絶命である。

 その瞬間、

腹筋『ディーフェンスッ!!!』 ガキィッ!

少女「ふ、腹筋さん!!!!!!」

腹筋『すまない……、待たせたな。ちんこ達が手ごわくてなかなかここまでこれなかった』


陰毛「キシャアアアア!!」

腹筋『済まない少女よ、私はもうお前と一緒に帰る事はできないかもしれない』

少女「……え?」

腹筋『達者でな。リハビリを頑張って、新しい健康な腹筋を作るんだぞ……!』

少女「ふ、腹筋さーーーーーーん!!!!!」




96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:40:17.91 ID:qehB+hU9O
なんという腹筋



98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:44:15.68 ID:2eSWlGA20
少女「で、でも私……、」

腹筋『腹筋はまた鍛えればいいじゃないか。
    私はここで陰毛と対消滅するつもりだが、お前は強く生きろ』


腹筋『少女を……、よろしくな』


 腹筋が合図をすると、妹は走り出した。

少女「おろして! おろしてよお! 私は、私は腹筋さんと……」

 少女は妹の背中で暴れつづけたが、やがて大人しくなり、
 彼女の背中に顔をうずめて静かに嗚咽するだけとなった。


妹「…………、」

少女「……ぐすっ」

妹「腹筋は……っ」

少女「…………、わかってる……っ」



少女「苛められ続けていたあの生活から救ってくれた私の腹筋さん…………、
   また今度も救われちゃった…………、
   私ももっと……、強く……、強くならないと……、ぐすっ」



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 21:58:00.05 ID:pN5qnVzk0
腹筋・・・(´;ω;`)ゞ



103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:01:12.01 ID:2eSWlGA20
 下水道は徐々に禍々しい雰囲気を帯びていった。

少女「あ、お姉ちゃん! あそこ……」

 少女の指差した先には一本のちんこが横たわっていた。
 まだ活きがいいのか、時節びく付いている。

妹「あのホクロ……、お兄ちゃんのちんこだ!!」

少女「まってお姉ちゃん、これは罠だ!」


 しかし妹は少女の言葉など聞きいれず、ちんこに書け寄っていく。

少女「きゃあああっ」

妹「!?」

少女「や……、なにこれえ……ぬるぬるして………、きもちわるい……」


 細い、触手のようなものが少女をとらえ、妹の背中から引き離す。

妹「な、何これ!? ちんこが伸びて触手状になったものにしては……にしては細すぎるし……」


 そう、じつはこれ、野生化したクリトリスなのだ。

 石田ペニスに捕らえられた女性たちはクリトリスをとりはずされ、
 とりはずされたクリトリスは野生化、こうして触手状になり次の犠牲者を襲うのだ。




107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:12:21.63 ID:2eSWlGA20
石田ペニス「ぜー、ぜー、やっと、ここまで、たどり着いたな……、ほ、褒めてやろう……」

 石田ペニスは体力の限界に瀕していた。
 リンゴを片手で握りつぶせる程の力を持った妹なら、こんなちんこは一握りなのかも知れない。
 しかし、いくら瀕死とはいえ、こちらは少女と兄のちんこを人質に取られているのだ。
 迂闊に手出しは出来ない。

石田ペニス「やれ! 仔ペニスたちよ! ぜー、ぜー、あ、あいつに陵辱の限りを尽くしてやるのだ!」

ちん仔「キシャアアアアアアアアア」

妹「ワァー!」



 一方その頃兄は、未だ朦朧としていた。




108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:17:15.27 ID:2eSWlGA20
兄「なんだかフワッフワするなあ」

兄「リダンツの感覚に似てなくも無い気がする……、いっちょやってみっか!」


 兄はリダンツした。
 彼の精神は幽体となり、肉体から開放されたのだ。

兄「そういや妹はどこへ行ったんだろう……」

兄「こっちに妹の気配がするな」

兄「行ってみよう」 フワフワ


 兄は吸い込まれるように、下水道へと誘われていった。




110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:25:07.60 ID:2eSWlGA20
 妹はちんこに覆われていた。
 しかしどのちんこも、妹の穴を犯すことは出来なかった。
 強靭な筋力によって、体中の穴という穴を締め付けて、頑なに閉ざしていたからだ。

石田ペニス「ヌゥ、やるな」

妹「(だけど私が無事でも……あの子は………っ)」


少女「やぁぁ、ぬるぬるするよぉ……っ」

 触手に絡まれる少女。そして何本かの触手は今まさに彼女のぱんつを下ろそうとしていた。

妹「や、やめてえええええええええ!!」


 その時だった。
 兄のちんこがビクンッ! と跳ね上がったかと思うと大量の精液を発射したのだ。
 大量の精液は触手の根元を断ち切り、そのまま天井に大穴を開けた。
 夜空には冬の星座たちが煌いている。

少女「はぁ……、たすかったあ……」

妹「ど、どうしてお兄ちゃんのちんこが……?」




111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:32:57.29 ID:2eSWlGA20
兄ペニス「そ、その声は……、妹か!?」

妹「お、お兄ちゃん!?」

兄ペニス「いやあ、幽体離脱してたらここにたどり着いて
      自分のちんこ見つけたからとりあえず乗り移って……」

妹「助けに来てくれたのね!!!」

兄ペニス「え、あ……、うん、そういうこと……」

 だが実際は少女が触手に置かされる様子が余りにもエロ過ぎたため、
 勢い余って射精してしまい、結果的に妹を助けた事になっただけなのであった。


石田ペニス「くそォ……、新手かあっ!?」

妹「お兄ちゃん、何か策はあるの!?」

兄「(偶々来ただけだから特になにも考えて無いんだけどなあ……)」




113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:36:45.51 ID:2eSWlGA20
 一方そのころ宇宙では。



父「さて、そろそろトレーニングの時間だな」

 兄妹の父は宇宙飛行士であった。

 人間の筋力は、無重力の下では急激に弱ってしまう。
 なので彼ら宇宙飛行士は日々トレーニングを欠かさなかった。

 そんでもって、今回彼ら飛行士に課せられたミッションの一つに、
 宇宙空間における効果的なトレーニング法の実験研究があったのだ。

 そう、ここは国際宇宙ステーションのセントリフュージ環境モジュール。
 筒状の実験装置を無重力下で回転させ、人工的に重力を作り出す実験装置である。、
 2005年に一度キャンセルされた計画だったのだが、
 全日本腹筋協会の強い後押しにより、打ち上げが実現したのだ。

 そして父は、全日本腹筋協会の会員だったのだ。

父「より強い重力下での腹筋実験か。昨日は30Gでやってみたから、今日は60Gでやってみよう」




114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:39:58.66 ID:cYMi7gY1O
父怪物かwwwww



115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:40:57.37 ID:nqF1P91B0
ドラゴンボールみたいwww



116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:42:41.02 ID:2eSWlGA20
米「ヘイ、ポンニチ。お前の腹筋はいつ見ても美しいな」

父「サンキュー、米」

米「シュワルツェネッガーも裸足で逃げ出す腹筋だな、HAHAHA」

父「昨日ハッスルしすぎてね。30Gでトレーニングしてたんだ」

米「さて、今日は俺も混ぜてもらおうかな」

父「さすが米人、肉ばっかり食ってるだけあってすごい肉体美だ」

米「サンキュー、ポンニチ。さあ、重力スイッチを押そうか。ポチっとな」

父「うう、すごいGだ」

米「無理するんじゃないぞ………、ふんっ、ふんっ」

父「負けてられるかよっ セイッ! セイッ!」

 ばむっ!

父「ぐぎゃあああああああああああああああ」

米「ど、どうしたポンニチ!!!」

父「ふ、腹筋が……、ば、爆発した……!!!」

米「オー、ジャパニーズハラキリfeat.腹筋!?」




117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 22:55:34.71 ID:2eSWlGA20
 父の腹筋は60Gの重力と、その重力に抗おうとする力との間で、
 膨大なエネルギーに耐え切れず爆散してしまったのだ。


父「メ、メディーック! メディーック!!」

米「落ち着け! 戦争はもう終わったんだ……! 60Gだなんて無茶しやがって……っ」

 アメリカ人はあわてて重力を1Gに戻す。
 ゆっくりと回転をとめるモジュール。

 しかし爆発の影響で、接合部分にガタが出てしまった。


父「ぐ……、」

米「シット! なんたる状況だ……
  ポンニチ! はやくこのモジュールから出るんだ! 分離されてしまう!」

父「だめだ……、腹筋が破損してうまく動けない……。
  すまないな米人、おれが60Gの中で無理をして腹筋なんかするから……」

米「オー、アメリカ軍は仲間を見捨てない」

 しかし、接合部は、アメリカ人が父を担いで移動できるほど広いものではなかったし、
 なんとかして船内に入れたとしても、飛び散る血が計器版に触れショートさせてしまうかもしれない。
 まずはこの1G下で止血をするべきなのだろうが、
 父の腹筋は重症でそんな猶予は無いように見えた。




120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:01:20.01 ID:4Yv4yA1pO
ついこの間まで腹筋スレのせいで腹筋爆発したスレ見てたな…
確実に同一人物だよな…

まぁどうでもいいか。面白いよ!



121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:02:29.77 ID:2eSWlGA20
>>120
家帰ったらあのスレ落ちてて仕方ないからこのスレ立ててウサ晴らししてるわけなのである。

腹筋爆発のメカニズムは前スレと同じと理解してください。




125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:09:28.20 ID:2eSWlGA20
 一方そのころ地球では。


石田ペニス「お前ら……、われわれを舐めくさりおって……」

 石田ペニスは怒りに身を任せ、完全体へと変貌しようとしていた。
 もはや石田ペニスはただの野生のペニスではない。
 全世界の不幸なペニスたちが石田ペニスのもとにあつまり、
 素晴らしいペニスへと変化しようとしていたのだ。


兄「(だめだ……、このペニスには、俺のペニスだと勝てそうにない……っ)」

妹「(私の腹筋を以ってしても難しいわね…………、)」



 その時夜空を一筋の流星が走った。

妹「あ、流れ星!」

妹「お星様、どうかこの状況をなんとかしてください……っ!!」




127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:21:46.69 ID:2eSWlGA20
石田ペニス(完全体)「小便は済ませたか? 神様にお祈りは?
               部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする準備はOK?」


兄「まずい、石田が完全体に……っ!
   おい、お前も祈ってないでその仔ペニスたちを振り払って逃げよう!!」

妹「う、うん!!」

少女「お姉ちゃん、後ろ!」

妹「きゃあああああああああ!!!」

 屈強な黒人男性のようなペニスが妹の腹部に巻きつく。

妹「んぐぐぐっ だめだ、私の腹筋だとどうにもならないっ」

石田「フハハハ、若い女が二人に活きのいいペニスが一本か。
    これだけあれば私も復活を遂げることができるかもしれない多分」



 その時だった。
 凄まじい轟音とともに、石田の本体に無数の光の塊が降り注いだのは。




128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:28:46.01 ID:2eSWlGA20
石田「ぐぎゃあああああああああああああああああああああ」

兄「い、一体何が起こったんだ!!??」

米「ぐあっ!」

妹「うわー!! なんかの塊と一緒に屈強なアメリカ人が落ちてきた!!」

米「オーゥ……、こいつは……石田ペニス……」

兄「ア、アメリカでも石田ペニスは有名なのか!?」

米「あたりまえだ。
  大統領狙撃事件から911テロなんかまでこいつが裏で糸を引いていたと噂されていた。
  しかしこんな形で我々がしとめるとは……、」

父「ぐぅ……、」

妹「と、父さん!」

父「む、娘か……、一体これはどういう事なのだ……?」

兄「そもそも父さんはいま宇宙にいたはずじゃ……? まさか宇宙から?」




129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:36:16.36 ID:2eSWlGA20
 妹は米人に事のいきさつを所々オブラートに包みながら説明した。
 さすが合衆国軍人、飲み込みが早く、すぐさま自衛隊と在日米軍に連絡し、後処理をさせた。

兄「でも父さん、よく無事で……。腹筋を失いながらも宇宙から飛来してくるだなんて……」

父「大きい飛行機なんかは四基あるエンジンの内、一つくらいが止まってもなんとかなるそうだ。
  つまり、私の腹筋が負傷しようとも、私の背筋と、米人の腹筋と背筋があるから大丈夫だ」

妹「なるほど!」


父「単独での大気圏突入訓練は、JAXAでみっちり仕込まれたからな。
  だがやはりその訓練の基本は腹筋、みんなも腹筋、やろうぜ!」

米「しかし良かったよ。デブリがちょうど石田の真上に落下するだなんて」

父「あれが石田の運命だったのかもしれないな……、石田……」




132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:40:59.45 ID:2eSWlGA20
 こうして兄のペニスはNASAの凄い技術により元に接合され、
 兄は女の子になる事を免れたのだった。

 少女はその後リハビリを重ね、新たな腹直筋と友情越えた深い絆で結ばれ、
 今では肉体関係にも至っているらしい。

 少女は語る。

少女「やっぱり腹筋を鍛えていれば、今回のスレのような事態に巻き込まれてもなんとかなるよ」


 そして妹は………。

>22 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2008/11/28(金) 01:19:10.58 ID:2eSWlGA20
>まさに、腹筋の大義名分の下に管理社会の体制が引かれ始めていたのだ……。
>お前ら今からIDの数字*20回腹筋な。


妹「ちえー、また腹筋スレかよ。SSスレかと思ったのに」


 今日も元気に、腹筋を続けているのかもしれない……。


終。




133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:42:39.20 ID:1rwexjsv0
最後までwww乙wwww



134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:42:40.50 ID:lHt8hQuLO
乙wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:45:21.57 ID:2eSWlGA20
前スレの無念をここで晴らせてよかった。
宇宙の下りは前スレで使おうとおもってたけど沈んじゃったからこっちでつかった。
やっぱり僕はね、1日で終らないSSスレは糞だと思うんだ。

読んでくれたみんな有難う。
またいつか。ふたなりSSスレとかで。チュンチュン。




137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/28(金) 23:45:54.75 ID:h0aa2zGD0
乙wwwwwwwwww



141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/29(土) 00:00:02.71 ID:7jV2yJZ/0
腹筋に対する愛を感じたぜ



143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/29(土) 00:03:54.86 ID:tckdmhYJ0
腹筋愛最強!!



145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/29(土) 00:10:49.49 ID:yxO6VyIT0
俺も腹筋する!



147 名前::2008/11/29(土) 00:26:14.18 ID:x471lSikO
あ、言い忘れた

お前らレス番号×5回腹筋な





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この記事へのコメント
腹筋爆発した
2008/11/29(土) 13:06:42 | No.1641 | 戯言ヴぃp | #xRt9UhH2[ 編集]
こういうの大好きだww
2008/11/29(土) 21:55:52 | No.1642 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
壮大すぎる腹筋ストーリーw
2008/12/05(金) 09:27:34 | No.1660 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
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