戯言ニュース

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くそみそ!アンパンマン
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:16:57.37 ID:vCA+cDvDO
アンパンマンは村一番のイケメンだ。しかしある趣味故に女は一切寄って来ない。その趣味とは…

アンパン「ああぁあああ!いくよ―!勇気出ちゃうよー!いっくよー!!!!」

ドピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュ!ドピュチ!

カマメシ丼「イワ―――――ク!!!!」

アンパン「ふぅ…。今日はこれで7人目か。パトロールはまだまだ続きそうだ。」

そう、彼は穴堀に生きる漢なのである。



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:19:47.66 ID:wvT44Q+gO
これはひどい



4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:22:35.05 ID:PcQq3Qcj0
スレタイわろたw



ブログパーツ くそみそ!アンパンマン
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:23:34.20 ID:vCA+cDvDO
アンパンマン「今日も町は騒がしいなぁ。」

町のあらゆる民家からは昼間から「アーッ!」という歓喜に満ちた声が聞こえてくる。

アンパン「おっと…。」

声に反応した彼の大筒は大きく膨れ上がり破裂寸前であった。彼の正義♂に敏感な心はそこに漢あらば例え蚊の鳴く声でも聞き逃さないのだ。

この町は常識も怪しい町である。
しかしこんな町も以前はまともな町であったのだ、あの日が来るまでは。




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:32:58.16 ID:vCA+cDvDO

―半年前―

アンパン「今日もパトロールは終り…ん!なんだあれは!」

それが最初の出会いだった。

ブタ夫「っアーッ!!!」

大根の清らかな尻からは赤い血が流れていた。場の空気は汗と体臭に支配されていてアンパンマンはついクラッとしてしまった。しかしブタ夫の顔は気持ち悪いくらいに笑っている、むしろ嬉しそうだ。

ブタ夫「ぶひwwぶひひぃいいww////」

バイキン「ふん…他愛も無い。」

そこには一人のイケメンがいた。金色のマント一枚にふんどし姿、全身黒染めの筋肉質の男であった。眉間には彫り込まれたようなシワが入り、髭が濛々と生え茂るイカツイ男だ。
彼は町の男を手当たり次第に堀殺していった。何とか生き延びた者も居たが皆彼の股間の邪剣によって覚醒してしまいやがて町は男一色に染まろうとしていたのだ。




12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:37:23.05 ID:vCA+cDvDO
バイキン「あ奴は…ほお…なかなかの色男。」

アンパン「君は誰だ…うっ!」

あまりの棒圧(股間から放つプレッシャーの事で、その道の玄人によると服や下着の上からでもハッキリと分かるらしい。)によってアンパンマンの聖剣は既に卍解状態である。

バイキン「ほほう…貴様にはワシの棒圧が分かるのか。さては覚醒済みだな。」

アンパン「くっ…。」

バイキン「図星か、これは久々に味わえそうだ。」

そうアンパンマンは生まれながらにして覚醒していたのだ。まさにゲイ濃界の革命男児、プリンセスオブANAリストであった。




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:43:32.27 ID:vCA+cDvDO
夕日が町を赤く染めていて風がゴミを運んでいる。そこはまるで西部劇の舞台のようだ。

バイキン「さぁ貴様も男を解き放て。共に剣を交えようではないか。」

アンパン「いいだろう。君のような所構わずノンケを堀殺す悪は許してはおけない。穴堀の秩序を乱している。」

アンパンマンの聖剣は彼の赤い全身タイツを突き破り夕日を貫くかのようにそそり立っていた。なんとも神々しく威厳に満ちた太剣である。

バイキンマン「ほお…33cmといった所か…ふはは…実に面白い…じゃが、まだまだ青いわ!」

ズバン!と音が響きバイキンマンの股間のふんどしが引き裂ける。その巨大な邪剣を目前に彼は驚愕した。

アンパン「36cm…38…41…何…まだ伸びるのか!?」




16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:44:27.77 ID:1LZfUZk20
入りません



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:50:06.23 ID:vCA+cDvDO
バイキンマンの邪剣の膨張はようやく収まった。

アンパン「44cmだなんて…質量保存則を完全に無視している。くっ…。」

見てるだけでイッちゃいそうだ。

バイキン「どうした目が既にイッた男の目をしておるぞ、貴様もワシの糧になりたいのか。」

アンパン「黙れ!僕は悪には負けない!!!」

アンパンマンは怒りに任せて飛び掛かった。

バイキン「甘い…クリームパンより甘い。」

アンパン「!」

アンパンはバイキンマンに背後を取られてしまった。まずい、掘られる。
得体の知れない恐怖がアンパンマンを支配した。



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 17:58:16.66 ID:vCA+cDvDO
ズブ!バイキンマンの凄まじい棒圧がアンパンマンの内側に流れ込む。

アンパン「アァアアアアア!」

シュークリームより柔らかく、コンニャクより締まりが良い。内側まで隙のない素晴らしい肉体。良かろう、キャンディーをねぶるように犯してくれようぞ。

バイキン「ふんふんふんふんふんっ!」

バイキンマンのピストン運動はものすごい振動速度と振幅距離を兼ね備えていた為アンパンマンは痙攣しているかのように揺れていた。

バイキン「怒りに任せて剣を振るうとは口程にも無い。このままくそみそにしてくれるわ。」

アンパン「フォアアアアアアア"!」

夥しい量の鮮血が彼の菊から溢れていた。

バイキン「そいやっ!」

邪剣が抜けるのと同時にアンパンマンは空高く突き上げられた。




22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 18:07:31.47 ID:vCA+cDvDO
アンパンマンは地面に強く打ち付けられて気を失った。

バイキン「穴の持ち腐れもいい所よ!貴様ごときのtechniqueと精神でワシに立ち向かうなど一年早いわあ!」

バイキンマンは厳格な表情をしてアンパンマンを睨んでいた。夕日に照らされた彼のイチモツは逞しく大きく脈を打っていた。

バイキン「ワシの名はバイキンマン。決してイチモツにバイキンはついておらん。悔しければ男を磨いてまた掘られに来るが良い。さらば!」

彼はマントを手で払い夕日に向かってその場を去った。

アンパン「…。」

夜になって彼を見つけた人がパン工場に運び、なんとか一命を取り留めたのだ。そして今に至る。



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 18:18:56.26 ID:vCA+cDvDO
アンパンマンは今日も町で男を見掛けては近くの家に連れ込み快感を共にしていた。
そうやってパトロールは終わるのだ。

アンパン「今日はレベルの低い人達ばかりだったな。」

アンパンマンはパン工場に帰った。

アンパン「ただいまジャム叔父さん。」

ジャム「おかえりアンパンマン。」

そこには赤い大きな椅子に座り、全裸に腰から掛けるエプロン一枚という実にワイルドな男がいた。彼の頭のコックが被る帽子は男性性器の形をしており、顔は老け込んでいるが彼の気迫は覇気漂うものであった。

ジャム「バタコやシャンパンをくれ。年代物を頼む。」

すると部屋の奥から女が酒を持ってきた。そればかりではない、ジャム叔父さんのドリルのようなイチモツを咥えて奉仕しているではないか。彼はワイングラス片手にその女を猫のように撫でている。つくづくハードな男だ。




26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 18:23:02.36 ID:RHzS4XTp0
>>1の変態ぶりに敬礼!



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 18:32:45.49 ID:vCA+cDvDO
ジャム「もうよいぞ。」

すると女は静かに部屋の奥に帰って行った。

ジャム「アンパンマンや、明日は男祭りの日、お前は参加するのか。」

アンパン「はい、もちろんです。」

明日は祭りの日だ。以前はただの祭りだったのだが最近では夜が明けるまで男達が乱れ合う事から男祭りと呼ばれている。
男祭りを明日に控えアンパンマンは興奮状態だ。今すぐにでも掘りたい気分であったが高まる気持ちを必至で抑えていた。

ジャム「明日ワシは留守番をしておる。存分に楽しんでくるが良い(性的に)。おい…聞いておるのか。」

アンパンマン「は!ハワイアンジャンボトロピカル!?」

ジャム「は?」

ジャム叔父さんは冷めた顔でこちらを見た。
アンパンマンはすっかり別世界を彷徨っていたのだ。明日の事を考えるといても立ってもいられないのである。



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 18:47:44.91 ID:vCA+cDvDO
翌日パトロールを終えたアンパンマンにもはや理性は殆ど無かった。祭りの為に一日誰も掘らなかったのだ。ウンコでも漏らしたかのように足をもたつかせながら会場へと向かった。

町の広場へ着くと今まさに祭りが始まろうとしていたのだ。
高らかな太鼓の音に合わせてほぼ全裸の男達が乱れる乱れる。乱れるったら乱れる。
特に太鼓台周辺の熱気は凄まじく、ムンムンした匂いが漂っていた。あれを臭えば素人はまず気絶してしまうだろう。
男達が輪になって雄汗と剣を交える姿はなんとも美しい。


↓祭りの曲はこんなイメージ(※所々の剣の音はイチモツのぶつかる音です)
http://m.youtube.com/watch?desktop_uri=%2Fwatch%253Fv%253DU3ei85TZqHI&v=U3ei85TZqHI&gl=JP&hl=ja




29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 18:57:59.65 ID:vCA+cDvDO
気がついたらアンパンマンも輪に加わっていた。最初は一人または二人であったがやがて三人四人と同時プレイ人数も増えていき、男達は乱れ合いまどろみあっている。

アンパン「ろっほっほっいwww勇気ビンビンANAパンマン!www」

シャキン!ジャキン!と剣を交えてはズブっ!と挿入。頑張れアンパンマン今こそ男を見せる時だ。

クマ夫「俺のビッグベアがぁあああ!!」

アンパン「さぁ中でイくんだ!僕のあんこを分けてあげるよ!!」

クマ夫「うぁあああ!ホワイトベア出るぅうう!!!」

アンパン「うっ!凄い量だね。蜜のかかったあんこが出ちゃったよハハハハ。」

周りから聞こえてくる雄叫びを聞く度に彼は何度でも勃ち上がるのだ。




37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 20:26:25.73 ID:vCA+cDvDO
そして祭りは終了した。広場は一面白く染まり興奮した女達が一人で自慰を始めるありさまだ。

まだ覚めない男達はお気に入りの男を連れ出してはホテルや自宅、公園で二次会を楽しんでいた。

アンパン「ふぅ…。今日はそろそろ帰るか。ああ、毎日が祭りだったらいいのに。」

アンパンマンの牛乳袋はカラカラだ祭りの後9人程相手をしてパン工場へ向かった。




41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 20:35:28.50 ID:vCA+cDvDO
疲れ切って眠ったが休むのも束の間、翌朝すぐに指令が入った。

ジャム「敵の出現を確認した。ただちに殖滅せよ。」

アンパン「はい!ジャム叔父さん。」

ジャム「Search and dig out.見つけ次第掘り殺せ。」

アンパン「任せてください!」

彼は雲を引き裂き町へ向かった。




44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 20:44:47.89 ID:vCA+cDvDO
カバ夫「あぁあ…来るな!来るな!」

バイキン「ふははは、若い雄河馬を掘ってくれようぞ。」

アンパン「待つんだ!バイキンマン!」

バイキン「ほほう…貴様はいつぞやの。名を覚えていたか。」

野生の本能だろうか。バイキンマンはカバ夫の事など目もくれずアンパンマンを睨んだ。あまりにイカツイ顔だったのですぐに勃起してしまったのは内緒だ。

アンパン「く…。何て棒圧なんだ。」

バイキン「成長を示すが良い。さぁ今宵も舞い狂おうではないか。」

アンパン「望む所だ!」

宿命の戦い第2ラウンドの始まりである。頑張れアンパンマン。未来を貫けアンパンマン。




45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 20:52:19.55 ID:vCA+cDvDO
アンパン「うおおおお!」

バイキンマン「ぬんっ!」

シャキン!

二人の股間の太剣は火花を散らしながらぶつかっている。カバ夫は勃起した。

アンパン「重いっ…!」

バイキン「ぬぉおお!」

アンパン「うああああ!」

アンパンマンの太剣は大きなダメージを受けて刃渡り8cmの果物ナイフ程度に縮んでしまった。
まずい、また、掘られる。
アンパンマンの股間から大量の冷や汗が流れてきた。トロピカルな香ばしい匂いである。
アンパンマンは自分の匂いに酔い痴れてまた勃起した。いける、いけますよ大将。




47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 20:59:53.86 ID:vCA+cDvDO
アンパン「おおお!」

バイキン「何!ワシが背後を取られるだと!!」

ズブ!アンパンマンの聖剣が遂にバイキンマンを捕らえた。

アンパン「それそれそれそれ!」

いける、いや…イかせれる。

アンパン「…!?」

次の瞬間アンパンマンの股間が動かなくなった。バイキンマンのホールによって締め付けられてしまったのだ。

バイキン「くそみそ返しいいい!」

バフン!という音とくそみそと共にアンパンマンの体が宙を舞った。

アンパン「うああああああ!」




48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:07:59.10 ID:RHzS4XTp0
> バフン!という音とくそみそと共にアンパンマンの体が宙を舞った。

アンパン\(^o^)/オワタ?



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:10:14.70 ID:vCA+cDvDO
アンパン「まだだ!」

アンパンマンは空を直進しバイキンマンに向かって飛び掛かった。その時だった。

ズブ!何か鈍い音が響いた。

カバ夫「ううっ!」

アンパン「カバ夫…君…?なんで?ぅあああああ!」

カバ夫はアンパンマンの聖剣に腹を貫かれその場に倒れた。

バイキン「男の戦いへの介入は死を意味する。ワシらは子供のどんぶりごっこをしているのではない。」

カバ夫「違うんだ…アンパンマン…もうやめてくれ…」

アンパン「!?」

カバ夫は息絶え絶えに喋りだした。




50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:12:37.49 ID:6QM+SgY1O
背徳感と高揚間を同時に味わえるスレですね!



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:21:54.56 ID:vCA+cDvDO
カバ夫「僕はね…アンパンマンには…人は殺して欲しく無いんだ…。」

アンパン「なんで…彼は悪だ、悪を許さないのは正義の役目だよ。」

カバ夫「だから違うんだ…悪でも殺したら、次はアンパンマンが悪になっちゃうじゃないか…!」

アンパン「!」

カバ夫「僕は…そんなの…いやだ!忘れないで夢を…流さないで涙…。」

アンパン「すまない…僕が間違っていたよ。愛と勇気と男が友達、僕は大切な事を忘れていたよ。ありがとうカバ夫君。」

カバ夫「分かってくれて嬉しいよ…僕は…それだけで…しあわ…。」

アンパン「カバ夫君!!!!!」

カバ夫が倒れる音が静まり返った町に重く響いた。




53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:29:45.87 ID:vCA+cDvDO
バイキン「何処を見ておる。男の戦いにおいてよそ見は敗北も同じ!」

シコシコシコシコ!バイキンマンの股間にバイキンエネルギーが溜まっていく。

バイキン「皮オナスプレッド!」

アンパンマンの全身を白濁が覆いつくした。
動けない、ダメだパトラッシュ。許してくれ僕はもう疲れたよ。

バイキン「とどめだ!」

バイキンマンの突きが来たその時、

カレー「オロロロロロ!」

バイキン「くぉあああ!」

カレーパンマンがバイキンマンの頭上から大量のくそみそを口から吐いた。戸惑うバイキンマン、焦るバイキンマン。頭はパニック宇宙大シャッフルである。

カレー「ふひひwww待たせたな!」




54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:36:57.67 ID:e0l8uacJ0
スカトロwwww



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:39:56.48 ID:vCA+cDvDO
食パン「僕たちが来ればもう安心。」

カレー「おめえは何もして無いだろ。」

食パン「ふひww知らねwww」

バイキン「ぬ…3人を相手に輪姦プレイとは分が悪い。今日は引く!次に会った時は貴様達全員くそみそにしてくれるわ!」

カレー・食パン「かかってきんしゃい。」

バイキン「後貴様達の工場にワシの兵士を送り込んだ。貴様らのボスはお終いだ。さらば!」

カレー・食パン「…ふひw」

俺達の首領をナメるなよ。彼らは不敵にほほ笑んだ。




56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 21:52:22.94 ID:vCA+cDvDO
バタコ「工場にも敵が来たわ!」

チーズ「キャン!キャン!」

カビ「カビカビィイ!」

すると雷のような音が鳴り、閃光が迸った。

カビ「カビーー!」

カビルンルンは光になった。そして光の中から片手を天に掲げた裸エプロンの男が現われた。我らがボス、ジャム叔父さんだ。

ジャム「カビごときにワシの工場は崩させん。」

ズブ!ズブ!と閃光が飛び交い次々と光になるカビルンルン。

チーズ「わわわんわんわわわわわん!」
(説明しよう。もともと物質を構成する原子は僅かに振動している。その振動に腰の光速ピストンを合わせる事で素粒子ものとも分解出来るのだ。ビバ素粒子ブレーカー、ビバナイスピストン、ビバ我らがボスジャム叔父さん!)

ジャム「おや…あやつは。」

騒ぎを一層荒立てるかのように奥から工場よりも大きい怪物が現われた。ゴミラだ。




57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 22:03:08.94 ID:vCA+cDvDO
ゴミラ「ギャオギャオギャオース!」

煙突クラスの巨砲がジャム叔父さん向かって突っ込んで来る。

バタコ「逃げてジャム叔父さん!!」

バタコが涙を流しながら叫んだ。しかしジャム叔父さんはその場から動かない。
エプロンを捨ててついには裸に性器帽子だけのHWC(変態ワイルドコック♂)の姿へと変貌した。鬼の様な目をして顔のシワがヒビのように広がり泣く子も泣き殺される顔をしていた。
そして腕を組み、足を大の字に広げて構えている。何処までもワイルドを貫いている。

ゴミラ「ギャオオオオス!」

ゴミラが迫りに迫ったその時、ジャム叔父さんの目が白目をむいた。




59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 22:19:28.61 ID:vCA+cDvDO
ズブ!二人のイチモツが正面からぶつかった。地を揺るがす轟音と共にジャム叔父さんのイチモツはゴミラの尿道に突き刺さった。

ジャム「ゼロ距離キャラメルジャム!」

ゴミラのイチモツが膨れ上がる。次の瞬間、

ジャム「Did out!(堀殺)」

圧力に耐えきれなかったゴミラのイチモツはズバン!と音がなり内側から破裂した。

ゴミラ「か…か…。ケフィア。」

脈が無い。ゴミラは屍となった。

ジャム叔父さん達は無言で工場に帰っていった。バタコはジャム叔父さんの汗を全て舐め取った。愛である。




60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 22:26:58.71 ID:vCA+cDvDO
カバ夫君はカレーパンマンによって病院に運ばれ一命を取り留めた。

食パン「じゃあ帰るよ。」

アンパン「…僕は…。」

アンパンマンは帆もライフに何かしこりを感じていた。工場に帰った後も聖剣の切れ味は冴えなかった。

アンパン「ソーセージパン…僕はただしいのかい。」

もちろん股間は黙ったままだ。正義の答えは心しかしらない、彼の勇気の火は揺らいでいた。




65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/29(水) 22:43:47.08 ID:vCA+cDvDO
翌朝、いつもなら町の男を連れ込んでは雄叫びをあげる所が今日はヤる気が出ない。
アンパンマンは一物を萎びたソーセージのようにプランプラン手で触っては遊んでいたが、ため息ばかり出ていた。

カツ丼「ミーとどんぶりプレイしましょう!」

アンパン「今日はよしてくれ…。」

カツ丼「む~…。あんこ掛け合いたかったで~す…」

いつもは所構わずプレイする筈なのに今日は返事が小さい。こうなってしまってはパトロールも散歩同然である。
ホラーマンが町で暴れているらしいがそこまで助けに行く気も沸いてこない。



96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 07:28:07.14 ID:meg9xSIDO
ホラーマン「ひひひwwwやはり女性の中は最高ですねぇwwwスカルファックはたまりませんねえww」

ウチワちゃん「いやぁああ!助けてー!ウチワの骨が骨におられちゃう!ウチワいっちゃう!」

ハンバーガー「そうわさせんぞ!それ以上動いたら俺のピストルが火を吹くぜ!」

ハンバーガーキットは股間を親指で指差しながら言った。彼のベルトに掛けてある銃は偽者だ、本体はもちろん股間のデザートイーグルである。

ホラーマン「ハンバーガーキット!?ええいここまで来たらイクまで帰りませんよおお!」

骨はされども行為を続けた。行動に肉は無いが芯はある、まさに骨なのだ。

ウチワちゃん「いやぁああ!」

ビュッ!

ハンバーガー「ミルキーウィップ、捕まえたぜ。」

ハンバーガーキットの先走り液が輪のような形になりホラーマンを締め上げた。




97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 07:30:16.98 ID:meg9xSIDO
ホラーマン「くっ…放しなさい…こうなったら、ホラービーム!」

ホラーマンの目からレーザー光線が飛び出てきた、しかし次の瞬間ドキュン!と言う音がして打ち返された。

ハンバーガー「もういっちょ!!!」

ドキュン!ホラーマンは頭を貫かれ致命傷を負い一目散に逃げ出した。

ハンバーガー「さすらいの早漏早打ちガンマンとは俺の事よ!ハッハッハッ!」

大好きよハンバーガーキット!って言われるはずだ…。かっこよく返事してやるぜ。
あれ?まだかな。よし、ちょっとくらい先に言っても大丈夫だよな。

ハンバーガー「礼には及びませんよ。ハッハッハッ!」

しかしいろいろドン引きしていた女性は既に居なくなっていた。

ハンバーガー「はぁ…俺達二人でやるかピクルス。」

ピクルス「ヒヒイイイン!」

約5分後馬小屋からアーッ!という叫び声が響いてきた。ピクルスは馬であるからして股間のサイズは80cmはくだらないのだ。それ故に今やハンバーガーキットの穴はハンガバガバーキットなのである。




99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 07:44:18.39 ID:meg9xSIDO
アンパン「はぁ…つまらないパトロールだ…。」

ちくわ「ちょっと兄ちゃんよ…」

アンパン「君達は…?おわあっ!」

ドスッ!アンパンマンは頭を強く殴られて気絶した。

コンニャク「倉庫に連れ込んでジックリ味わってやる…けふけふww俺のオナホボディーが燃えて来たぜ。」

つみれ「あの巨根…ジュルリ。いただきますよ、つみみみみみ。」

アンパンマンは町外れの倉庫に連れて行かれました。哀れアンパンマン。くそみそになるか便器パンになるかはたまたケツまんこパンになるかは神のみぞが知るのです。




134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 17:37:57.42 ID:meg9xSIDO
アンパン「ここは…。」

アンパンマンの体は鎖で縛られている。

つくね「やっとお目覚めか。」

ズブ、アンパンの口につくねのつくねが突き刺さった。

アンパン「おぐっ!」

つくね「ヒャッハァ!あんこのザラザラした感触がたまんねー。」

ズブズブとタレを撒き散らしながら口の中を掻き回すつくね。あんこのもたらす快感を貪り尽くすつもりだ。

コンニャク「おいおい、こいつなかなか勃たねえぞ。俺達ウケが楽しめねえじゃねぇか。」

ちくわ「勃たぬなら勃たたせてみせようホトトギス。」

ちくわはアンパンマンの股間を撫でている。優しく柔らかくそして流れるような手つきで。




135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 17:42:14.65 ID:1/0+BQFxO
つくねのつくねwwwwww



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 17:45:41.01 ID:meg9xSIDO
アンパンマンの股間が膨らんできた。

アンパン「や、やめろ…僕はこの道から足を洗ったんだ。」

静まれ!静まれ!アンパンマンは自分のソーセージに呼び掛けたが内部エネルギーの増加は止まらなかった。

ちくわ「さぁオレっちの頭に入れさせてやるぜ。」

コンニャク「オレもオレも!」

二人の頭が擦れる度にアンパンマンの股間からは先走り液が出るのだ。いけない男の子なのだ。

アンパン「あぁあああ!」

アンパンマンは遂に白餡を発射してしまった。
それから半日犯され続けたその時、何者かの股間のサーベルが倉庫の扉を円形にくりぬいた。

?「助けにきたぞい。」




137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 17:51:10.08 ID:meg9xSIDO
仙人「ワシの名はバイキン仙人。なぁに安心せい、バイキンマンとは元彼と言った所で今は何の関係もない。」

ちくわ「糞じじい、オレ達の楽しみをよくも邪魔してくれたなぁ。」

仙人「怒りに心が蝕まれておるぞ。」

ちくわ「るっせえ!」

ちくわは仙人に向かって走ったが直ぐに動けなくなった。

ちくわ「…。」

コンニャク「何が起こった!」

仙人「フォッフォッ。」

コンニャク・つくね「!」

やがて三人は完全に沈黙した。その顔はまるでイッた男のようだった。

仙人「さ、アンパンマンよついてくるがよい。」

彼は訳が分からないダメですすみません状態だったため無言でバイキン仙人に付いていった。ああ仙人のいい香りがする。




138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 18:01:52.93 ID:meg9xSIDO
アンパン「ここは…うっ!」

その部屋から立ち込めるあまりの男の匂いに流石の彼も一時気絶しそうになった。

仙人「ここはハッテン場、じゃが普通のものとはちと違う。ハッテン場とは通常トイレ等の狭い空間であるが、ここは山一つが敷地だ。それに門下生は300人。」

部屋の中では全裸の竿で瓦を砕く者や壁を貫く者、残像が出来る早さで己を扱く者がいた。勃起しそうであったが必至でこらえた。

アンパン「すみません。僕はホモライフを断念したいのです。」

仙人「ふざけるでない。ホモを諦めた者は生きる事を諦めたも同じ。アンパンマンよ、守りたい者はおらぬのか。」

アンパン「いますがもう股間には頼りたくないのです。」

仙人「ではお主は取り残された股間の孤独を救ってはやらぬのか。一人で泣いている股間を無視し続けるのか。生まれてから一緒の一番の相棒を裏切るのか。」

アンパン「それは…。いやしかし僕は。」

アンパンマンは股間を見つめた。少し悲しくなったのでちょっぴり舐めてみた。酢の味がする、しょっぱい。




139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 18:17:52.48 ID:meg9xSIDO
仙人「貴様に股間の声は聞こえるか。股間はお前を必要としておるのだぞ。」

アンパン「!」

仙人「何故の男だ。イチモツあっての男であろう。男ならイチモツを信じ抜け。」

アンパン「仙人…僕は貴方に惚れました。彼女にしてください。」

仙人「戯け!まだ弟子でも無いお前が彼女!?ふざけるのもくそみそにしておけ。」

アンパン「ならばどうすれば。」

仙人「暫くここで修行をしてもらう。まずはこて調べだ。かかって来なさい。」

アンパン「では!行きます!」

アンパンマンの股間は久々の目覚めだった為活気に溢れていて、水を出しっぱなしのホースのように暴れ狂っている。強くてニューゲーム状態だ。




141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 18:31:07.47 ID:meg9xSIDO
アンパン「…!」

しかし彼は動けなくなった。今まで10cm程度だった仙人のイチモツが天を貫いているではないか。なんというグレートデバイディング山脈。ブラボー。
次の瞬間アンパンマンはケツから喉まで貫かれた感覚にみまわれた。そして三日三晩あの世を彷徨い帰ってきた。

アンパン「幻術か…。」

仙人「まだこの程度ではワシも勃たんわ。棒圧を使いこなせば幻術を見せる事も空を飛ぶ事も出来る。」

アンパン「なんだってえ!?」

仙人「頑張れるかね?」

アンパン「はい。老師。」

その日から一ヵ月修行の日々が始まった。幸いにもその間町は平和だったので思う存分自分(小さい方)と向き合う事ができた。



142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 18:34:13.45 ID:qzApmwwAO
小さい方の自分w



143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 18:44:44.77 ID:meg9xSIDO
何日も練習しようやく成長を全身で感じれるレベルまで達していた。棒圧の制御は完ぺきクレラップだ。巻けない…糞…負けない、負ける筈が無い。
丁度一ヵ月が過ぎた頃だった。アンパンマンの携帯に電話が入った。ボスからだ。

ジャム「今まで何をしていた。今何処でいる。心配はしとらんが町に敵が現われた。」

アンパン「今直ぐ行きます。」

ジャム「Search and dig out!(見つけ次第掘り殺せ!)」

アンパン「クソミキサー!(了解しました!)」

アンパン「仙人ありがとうございました!僕は修行を続ける内に仙人となんてヤるもんじゃない、ヤるならイケメン。と学びました。これが僕の地獄より厳しい修行の全てです。」

仙人「よくぞ悟った。おぬしなら大丈夫じゃ!さぁ最終決戦じゃな!逝って来い!」

アンパン「はい、悪をくそみそに返してやります!ついでに思う存分味わって来ます!」

そうしてアンパンマンはニヤニヤしながら空を駆けて行った。頑張れアンパンマン。愛と勇気と男の為に。




144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 18:55:01.47 ID:meg9xSIDO
アンパンマンが町についたころ、そこは既に戦場であった。

ドキュン!ドキュン!
ハンバーガー「くそっ!きりがねぇ!」

カビ「カビカビ!」

カレー「オロロロ!グエロロロ!」

食パン「ふひwwふっひww」

天丼「男丼になりんしゃい!!!」

ハミガキコ「チューブがミッチミッチだぜえ!w」

男達が乱れ乱れに乱れて舞う。ああ理想郷、ああエデン、ああ紳士さま。

美しくも素晴らしい戦争が起こっている。まさに痔ハード(ゲイ戦)だ。

アンパン「僕も交ぜてくれええwww」

アンパンマンは我を忘れて世にも気持ち悪い笑顔で参戦した。




145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 18:58:18.42 ID:VeY/+Nje0
痔ハードwww



146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 19:05:43.00 ID:meg9xSIDO
バイキン「待てえい!アンパンマンよ。今日こそ決着をつけようぞ。」

アンパン「待って待って!今楽しい所なんだ!後で後で!ね?ね?」

ダダンダン「ガシン!ガシン!」

地響きと共にバイキンマンの巨大殖滅用兵器まで現われた。

ジャム「ここはまかせるんじゃ!!!アンパンマンはバイキンマンを!!!」

っていうかいたのか貴方。門前払いしたいところですが…今日は気分が良いので許します。太っ腹な自分に自惚れます。私素敵。あっぱれ自分。

アンパン「はぁ…はいはい仕方ない。バイキンマン、あっちでヤろうか。ほら、公園のトイレ。なかなか広いんだ。」

バイキン「良かろう。」

二人は手を繋いでトイレへ向かった。剣を交えるまでは恋人、暗黙のルールだ。わかる人にはわかるのだ、それでいいんでやんす。



147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 19:12:33.04 ID:meg9xSIDO
ジャム「行くぞ兵器!」

閃光が迸った。効果は抜群だぁあああ!(雷>機械。これは最早一パン常識)

ダダンダン「ぎ…ぎ…」

ジャム「とどめじゃ!」

ズボン!ダダンダンの股間(仮)がある当たりに、ジャム叔父さんの帽子が突き刺さった。
そしてその反動で高く飛び上がったジャム叔父さんはエプロンを捨てた。HWC♂が来る。ズギャン!と音が響き、ダダンダンの頭にジャム叔父さんの特大フランスパンが突き刺さる。

ジャム「Dig out。」

轟音と地響きと共にダダンダンはくそみそ…いや…木っ端微塵になった。




148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 19:14:59.86 ID:Ix2MAMLZ0
このスレじわじわくる…。



160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 21:42:26.49 ID:meg9xSIDO
その戦いはトイレで静かに始まっていた。聖地ハッテン場である。

バイキン「ぬんっ!」

アンパン「それっ!」

ジャキン!と音が響いてトイレから虹色の光が溢れている。

バイキン「ほう。少しは棒圧を上げてきたか。」

アンパン「負けないぞ!バイキンマン!」

くそみそと光と汗を撒き散らしながら戦いは激化していった。
それ!アンパンマンの聖剣が50cmクラスになりバイキンマンの邪剣を弾いた。

バイキン「なぬっ!?棒圧のコントロールができるのか。それでこそ掘り甲斐があると言うものよ。」

トイレ「はぁ…はぁ…こいつらの汗の匂い最高。」




162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 21:50:28.79 ID:meg9xSIDO
シュッ!シュッ!シュッ!

バイキン「ちんちんかもかも!」

バイキンマンの邪険がアンパンマンの尿道に突き刺さった。

アンパン「おぁああああああ!」

バイキン「零距離黴菌。」

アンパンマンの尿道内でバイキンマンは全黴菌繁殖能力を開放した。
僕の意識が薄れて行く。頭が乗っとられる。彼の事で頭がいっぱいだ…ダメだ惚れちゃう。
アンパンマンの聖剣が先端から黒く染まって行く。まるで毎日オナニーしている人のような色だ。

アンパン「あぁあ…」

チーズ「アン!」

その時バイキンマンの邪険にチーズが噛み付いた。紫の血がトイレに飛び散る。



163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 21:50:52.27 ID:BQXT3FoG0
このスレで改めてアンパンマンと言う作品のポテンシャルを実感した・・・・
しかしやなせたかし先生はこのスレを見て何と思うのか



165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 22:02:02.48 ID:meg9xSIDO
バイキン「くぉあああ!」

バイキンマンの邪険は柔らか魚肉ソーセージと化した。

バイキン「許さん。許さんぞ!」

チーズは逃げた。役に立つのは一瞬だったが犬にしては上出来であるから困る困る。

バイキンマンはションベンをした。やがてタイタニックのあのシーンのように水が下からせまってきた。

トイレのドアは密封状態だ二人は水に沈んだ。そして内部の圧力に耐えられなくなったトイレがついに悲鳴を上げた。

トイレ「うぉあああああああ"!死ぬ!死んでまうやないかぁああ!うああああ!」

ガシャン、トイレが崩壊して当たりは一面水浸しになった。

トイレ「…あ…あ…オギャw」

トイレは力尽きた。

アンパン「顔が濡れて力が微妙…」

アンパンマンマンピンピンチあるね。



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 22:23:07.87 ID:meg9xSIDO
その時、ちょうど町がかたずいたので皆がアンパンマンの元に駆け付けてきた。

ジャム「新しい顔が出来たぞ!」

バタコ「受け取って!」

アンパン「思いっきりイカツイの頼みますよ。」

バタコ「それえ!」

アンパン「勇気リンリン!息子ビクビク!アンパンマン!」

行くぞバイキンマン!アンパンマンは聖剣を振り回しバイキンマンの黄金マントを引き裂いた。

バイキン「くっ!」

アンパン「まだまだ!」

ムンムンした尿を含む空気をむしろ気持ち良いくらいに引き裂きながらバイキンマンに飛び掛かった。しかしバイキンマンが消えた、幻術ではない、どこだ。ま♂さ♂か♂




170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 22:40:23.57 ID:meg9xSIDO
アンパン「うああああああ!」

バイキンマンの邪剣がアンパンマンの菊をぶち抜いた。
ズンズンズンズズズン!ダースベイダーのテーマに合わせてピストンをするバイキンマン。アンパンマンのオビワンはフォースを失いつつあった。

アンパン「ふぉああああ!」

バイキン「角度よし、バイキンエネルギー充電完了。システムオールクリーン。バイキンマトリクスキャノン発射ぁあああ!」

バイキンマトリクスの黴菌精液がアンパンの内部で炸裂した。

アンパンマンの体はパンパンに膨れ上がり彼の全身タイツは破裂し、花びらの様に空に舞い上がった。そして全裸のアンパンマンが家屋をぶち壊しながら地に落ちてきた。当たりは煙が立ち込めている。

バイキン「久々に味わえる戦いだったが、まだまだケツが緩いわい。」

バイキンマンが邪剣をしまい帰ろうとしたその時、

―まだだ。

バイキンマンの中にもんのすご~くイカツイ声が響いた。ムンムンするぜ。たまんねえ。




173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 22:51:52.69 ID:meg9xSIDO
瓦礫の底から裸のアンパンマンが現われた。

アンパン「はぁ…はぁ…まだだ!」

アンパンマンの玉袋からは血が流れている。

バイキン「そんなフニャチンに何が出来る!萎びたパンなどただの残飯よ!」

バイキンマンは嘲笑した。

アンパンマン「そおだ…僕は忘れていたよ。」

バイキン「何をだ。」

アンパン「そおだ…嬉しいんだ生きる喜び。例え…玉の傷が痛んでも。」

全裸のアンパンマンの体が茶色くなり、完ぺきなまでの焦げ具合になった。筋肉はテカテカし、血管がビクビクしている。
あっぱれワイルドガイもといワイルドゲイ。漢アンパンマン。こんどこそやりますぞお。全ての悪をくそみそに、僕に与えられた使命は Search and dig out!(見つけ次第掘り殺せ!)だ!




176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 22:56:56.36 ID:t83Ljgug0
がんがれアンバンマン



178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 23:05:52.73 ID:meg9xSIDO
全裸の二人は空高く舞い上がった。町中の人々が見ている。
ジャキン!ジャキン!と股間の太剣の音が響き、縦横無尽に天駆ける二人の姿は神々の戦いに見えて仕方なかった。2000年に一度神が地上に現われるというが、今日がまさにその日なのかもしれない。

あまりの光速衝突と二人の汗の量で空間の温度が上がり、村は真夏のように蒸し暑くなった。
熱いのを鬱陶しく感じていたがどうせ感じるなら全身でと村人達は服を脱ぎ始めた。

全裸の世界の再来だ。エデンの園の復活である。黄金色の太陽が村を照らしていた。

餡杏アンパンマン優しいきみはイって皆の夢♂守る為。熱い男の聖(性)域の中で聖(性)戦は最終局面を迎えようとしていた。




180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 23:29:48.86 ID:meg9xSIDO
アンパン「そらぁあああああああ!!!!」

バイキン「ぬんっ!!!」

ドゴン!一度の衝突で山が一つ砕け散った。そしてその破片を蹴ってアンパンマンとバイキンマンの距離は再び縮まって行く。

ジャキン!二人の雄刀が交差する。閃光が走り今度は空がX字に避けた。そこから差し込む光の中で闘う二人は美しく雄々しかった。戦う君は美しい。ホントだってさ、美しいよ。村の人達はその神々をひたむきに見つめている。

アンパン「うおおおお!」

バイキン「うぉあああああ!」

バイキンマンは海へ突き飛ばされ海が一直線に裂けた。次の瞬間海が元に戻ろうとして大きな波が来たがバイキンマンは棒圧で押し返した。
バイキンマンは一気に距離を縮め切りかかった。ジャキン!二人の苦い汗が飛び散る。その汗は太陽に照らされて金色に輝いていた。
その戦いは人知を超えている。闘っている二人顔は気持ち悪いくらい笑っているのだ。
どんなオナニーも彼らの今の快感には敵わないだろう。




181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/30(木) 23:40:54.00 ID:meg9xSIDO
バタコ「やっと出来たわ。ジャム叔父さんのチン粕とカレーパンマンのゲロと食パンマンの狂気を混ぜこんでこねくりまわして作った薬。」

アンパン「その薬は!?」

バタコ「イッた時の快感が100倍になる薬よ!受け取って!」

バタコは得意の強肩を用いて全力で投げ出た!

バイキン「させん!」

バイキンマンは精液を飛ばしてビンを砕いた。飛び散る液体が二人にかかった。

バタコ「バイキンマンにもかかっちゃった。ドンマイドンマイ泣かないで。あ、た、し。」ブリ

裸のバタコは知らん振りして糞をした。

バイキン「力が漲るぞ…ふははは。」

アンパン「最高に勃起もんだ。勇気と男気の力が沸いてくる…。」

二人のが消えたと皆が驚いた直後、轟音と共に空が円く裂けた。
二人はフル勃起状態。興奮は止められない止まらないカッパ海老戦である。




258 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 17:30:45.12 ID:gEB0pTeqO
バイキンマンはいきなり走り出した。

アンパン「うひょおおお!」

あまりにびっくりして後方へフロートジャンプしたため山にぶつかり山を砕いてしまった。しかし彼は自分のキノコの山を地面に突き刺してなんとか止まった。

アンパン「うぉおお!」

アンパンマンが地を引き裂きながら疾走する。

バイキン「遅い!」

…何…アンパンマンがいない!バイキンマンの目の前にいるのは良く見ると20%の精子と70%のアンコ(尻の方)、9%のケフィアと1%のいたずら心で出来た分身だ。
棒圧って凄いよいやマジで。

バイキン「フェイクだと!?」

アンパン「もらったああああ!」

アンパンマンの聖剣がついにバイキンマンのオクタヴィアヌスを捕らえた。しかし!

アンパン「んぎもぢいぃいいいいい!!!!」

罠か!まずい、ハメられた。穴だけにハメられた。あまりのトロみと柔らかな感触にアンパンマンは悶絶寸前である。




259 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 17:34:23.79 ID:gEB0pTeqO
アンパン「中出(で)る!!!アンコおおおおお!」

アンパンマンは中で逝ってしまった。

バイキン「なんというミルクの量…お陰で腹がパンパンだ。押し返してくれよう!」ヴァフン!

自分の精液によってアンパンマンは地球の裏側まで吹き飛ばされた。

バイキン「!」

ズボ!と音がしてアンパンマンは地球の裏側からバイキンマンを突いて来た。ズボ!ズボ!と正確な如偉棒コントロールで地球を挟んで攻撃してくる。

バイキン「前か!」

何!?後ろにも!?

バイキン「くぉあああ!」

バイキンマンは前立腺をモロに打ち抜かれた。素晴らしいリボルビングステークである。
いや…今二本出てこなかったか。まぁよい続けよう。

バイキンマンが振り向いた時、アンパンマンは戻って来ていた。バイキンマンを見下してニヤニヤしている。

アンパン「遅いよおじ様。」

あ、さすがに地球に穴を開け続けると地球がイッちゃうんでガムテープで穴は埋めました。めっちゃいい仕事した気分だ。




261 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 17:46:15.57 ID:gEB0pTeqO
バイキン「たわけがぁああああ!」

ジャキン!ジャキン!ジャキン!ジャキン!ジャキン!ジャキ!ジャキ!ジャジャジャジャキン!
と二人は剣を交えながら上昇し、光る雲を突き抜けフライアウェ~して、やがて宇宙へやってきた。

バイキン「宇宙の塵(くそみそ)にしてくれようぞ。」

アンパン「望む所だバイキンマン!君のようにキスもペッティング無く快感部位だけ使ってプレイを始める悪は許せない!」

バイキン「それが真理と言うものよ。掘られたく無ければテクニックを示せ!」

アンパン「仁義なき戦い…いや…前戯なき戦いなんて、僕はいやだ!それじゃ快感半減もいいところだ!行くぞバイキンマン!」

二人は激しくぶつかった。その光は地上から見ると、流れ星がぶつかって爆発しているように見えた。そんな時人工衛星アンパンマン号から声が聞こえた。
皆が応援する声だ。男達の雄叫びが宇宙を熱くする。僕は股間でコスモを感じている。ちんコスモ。




264 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 17:55:32.58 ID:gEB0pTeqO
バタコ「頑張って!アンパンマン!」

食パン「ふひwwふひっふww」

カレー「競パン破りのバリバリタチでいこうや!」

アンパン「ありがとうみんな…。」

アンパンマンのペニスティアンが赤く輝く。

アンパン「なんの為に生まれて。何をして生きるのか、答えられないなんてそんなのはいやだ!」

ジャキン!

バイキン「生きる意味は掘り続けることだぁあああ!皮オナバイキンスプレッド!」

チュン!チュン!チュン!チュチュチュン!
バイキンマンの股間から大量のレーザー光線が放たれた!

アンパン「今を生きる事で熱い炎(棒圧)燃える!アンコ拡散砲!」

ドドドドドドドド!ピュピュピュピュピュピュ!

二人の股間から飛び交う光線が流星群のように宇宙に放たれている。宇宙戦争勃発である。

バイキン「このワシが押されている…!?ぬぉあああ!」

バイキンマンは月に衝突し、月は粉々に砕けた。



265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:00:12.06 ID:gEB0pTeqO
ジャム「帰ったら美味しいくそみそが待っておるぞ。」

ハンバー「だから君は行くんだ、ほほ笑んで。」

アンパンマンはキモい笑みを浮かべながらバイキンマンを追撃した。ニヤニヤが止まらない、家に帰ればくそみそ三昧、いてもたってもいられませんよ。

アンパン「そうだ!嬉しいんだ!生きる喜び!」

シュン!

バイキン「させるかぁああああ!」ガブリ!

アンパン「うあぁああああああああああああ!」

剣の宝玉に噛み付くとは…邪道め!

アンパン「例え…玉の傷が…痛んでもっ!!」

ズン!バイキンマンの頭は月の破片にたたき付けられた。そしてバイキンマンのブラックホールにアンパンマンの聖剣が突き刺さった。ホワイトホールにしてやる。

バイキン「く…このワシが…このワシがぁああああああ!」



266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:02:40.25 ID:v7yHxG1L0
チチチチチチチ



267 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:04:13.71 ID:qlQ5QINs0
うぼぁーーーーーー!!



268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:08:22.78 ID:gEB0pTeqO
アンパンマンが深く鋭いピストン運動を開始した。ホワイトオナホールにしてやるホワイトオナホールにしてやる。

バイキン「アン!アン!」

バタコ「アンパンマン!」

聖剣によってバイキンマンは包み込まれるような感覚に見回れた。

バイキン「…優しい(雄々しい)君は…」

バタコ「逝って!!!」

アンパン「皆の夢(くそみそライフ)守るため!!!!!」

バイキン「うぉあああああああ!」

バイキンマンは粒子クラスで分解された。

アンパンマンはアクメっ面であへwwあへwwと言っている。快感100倍の薬は伊達じゃない。アンパンマンのアンテナは未だにザク隊長機状態だ。




269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:12:46.08 ID:MBQTPV34O
なんかもう最初の方よりもどんどんと狂っていくよ



270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:18:02.49 ID:gEB0pTeqO
遥か昔、神がこの世を治めた時。
神はエデンの園を統治する為に二人の男、アダムと貞治(さだはる)を造りました。
二人はもちろん淫らな行為を続けていたのですが、受け専門の貞治はやがて男性機能が低下し、みるみるうちにか弱い体になってしまいました。
そして生まれたのが女です。

ふざけるな、女では味わえないと神に反逆したアダムは神の怒りをかってしまいました。
やがて神様手作りペニスバンドで太剣を封印され、楽園を追放されました。
そしてその魂は時を経てバイキンマンと名を変えてこの世に再び再光臨(リユニオン)したのです。

掘殺の使徒バイキンマンの誕生でした。




271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:19:54.00 ID:gEB0pTeqO
一方楽園に残された貞治は神様とディープなプレイをして新しいゲイを造りました。
それがゼウスです。後にその魂は楽園を統治しましたが、やがては朽ち果て地に墜ちました。

そして1万年と2二千年くらい宇宙を彷徨って、ようやく媒体を見つけたのです。アンパンです。
中にアンコが詰まってると聞いただけで勃起もんのナイスな肉体だった為、喜んで体を手に入れました。
そして性戯の味方アンパンマンが誕生しました。

そう、二人の出会いは神の時代からの宿命だったのです。



273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:26:59.03 ID:gEB0pTeqO
彼は紅色の夕日を背にようやく地上へ帰って来た。町からは歓声が響いている。
皆が裸…美しい。

アンパン「ただいま。」

ジャム「では、始めようか。」

アンパン「御手柔らかに。」

二人は帰ったら公式試合をする予定だった。ルールは追々説明しよう。
休む間も無く二人はドーム(男達が肩車して造るドームの事)に入った。
もちろん男の匂いはマックスハートである。

勝負は数発でつくだろう。でなければ窒息死は免れない。

ジャム「行くぞおお!」

アンパン「負けません!勝つまでわ!」

究極の刺闘が始まった。



274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:31:19.66 ID:gEB0pTeqO
い男ドームで二人の戦いは始まった。男達が雄々しい歌を歌っている。空気はムンムンムラムラしており空間が歪んで見えるくらいだ。

キン!と剣が交わる度に光がドーム内と二人の顔を照らす。雷のような音が鳴り響きアンパンマンは男の壁にぶち当たった。
しかしすぐに体制を立て直しジャム叔父さんの帽子を真っ二つに引き裂いた。
しゃがんですぐさま発射、段幕の中から突き攻撃、そして目指す場所はただ一つ。漢の穴(ボーイズホール)。

回避、カウンター、攻撃、回避、狙撃、受け身、カウンター、ありとあらゆるテクニックで二人は翻弄し合っている。男達は歌い続けた


↓これを歌っている。
http://m.youtube.com/watch?v=EM18Iki1Rpo&rl=yes&client=mv-google&gl=JP&hl=ja&warned=True




276 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:39:33.18 ID:gEB0pTeqO
二人の剣が雷のようにぶつかり合う。
音が光より遅れてくるのが良く分かる。

先にイッた方が負け。それが掟だ。

アンパン「それえええ!」

ジャム「らぁああああ!」

二人の剣の先と先がぶつかり鍔競り合いをしている。

アンパン「う…ぐ…」

ジャム「お…ぐ…」

二人は同時に踏み止まった。足の周りの地面が盛り上がっている。快感も絶頂を迎えた頃、遂に決着の一撃が放たれた。

アンパン・ジャム「Dig………」

アンパン・ジャム「Outおおおおおおお!!!!!!」

―掘殺!!!!!―

男ドームが轟音と共に崩壊し白濁液が溢れて来た。二人は倒れたままだ、先に起き上がった方が勝者である。漢になれるのだ。




277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:48:49.16 ID:gEB0pTeqO
―帰ったら美味しいくそみそが待っておるぞ。―

アンパンマンは心臓に電気ショックを受けたように飛び上がった。

ガチムチ魔女審判「勝者アンパンマン!」

その直後、感きわまった男や女達が入り乱れ、体を使っての祭りが始まった。
最高だ。パラダイスだ。ビューティフルコロシアム、チュブリララパピコッ、今日はくそみそになるまで暴れよう。皆の思いは一つなのだ。
これからも頑張れアンパンマン、未来を貫けアンパンマン、悪を許すなアンパンマン、性戯の刃を振り翳せ!

アンパン「愛と勇気と男だけがホモダチさ!」

そんな中祭りを影で見て自慰をしていた者が一人…しかし彼らはまだ気付いていない、全てのホモを壊滅させる恐怖と快感の存在に。

―くそみそ!アンパンマン・完―




278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:53:47.82 ID:gEB0pTeqO
ワシの話を最後まで読んでくれた漢達よ。礼を言う。こんなくそみそ野糞スレが三日も生き抜いたのはお主達のお陰じゃ、なぁに構わんワシを掘れ。御礼じゃよ。

ではさらば!

ジャンル別過去完結リスト
【殺伐覚醒ストーリー】
まる子のバトルロワイヤル

【配管工ストーリー】
マリオ「ピーチ姫の桃色天然水…マンマンミーアミーア…」
マリオ「ピーチ姫の桃色天然水…ペペロンティーノオォウ…」

【黒歴史】
くそみそ!アンパンマン




279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/31(金) 18:58:47.33 ID:2bfwfAk/O
おもしろかったよ!!

黒歴史だなんて言わないで!!
これはれっきとした…

えと…




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この記事へのコメント
うっひょう!わけわからん!
2008/11/01(土) 23:21:38 | No.1359 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
カオスwww
2008/11/04(火) 00:48:03 | No.1429 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
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