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義妹「お兄ちゃん、自分には生きる価値がないなんて言わないで」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 02:16:22.32 ID:o02NrROlO
兄「あ、おはよ」
義妹「おはよ!朝に逢うなんて久しぶりだね」
兄「そうだなー…ん、また菓子パンか…義母の奴め」
義妹「お母さん忙しいみたい」
兄「…俺はゴミだから放っといていいけど、義妹にぐらいはマトモもん喰わせてやれよな…ズボラなとこ、昔から変わらないんだからな、あいつ」
義妹「お兄ちゃん、お母さんと同級生だもんね」
兄「まさか幼なじみが義理の母になるとは思わなかったがな」
義妹「ははは」
兄「…しかも父さんは死んじゃうし…俺は今、31歳なのに無職でヒキ…幼なじみに養って貰ってる状態だもんな…はぁ」
義妹「お兄ちゃん…」
兄「なあ義妹。俺、死んだ方がいいよな?むしろ死ぬべきだよな?そもそも世の中に存在した時点で間違ってるよな?生きてる理由も価値もねえや…あはは」
義妹「そんなこと言わないで!…お兄ちゃん…『自分には生きる価値がない』なんて言わないで」
兄「…じゃあお前、今日学校休んでセックスさせろよ…いつもみたいに」




4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 02:19:08.53 ID:e1XI8xnoO
やだ//////なんか重い



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ブログパーツ 義妹「お兄ちゃん、自分には生きる価値がないなんて言わないで」
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 02:28:16.84 ID:o02NrROlO
義妹「もう…昨日の晩も遅くまでエッチしてたじゃない」
兄「…うるせえ、口答えするな、淫売の娘が」
義妹「うう…」
兄「テメエ…俺の大嫌いな、アイツにそっくりなんだよ!お前の父親は、俺の事を散々イジメてた奴だからなあ」
義妹「お父さんの事は、あたし関係ないし…」
兄「しかもアイツ…俺の好きな女、つまりお前の母親まで寝取りやがって…くそ、テメエの父親のせいだぞ、テメエが責任とれよ」
義妹「あたしだって、お父さんに、色々と…乱暴されたもん」
兄「そうだよな、それで離婚して2年前のウチの親父と再婚したんだもんな…今年の頭に親父死んじゃったけどさ」
義妹「…でも、エッチならするよ、お兄ちゃんの為なら」
兄「俺の為じゃねえだろ…テメエがセックス大好きの淫乱中1少女だから、俺のチンポが欲しいだけだろ?え?」
義妹「違うもん、そんなんじゃないもん」
兄「どうせ父親にレイプされてた時も、お前、気持ち良かったんだろ?俺の親父にも股開いてたテメエのことだからな」
義妹「そんな事ないもん…ううう」
兄「よし、いいから、テーブルに手をついて、スカートめくりあげて、こっちにケツ突き出せよ、義妹」




6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 02:40:52.82 ID:o02NrROlO
義妹「…はい」
兄「いい子だな、チンポ入れて欲しいから、そんなにいい子なんだよな?」
義妹「違うもん、違うもん」
兄「わかんねえなあ、お前は父親と義父に立て続けにレイプされたって言ってるが、どっちの時も自分からこうやってケツ突き出して誘ったんじゃないのか?」
義妹「違うよ…お父さんの時は、寝てる時に…起きたら上に乗ってて、無理やりされたの」
兄「どうだかな…親父の時はどうだったんだ?」
義妹「義父さんの時は…そこのリビングのソファーでテレビを見てたら、隣に座って、触ってきたの…」
兄「でも、俺の部屋にはお前から来たよな?」
義妹「お兄ちゃんの部屋にいれば、義父さんに無理やりされる事はなかったし」
兄「じゃ、なんでお前からセックス誘ったんだよ?チンポ好きなんだろ?チンポなら何でもいいんだろ?手近なチンコだから俺を誘っただけだろ?違うのか?」
義妹「違うよ…あたし、お兄ちゃんが好きなだけだもん」
兄「誰が信じるか、ヒキニートのキチガイオッサンを好きになる義妹なんて、いるわきゃねえだろ」
義妹「ホントに大好きだよ…信じて」
兄「そうか、そんなに好きなら、信じてやってもいいぞ」
妹「お兄ちゃん…」
兄「ほらっ、もっとケツ突き上げて、マンコ自分で開けよ」




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 02:53:27.31 ID:o02NrROlO
義妹「はい…」
兄「…こうやってると、テメエの母ちゃん…俺からしたら義母の若い頃のマンコにそっくりだな」
義妹「ううう…」
兄「義妹の年頃にはな、俺、毎日お前の母ちゃんとセックスしてたんだぞ?」
義妹「…知ってる、前もきいたもん」
兄「あいつなあ、しょっちゅうセックスしよって言ってきてな、公園のトイレとかでな、頭がオカシクなるまでセックスしてたんだぞ」
義妹「そうなんだ…」
兄「その娘と、いま、殆ど毎日こんなことしてんだよな…へへへ」
義妹「いいから、早く」
兄「何?早くチンポ欲しいの?中1のくせに、エッロ~~~」
義妹「ち、違うよ、早くしないと、学校…」
兄「よし、そんなに欲しけりゃ、今チンポ入れてやるっ…待ってろよ」
義妹「うん…あっ…」
兄「よーし、ぶち込んだぞ…チンポ、根元までぶち込んだった…義妹、いい事教えてやるな」
義妹「あっ…お兄ちゃん、チンチン、すごっ」
兄「聞いてねえか?まあいいや、俺なあ、今朝、お前の母ちゃんとセックスしたぞ、だから早起きなんだ」
義妹「え…お母さんと…?んっ…」
兄「ああ、親父が生きてる時から、お前と初めてセックスする前からな、義母とはセックスしてたぜ…」
義妹「そうなの…!?いっ…んんっ」
兄「…互いにガキの頃思い出しながらな、昔みたいに親父に隠れてセックスしてたんだぞ…アイツ、あの頃よりもやらしい身体になってやがったけどな」



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 03:07:25.76 ID:o02NrROlO
義妹「あんっ…お兄ちゃんは…んっ…お母さんの事、好きなの?」
兄「あいつは…義母は、初恋だったからな…今でも特別な感情はなくはないぞ」
義妹「そうなんだ…」
兄「しかし面白いなあ…母娘そろって、お前の父親、俺の親父、そして俺、計3本のチンポを、そのやらしいマンコで咥え込んでるんだからなあ、あはは」
義妹「やだ…そんなの言わないでよ…んっ」
兄「そうだ、今度義母にさ、俺達がセックスしてるとこ見せつけてやろうぜ!んで、お前と義母のケツ並べて犯してやんよ」
義妹「やだ、そんなのやだ、お兄ちゃんとエッチしてるとこ、見られたくないもんっ!」
兄「ホントか?ホントはセックスしてるとこ、皆に見られたい変態なんじゃないの?」
義妹「違う…んっ…違うもん、変態じゃないもん」
兄「どうだかな、中1のくせに、31歳チンポでほじくられて、やらしい声出してるただの淫乱ブタじゃん、お前」
義妹「ブタじゃないもん…太ってないもん」
兄「そうだな、ごめんな…」
義妹「お兄ちゃん…」
兄「マンコにチンコ入れる事しか考えず、実の父親、義理の父親、義理の兄貴に簡単に股開いてアンアンよがってるお前なんか、ブタ以下だもんな、ブタに謝らなきゃな、ごめんな」
義妹「うう…酷いよ…」
兄「うるせえ!お前はこうやって、身内の男性欲解消の道具になる運命なんだよ!…ほら、そろそろイクぞ、中出しするからな、お前のつるっつるマンコに中出しするぞっ」




14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 03:20:05.21 ID:o02NrROlO
兄「よし、そろそろマジいくぞっ、いくっ、いくっ、義妹、いくぞ、一番奥でほとばしるぞっあああっああっっ!!」
義妹「お兄ちゃんっお兄ちゃん、お兄ちゃん汁出して、あたしの真ん中で、お兄ちゃんの頑張り汁、出してっ」
兄「いぐっ、いくっ………あっ……ふぁ……あはぁ……はぁ…はぁ…はぁ…」
義妹「…あっ……出てる………お兄ちゃん…お兄ちゃん…好き…」
兄「……ふぅ…早く学校行けよ、俺寝るわ」
義妹「うん…行って来るね、お兄ちゃん…あ、まだ垂れてる」
兄「いってらっしゃい、気をつけてな……」
ガチャ バタン
兄「……何やってんだ、俺…最低だわ…やっぱ死ぬべきだな、死ななきゃダメだ…」

兄「という訳で、家から比較的近い、自殺の名所にやってきたが…うわ、高いなこりゃ、落ちたら即死だな」
女「……」
兄「ん、先客か。俺よりはちょっと年下の女だな、様子みとくか…お、なんか近付いてきたな」
女「…すみません、良かったら写真撮って頂けますか?」
兄「写真て…場所が場所だけに、あなた以外意外の何かが写っても知りませんよ?撮りますけど」
女「え?あなた以外って?」
兄「ここ、自殺の名所なんで…写真は…撮ってもいいですけど」
女「ええ?そうなんですか!?知りませんでした…って、あなたはそれを知っててここに?」
兄「あ…まぁ…うん、自殺しに来た」
女「!!馬鹿な事はやめて下さい!自殺なんて、絶対にしちゃダメ!!」
兄「…もしあんたがここで、セックスさせてくれんなら、思いとどまってやってもいいよ、なんちゃってな…あはは」
女「……わかりました、セックスしましょう」




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 03:25:14.03 ID:Is1cG78f0
ちょっと自殺の名所行ってくる



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 03:25:25.86 ID:wKHn2lSXO
ちょwww女www



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 03:30:01.77 ID:W5DyB74mO
まさかの展開ktkrww



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 03:31:28.99 ID:o02NrROlO
兄「いや、冗談だよ冗談」
女「…あなたが思いとどまってくれるなら、セックスの1回や2回、大丈夫です」
兄「…なんでそこまでして」
女「とにかく…自殺はダメですから…」
兄「よし、じゃ、あそこの…崖の手前にある、縄の柵をもって、ケツをこっちに突き出せ」
女「え?危ないですよ、あんなとこでエッチしたら」
兄「あ~やってくんないなら自殺しちゃうしかないな~、生きる価値ないな~俺、死ぬしかないな~」
女「わ、わかったわ、あそこの縄を持って、お尻突き出せばいいのね…はい」
兄「そうそう、その格好だ…あんた、観光で来たのにパンツスーツなんだな」
女「スカートとかジーンズ、あんまり好きじゃないから…」
兄「これはこれで興奮するな…歳いくつ?仕事は」
女「…26歳、銀行で働いてます」
兄「ほう、行員のケツは張りがあるのか…ズボンおろしていい?てか自分で脱いで」
女「…脱ぐね」
兄「…おお、いいパンツだなあ、義母もやらしいパンツたくさん持ってるが、こういう白のポリエステル地のシンプルなパンツもかわいいな」
女「パンツなんか褒めないでよ」
兄「その下にあるケツもかわいいぞ…やわらけえな、いいケツだよ」
女「やだっ、触り方いやらしいよ」
兄「いやいや、これからもっとやらしい事すんだからさあ…触るぞ?行員マンコ触るぞ?」



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 03:45:49.61 ID:o02NrROlO
兄「…けしからんな、行員マンコはっ、なんだこの柔らかさは!?おい」
女「し…知らないわよっ!んっ」
兄「この行員マンコに、一体いままで何本の男のチンポが入ったんだ?正直に言え、言わんと自殺するぞっ」
女「…しょ、処女よ、処女で悪かったわね!キモいでしょ?!」
兄「いや、キモくないぞ、行員だけにマンコも固いんだな、感心感心…よし、だいぶ弄ったから、白パンツおろすよ?」
女「…いいよ」
男「スルスル…おお!すげえ、行員マンコ、すげえ綺麗!義母より遥かに綺麗だし…毛以外は義妹と変わらねえ…!銀行で働いてたらこんな綺麗になんのかな…」
女「褒められてんのかな…っていうか、義母とか義妹とか」
兄「それがな…カクカクシカジカでさ、俺死ね今すぐ死ねって感じで」
女「そ…それは大変な環境ね…初恋の元カノが義母になるなんて…それはキツいかも」
兄「だろ?そりゃ引きこもりたくもなるだろ?」
女「…でも、自殺はダメよ、絶対に、死んじゃダメだからね」
兄「う~ん、でも処女とエッチすんのヤバいよなあ…君、もっといい人て初セックスしたいでしょ?俺死ぬから、気にしないで」
女「死んじゃダメだって!セックスしていいから、あなたがはじめてでもいいから!」
兄「入れていいのか?行員処女マンコに、俺の引きこもり歴戦チンポ…いれちゃうよ…?」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 04:00:11.91 ID:o02NrROlO
兄「いくぞ…痛いぞ?勲章チンポ入ったら、痛いぞ?」
女「いいよ、自殺はダメだもんっ、入れてっ」
兄「…入れるぞ…ほらっ!!」
女「いたっっ!いたいっ!痛い痛い」
兄「…手え離すなよ、落ちて死んじゃうぞ」
女「その前に…痛くて死にそう」
兄「まあ俺の敢闘チンポにはアンタが痛かろうが関係ないがな、動かすぞ!」
女「や、やだ、いたい」
兄「どうだ…俺の殊勲チンポ…って、痛いだけか」
女「痛いけど…嫌な感じは、しないかも…んっ」
兄「ははは、さすが俺の技能チンポだな、さて、あんたの身の上も聞こうじゃないの…結構かわいいのに、なんで26歳で処女なのか」
女「…昔…大学の時にね、付き合ってる人いたけどエッチもしてなかったんだけど…んっ、痛い」
兄「お、悪いな、動かしすぎたか…それで?」
女「その人…人間関係から…引きこもりになっちゃって…自殺しちゃったの、あたし何も出来なくて…あたしのせいかも」
兄「…そりゃ辛かったな、アンタもそいつも…」
女「だから…男の人避けるようになって…」
兄「そか…悪い、そろそろいくぞ、早く動かすぞ」
女「え?ちょ、ちょっと危ない、落ちちゃう!死んじゃうよ、激しくしたら逝っちゃうって!やだ、やだっ」
兄「へへへ、やらしい女だな、初セックスで『落ちる』だの『死ぬ』だの『イク』だの」
女「ちが、ホントの意味で落ちちゃうよ、やだ、怖いよ!死んじゃう、飛んじゃうよ!」
兄「ははは、飛ばせてやるよ!一緒に飛ぼうぜ、俺のチンポも飛ぶぞ!いくぞ、いくぞ!いくっ、出る、出る!あっ…」




26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 04:13:48.33 ID:o02NrROlO
女「きゃーーーっ!!お母さん~!!!……はぁ…はぁ…」
兄「はぁ…はぁ……ごめんな、よく考えたらすげえ危なかったな」
女「ホントだよ…でも、スッキリした?あたしなんかで」
兄「ああ…行員処女マンコに三賞チンポ、うっちゃられたよ…物言いもつかねえな」
女「よかった…ほら、危ないから、あっちの安全なとこのベンチ…!!!」
男1「はぁ…はぁ…シコシコシコ、ピュ」
男2「うう…生まれてはじめてみたセックス…シコシコシコピュピュ」
男3「いぐっ、いぐっ、イグッス、ピュピュビュピュピュッ!」
男4「地球に生まれて、良かった~!ピュピュピュッ」
女「な…凄い見られてたよ~!?やだー!!」
兄「…あちゃ~」
男1「いいもの見たなぁ…もうちょっとだけ頑張って生きてみよう」
男2「死ぬ前に彼女作ってああいう事したいな…」
男3「…スレ落ちて落胆してたけど、また生きる希望が沸イグッス ピュピュ」
男4「おい、そこのカップル…キモオタ童貞舐めんな!!室井さん…今のをオカズにもっとオナニーしたくて、自殺出来ませ~ん!!」
兄「…なんか知らんが、沢山の命を救ったようだぞ!アンタのお陰だよ!やったな」
女「そうなんだ…役に立ったのかな」
兄「少なくとも、あいつらのチンコは立ってるな」
女「…ねえ、名前と、連絡先教えてくれる?」
兄「いや、それはやめとこうよ…俺なんかと関わってもいい事なんかないぜ…じゃあな」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 04:32:47.63 ID:o02NrROlO
兄「…ついてくんなよ」
女「近い駅、こっちだもん」
兄「まあそうだな…切符切符と…じゃあ、今度こそな」
女「……」
兄「だーかーらー、ついてくるなっつの!」
女「…方向、同じなんじゃないかな」
男「まあ、2方向しかないもんな…お、電車来た」

男「……ふー、家の最寄り駅に到着、と…結局自殺できんかったなあ…あれ?」
女「…あ」
兄「ついて来るなって言ってんだろ!ストーカーか?あんた」
女「だって、あたしもこの駅だもん」
兄「な、なんたる偶然…まあ改札出りゃ別方向だろうな、じゃあな」
女「うん、じゃあね……」
兄「……ちょっと、マジでついてくんなよ!いい加減に怒るぞ」
女「怒られたって、ホントにこっちなんだもん、無茶言わないでよ」
兄「ったく…ぐだぐだ……遂に家までついてきやがったな…おい、マジ怒……あれ?」
女「あれ…?あたしのアパートの…目の前の家だったの?」
兄「ちょ…アンタ、うちの前のアパート住人かよ…!!…あれ?」
妹「兄さん…?」
兄「ちょ、実の妹じゃん…お前、いきなり帰ってきて…大学ないの?」
妹「最近休んでるの…兄さん、その方は?彼女?」
女「きゃ…彼女だなんて…もじもじ」
俺「こ、こんな奴彼女じゃないからな、ちょっと出先で逢っただけの知り合いだ、てか、そこのアパートに住んでるらしいが」
妹「そうなんだ…あ、今日、兄さんの部屋に泊まっていくね。いいよね?」




29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 04:45:57.35 ID:o02NrROlO
義妹「……久しぶり」
妹「お久しぶりです、義妹ちゃん、義母ちゃん」
義母「珍しいわね、妹ちゃんが来るなんて」
妹「家族じゃない方達がいらっしゃいますからね」
兄「……ドキドキ」
妹 「ね、兄さん!久しぶりにお風呂入りましょう?」
義妹「だ、だ、ダメだよ!実の兄妹で、一緒にお風呂なんて…変だよ!!」
義母「そうよぉ、あまりいいことじゃないわよ、ほら、兄くんも断って」
兄「だな…風呂は一人で入れよ、もうお前も19歳になるだろ?」
妹「そうですか…諦めて一人で入ります…兄さん、先に入っていいよ」
兄「ああ…じゃ、ちょっとお先にお風呂に…」

兄「ふー、いい湯だ…疲れたなあ…深夜は義母と、朝は義妹と、昼は行員と…さすがに性豪の俺でもつらいな…」
ガラガラガラ
妹「兄さん…背中流すね」
兄「ちょ、ちょ、おい、裸で!馬鹿かお前」
妹「…一緒に湯船入ってもいい?いいよね?チャプン」
兄「ば、馬鹿、入るなよ!…もー、お湯、勿体ないじゃんか…」
妹「兄さん…逢いたかった、兄さん…!」
兄「…俺だって会いたかったけど、お前から大学入る時に出てったじゃんか…俺、ヒッキーだから大して外出しないから会いにいけないし」
妹「今日は外出してたじゃない」
俺「あれはだな…自殺しに行って、なんか知らんが逆に何人か自殺志願者助けちゃってな」
妹「…自殺って…!兄さん…やっぱあの義母と義妹…あんな奴らと一緒にいちゃダメだよっ!」ガラガラガラガラ
義母「…何してるの、妹ちゃん…実の兄妹でお風呂なんて…おかしいわよ!」




30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 04:59:35.01 ID:o02NrROlO
兄「…まあまあ、そんなに目くじら立てんさんな」
義母「…兄くん?また過ちを犯す気なの?」
妹「…あたし、兄さんとセックスしてた事、過ちだなんて思ってないです!!」
義母「…やっぱりこの子、普通じゃないわね」
妹「幼なじみの元カレの父親と再婚する人も、普通じゃないですよね」
義母「…何が言いたいの?」
妹「義母さん…父さんがまだ生きてた頃も、兄さんと関係を持ってたでしょう?どう考えても、あなたの方が普通じゃないですよ」
義母「こいつ…ちょっと出なさい」
兄「テメエら、いい加減にしろ!風呂ぐらいゆっくり入らせろよ!」
妹「……ごめんなさい」
義母「…ごめんね」
兄「…俺が風呂出たら、お前らリビングに集まれよ、話があるから」

義妹「…なあに、話って」
兄「お前ら、ギスギスすんのやめろよ、やってらんないから」
義母「だって、妹ちゃんが…」
兄「だってもクソもないだろ。お前と義妹もだ、実の母娘なんだから、もう少しいい雰囲気で話とかしろよ」
妹「兄さん、無理だよ、この人達、兄さんのチンチンが欲しいだけなんだから」
義母「何言ってるの!さすがに怒るわよ、謝りなさい!」
妹「もしかしたら義母さん…義妹ちゃんと兄さんがセックスしてるの、知らないんですか?」
義母「…なんとなく、気付いてるわよ!でも、あたしにはどうしょうもないじゃないの」
兄「…テメエらうるせえよ!もういい、お前ら横に並んで、ソファーに手えついて、パンツ脱いでマンコ出してケツつき足せ!ほら!早くしろ」




32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 05:10:39.38 ID:o02NrROlO
妹「……はい」
義母「…わかったわ」
義妹「わかりました」
兄「…そうだ、お前らはそうやって俺の言う事だけきいてりゃいいんだよ…おい、誰からチンポ欲しいんだ?」
妹「あたしっ、あたしっ、兄さんチンポっ下さい」
義母「兄くんっ、あたし幼なじみでしょ、あたしが先よ!」
義妹「お兄ちゃん、朝みたいにチンチン、おマンコに突き立ててっ」
兄「ったく、どいつもこいつも、だらしがねえマンコしてやがんなっ、どうやったら一つ屋根の下にこんだけ変態が集まるんだ?アンちゃん、金玉のダムが決壊しちゃうぞ」
妹「お願い、兄さん…久々に兄さんの衝撃チンポっくださいっ」
兄「よし…久々にお前のマンコを電撃チンポでえぐってやるよ…このキチガイ妹め」
妹「あっ…兄さん!兄さんのチンポ!久しぶりの兄さんチンポきたっ!」
兄「へへ…兄さんチンポと妹マンコが、合体しちゃったな!草葉の陰で親父も泣いてるな…いや、混ざりたがるかな」
妹「うん、お父さんも混ぜてあげよっ兄さんっ!」
兄「あはは、さすが10歳の頃から親父にヤられてただけあるな、お前もこいつらに負けず劣らず、チンポが好きで好きで仕方がないんだろ?え?」
妹「好き、チンポ好きなのっ」
兄「お前の場合は近親チンポ大好きだからなっ、とんでもない変態だよっ、生きてて恥ずかしくないのか?父親と実兄のチンポの形知り尽くしてて、恥ずかしくないのか!?え?」




35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 05:22:03.90 ID:o02NrROlO
妹「恥ずかしいですっ、肉親チンポしか知らない女だからっ…恥ずかしくて…引きこもりになりましたっ、学校にも行ってませんっ」
兄「あはは、ちょうどいいじゃん、引きこもり兄と引きこもり妹で…こいつら仕事や学校に行ってる間に、この家で真っ昼間っから、涎垂れ流しながらセックスしようぜっセックス」
妹「うんっうんっ、セックスするの、世の中の皆が真面目に働いてたり勉強してる時にっ、兄さんチンポで、マンコほじられるの、イクのっ、いきたいのっ」
兄「はは、やっぱり俺達、生まれながらのカスだな!兄妹で、義母と義妹の前でセックスしちゃってるよ!!あひゃひゃひゃ」
義妹「…お兄ちゃん、早くあたしにも雷チンポくださいっ」
義母「だめよ、次はあたしよ!あんた娘でしょ、ちょっとは我慢しなさい!」
兄「おう…妹、また後でな」
妹「あ…やだ、兄さん抜かないで、チンポ抜いちゃ嫌だぁ」
兄「うるせえな…言う事をきけ!ペチン!」
妹「やだ!お尻叩かないで!」
義母「はやくっ、チンポ、幼なじみマンコに入れてっ」
兄「おう…いれてやるぞ…入った…しかし、20年前にお前と初めてセックスした事、思い出すな」
義母「はひぃ…チンポっちんぽっ、ちんぽこっ!」
兄「ははは、どうだ義妹、お前の母さんのセックス姿は?」
義妹「いやらしい…こんな人が母親だなんて思いたくないっ」
兄「だってよ、義母!!それでもチンポが欲しいのか!?この最低変態女がっ!」
義母「いいでしゅぅ…娘に馬鹿にされてもかまいましぇん、ちんぽこだいすきっ」




37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 05:39:18.25 ID:o02NrROlO
兄「…テメエ、結局チンポの事しか考えてねえのな」
義母「うんっチンポだけあればいいのっ、娘も邪魔なの!セックスの邪魔、いなきゃいいのにっ」
兄「あひゃひゃ、遂に本音言っちまったな」
義母「いなければいいの、兄くんの妹も、娘も、あたしのセックスの邪魔なのっ」
兄「…だとさ!義妹!さすが変態娘の母親だな!あははは」
義妹「ううう…お母さん…」
義母「あなたなんかね、産まなきゃ良かったわよ!あたしだって、仕事なんかしないで、もっとたくさん、セックス、ちんぽ、欲しいのよっ」
兄「ははは、でも俺のチンポが欲しけりゃじゃんじゃん働けよ?わかったか?あ?そしたら、こうやってチンポをブチ込んでやるからさ」
義母「わかった、兄くんのチンポっ、ぶち込まれるの好きなの、だから、働くのっ!」
兄「テメエがな、あんな男や、俺の親父みたいなクソのチンポになびかなきゃな、俺はこんな事になってねえんだよ!全部テメエのせいなんだよ!」
義母「ごめんね、全部あたしのせいなの、チンポ好きなあたしが悪いのっ、だから働きますから、もっとチンポでいじめてっお願いします」
兄「義妹、どうだ?クソ女だろ?お前は加えてクソ男の血も入ってるからな、史上最低のメスブタだろ?」
義妹「メスブタでもいいですぅ、早く、チンチン、チンチン!チンチンきてぇぇぇ!」
義母「ひゃひゃ…ひゃひぃぃ…抜かないで、チンチン、抜かないでくださぃぃぃ」
兄「あははは…どうしょうもねえな…よし、義妹、今まで義母に入ってたチンコっ、ぶち込んでヤルぞ!!」




38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 05:41:24.31 ID:0s1BU+qdO
なんだこれは



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 05:54:24.45 ID:o02NrROlO
兄「……はぁあ、よく寝た…んっ!?」
妹「……兄さん…うぅん…」
義母「…チンチンすきぃ…」
義妹「…お兄ちゃん…むにゅむにゅ」
兄「…あちゃー…やっぱ俺、世の中にいちゃいけないカス人間だよな…死ななきゃならないな」
妹「…兄さん?おはよございます…」
兄「…妹、ちょっと出掛けるから、服着ろ」
妹「え?まだ5時ぐらいじゃない?」
兄「そろそろ始発が出るだろ…こいつら寝てる間に急げよ」

女「ふぁぁ…早く目がさめちゃった…飲み物ないや、買いにいこっと…アレ?昨日の人と…妹さん?」
兄「あ。おはよう行員さん」
妹「…おはようございます」
女「おはよう、早いね」
兄「ああ…ちょっと出掛けるんで…」
女「まさか…また自殺するんじゃないでしょうね」
兄「ぎくぅぅっ!!ば、ば、自殺なんて、なあ?妹」
妹「…兄さん、昨日、自殺しようとしたんだっけ?」
女「…もう!気になるわ!あたし今日仕事休んで、あなたたちについてくわよ」
兄「…ホントにストーカーかよ」
女「ち、違うわよ、心配だからよ!」

女「…公園で何してるの?」
兄「え?ただおっぱい揉んでキスしてるだけじゃん」
女「…妹さんのおっぱいを?」
兄「うん、こいつのおっぱいたまんねえんだよ…かわいいな、妹っ…ちゅっ」
妹「兄さん…好き…ね、セックスしよ、ここでしよ、チンポください」
俺「ようし、任せい!」
女「ちょ…ジョギングしてる人、たくさんいるわよ!?」



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 06:03:11.44 ID:0s1BU+qdO
賢者モードとそうでないときとで兄別人格だなw



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 06:16:04.76 ID:o02NrROlO
兄「よし…妹、早朝メタボジョガー親父どもに、ドッキングを見せつけてやろうぜ!」
妹「うん…兄さん、抱っこして、足持ち上げてっ」
女「な…何やってんの」
兄「テメエも昨日、大勢に見られながら処女喪失した癖によ!黙ってみてろよ…ほら、妹、マンコ出せ」
妹「はいっ、妹マンコ出すね」
兄「…えへへ、チンポで掻き回すぞっ、妹マンコを掻き回すっ!」
妹「…やっ…兄さんチンポ、きたのっ!入ってるぅ!」
兄「…ほら、あっちからメタボなオッサンが走って来たぞ、見せつけてやれ」
男5「ファミコンウォーズが出るぞっ、ファミコンウォーズが出るぞっ、こいつはど偉い…ん?…まさか!ありゃ!」
兄「…ほら、オッサンに挨拶しろ、おはようございまんこって」
妹「お、おはようございまんこっ」
男5「お…おはようございまんこ…」
兄「良かったら観てってくださ~い…オナニーしてもいいっすよ」
男5「な、何を言うんだね…ったく、けしからんなあ、実にけしからんシコシコシコ」
男6「…なんか人が集まってるな…!!うはぁ!シコシコシコ」
男7「お腹空いたぷー…ん?!シコシコシコ」
男3「ふぅ…ふぅ…運動不足でイグッス…うお、今日もセックス発見イグッスシコシコシコ」
妹「やだあ、あの人達っ、あたしのマンコを兄さんチンポがじゅぽじゅぽ、ほじくってるの観てるよお…」
兄「ははは…ほら、どんどん増えてるぞ!…俺達、ストリートミュージシャンならぬ、ストリートファッカーだな!うひひひひ」




44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 06:18:20.14 ID:ZkqxnveQ0
おはようございまんこ!!



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 06:30:44.87 ID:o02NrROlO
女「…んっ…クチュクチュ」
兄「…行員さんよ、そんなにマンコ寂しいなら…オッサン達にやってもらうか?」
女「やだやだやだやだ、…昨日はアナタだから許したんだよ!?」
兄「冗談だ冗談…さて、妹、そろそろいくぞ?ん?チンチンいくぞ?」
妹「いっていいよお、兄さんザーメンたくさん注ぎ込んで下さいっ」
兄「ははは、妹バキュームマンコで、偉大なる兄ザーメンを吸い込めよ!!!いくぞ、チンポ取れるぐらい締め付けろっ」
妹「あっあっ、あんっいくぅっ!あたしも、兄さんチンポで、いっちゃうのぉっ」
女「んっ…んっ…んっ…クチュクチュ…」
兄「あ…いくっ!…うっ、チンポいくっ!チンくっ!…はぁ…はぁ」
男5「はぁ…はぁ…ここまでの激しい運動は久々じゃあ!!!シコシコシコ、ピュピュッ」
男6「気持ちぇぇ!いぐぅ、金玉炸裂するぅ!シコシコピュピュドカンボーーン!!」
男7「ぷー、出るぷー、ザーメン出ちゃうぷー…シコッティングビュックルビュックル」
男3「あうぅイグッス、ただひたすらにイグッス、おまんこ接続部、丸見えイグッス ピュピュッ」
兄「はぁ…はぁ…ん?なんか…ギャラリーのオッサン達…さっきより痩せてねえか?」
女「んっ…はぁ…そう言われたら…っていうか、みんなスレンダーになってる!?」
妹「…兄さん、あたし達、役に立ったんだね」
兄「ああ…妹のまんこがかわいいから、メタボオッサンの肥満を一気に解消したんだぞ!偉いぞ!よくやったな!」




48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 06:48:08.24 ID:o02NrROlO
兄「ふぅ…公園でセックスしまくっても暇だな…義妹の学校にでもいくか、そろそろ授業始まってんだろ」
妹「なんで?あたしあの子嫌いだよ…」
兄「ニヤニヤ…まあ行こうぜ、行員さんも、ほら」
女「え?う、うん」

兄「すみません、義妹の保護者ですけど…確か1年○組だったかな」
用務員「えっと…確かにそうだね、何か用ですか」
兄「ちょっと担任の先生とお話がありまして…約束したんですけど、きいてないですか?」
用務員「ちょっと聞いてみるね…テクテクテク…」
兄「よし、この隙に入るぞっ」
女「ちょ、まずいわよ」
兄「いくぞ!急げ!…ちょうど休み時間か、廊下混んでるな」
女「ホント目立ってるわよ!まずいって」
兄「…妹、駅弁でファックすんぞ!早くパンツ脱げ」
妹「う、うん…脱いだよ」
生徒群「ざわ…ざわ…」
兄「よし、抱っこすんぞ…チンポ、出すぞ…ガチャガチャ…ぶち込むぞ!中学生の生徒が観てる廊下で、兄チンポと妹まんこ、なかよしこよしなっ!ほらっ!」
妹「あんっ!やっ!」
女「ちょっとー!何やってるの!?」
男生徒1「…自分、辛抱たまらんっす!シコシコシコ…」
男生徒2「やべえ、セックス…半端ねえな…シコシコシコ」
女生徒「やだー!なにしてるの?汚い!見たくなーい!チラチラ」
男生徒3「……ピュピュピュピュ ジワー…」




50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 06:55:07.59 ID:gHGwQyWYO
もう家族関係グチョグチョじゃん……けしからん!


あそこもグチョグチョ
……ふぅ



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 07:09:18.59 ID:o02NrROlO
義妹「…なんか騒がしいなあ」
はな「義妹ちゃん義妹ちゃん!廊下、大変よ!きてきて」
義妹「なになに?…タタタタタ…あああああ!」
はな「どうしたの?」
義妹「お、お、お、おに…お兄ちゃん!?」
はな「えええ!?」
兄「お、いたいた!よー、義妹」
義妹「何やってんのよ…妹ちゃんと…」
兄「皆さん!この子が義妹です!我が義妹です!仲良くしてやって下さい!」
義妹「なんでー!?なんでうちの学校でエッチなんかしてんの?!」
兄「単なる思い付きだ…そろそろイキそうだな、義妹、お前の友達いる?」
義妹「いるけど…」
兄「こっち呼べ…早く!」
義妹「わかった…はなちゃん、来て~」
はな「え?え?あたし?」
兄「はじめまして、義妹の兄です…」
妹「義妹ちゃんの…あんっ…姉ですっ…」
男生徒1「あ、あいつら兄妹っすか…シコシコシコ」
男生徒3「……ピュピュビュックル ビチョー…」
はな「は…はじめまして…」
兄「はなちゃんかわいいね…ちょっと、そこに座って…早く」
義妹「はなちゃん!お兄ちゃんの言うこときいて」
はな「は、はい…座りました…すご…繋がってるとこ…近い…ドキドキ…」
兄「よしよし…よし、いくぞ、いくぞ、チンチンいくっ、痺れるっ、飛ぶぞ、飛ばすぞ!義妹、行員さん、はなちゃんを後ろから抑えてっ!いくっ!出すぞ、はなちゃん!はな!あひゃひゃ」
はな「きゃっ!!ああっやだっ…なに…これ」
兄「はぁ…はぁ…はなちゃん……今後とも、義妹と…仲良くしてやってね?ニコッ…ふぅ…」




52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 07:10:00.46 ID:vNkGVrdf0
これから世界的大恐慌が始まっていつ戦争が始まってもおかしくない状況なのにお前ら素晴らしいな



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 07:19:04.00 ID:l4vam6lQ0
もう…いやこんなところ



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 07:19:08.39 ID:IlYV2gLjO
>>1はsexで世界を救ってくれ!



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 07:33:35.79 ID:o02NrROlO
義妹「…あれ?はなちゃん…すごく顔が綺麗になったような…」
はな「え…うそ…!?」
男生徒4「あいつ、前からあんな可愛かったっけ?シコシコシコ」
男生徒5「…いや、さっきより目茶苦茶可愛くなってるよ!シコシコシコザーメンってすげえな!」
女生徒「くっやしぃぃ、あたしもザーメンで綺麗になりたい!ちょっとあんた!ザーメン出しなさいよ!」
男生徒6「や、やめてくれよう…シコシコシコ ピュピュ!あうっきもちぃ」
女生徒2「あたしもザーメン!」
女生徒3「あたしにも誰かけてえ!!」
男生徒7「俺がかける!」
男生徒8「俺も俺も!」
女「…ちょっと、凄いことになってきたじゃないの!」
俺「ひゃひゃひゃひゃ、こりゃ傑作だな…ん、先生らしき集団が来たな…逃げるぞ」
義妹「了解…はなちゃんも、いこっ!」
兄「なんでお前らまで来るんだよ」
義妹「だって、楽しそうだもん!」
妹「兄さんがいいなら…あたし、一緒でもいいよ」
兄「う~ん、じゃ、皆で一緒に逃げようぜ!」
女「ちょ…ちょっと待ちなさい」

俺「ふー…いやあ、面白かったなあ」
妹「次はどこでしますか?」
兄「学校より凄いとこかあ…」
俺「…チンポまだ収まらないなあ…あそこの建物ですぐやらね?」
義妹「いいね!やろっ」
女「ちょ、ここの建物、老人ホーム…!」




70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:08:47.59 ID:o02NrROlO
爺1「…今日も静かだねえ」
婆1「そうですねえ」
兄「しっつれいしまーす!慰問に参りました」
爺2「はて…?そんな予定があったかの…」
兄「さ、義妹、はじめるぞ、パンツ脱いで四つん這いになって」
義妹「うん、わかった…うんしょ…」
はな「きゃ…義妹ちゃん…」
兄「はなちゃんにも、あとでちゃんとぶち込んでやるから、覚悟しときな…じゃ、手押し車の格好にするよ…ほら」
義妹「…お兄ちゃん…苦しいかも」
兄「我慢せい、お前には敬老の心がないのか!いくぞ…俺のまだまだ若造チンポ、お前のひよこマンコに入れるぞっ!ほらっ」
義妹「…あんっ…お兄ちゃんチンポ、来た、引っ掻いてる、カリ首があたしの腟壁、ぐちょぐちょガリガリ乱暴に引っ掻いてるぅぅ!!」
爺1「あらま!」
爺2「こ…これはいい慰問ですな」
婆1「あらやだっ!いやらしい!チラッ」
兄「皆さーん、訪問ファックショー、始まるよー!」
爺3「なんじゃなんじゃ…!!」
婆2「どうせまたマジックか何かじゃろ…なんと!」
兄「このホームの皆さんに、若い頃の逞しい自分達を思い出して戴くために…僭越ながら、今から私、義妹とファックします!!いくぞ、動かすぞ義妹っ!」
義妹「いいよ、チンチンで中1まんこえぐって、おまんこっ、おまんこぅ」
爺1「…はぁ…はぁ…わしゃなんだか、身体が熱くなってきたぞい」
爺2「むひゃー、辛抱たまらんっ…ズリッ…スコスコスコスコ…な…何十年ぶりかの快楽じゃああああ!」




71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:24:22.77 ID:o02NrROlO
兄「うひゃひゃ、みろよ、くたばる寸前のジジイが、お前みて興奮して、テメエのチンポコをしばきあげてるぜ!」
義妹「嬉しい!死にかけのおじいさんでも、あたしのマンコみて立つんだねっ」
兄「ああ、じゃなきゃジジイどものチンポコ、あんなにスタンディングオベーションでお前を歓迎する訳ないだろ?」
爺5「……」
爺1「じ、爺5さん!?あんた寝たきりになったんじゃなかったかね?」
爺5「…ハイヤーーー!!ビリビリ!シコシコシコシコシコシコシュウゥゥゥ!シコシコシコモクモクモク、シコシコシコ。ボーー!!」
爺4「うわ、爺5さん、どうしたんじゃ…水、水、誰か水!」
兄「あはは、寝たきりジジイまで起きてきやがったぜ…義妹、この格好のまま、老人ホーム内をくまなく歩いて、ここに来れないジジババにも見せていこうぜ」
義妹「うん、手で歩くね…せーの…あんっ」
兄「いくぞ、せーの、いちっ、にー、さんっ、しー、チンポッポ、幼いマンコにチンポッポ…」
親族1「お父さん…植物人間状態になってから、早15年ね…」
親族2「ああ…もう戻らないかも知れないな…ん、騒がしいな
爺6「     」
兄「バタン…どもー!訪問オマンコショーで~す!よし、いくぞ義妹っ」
義妹「来て!お兄ちゃん!あっあっあっ」
爺6「   ………ガタガタガタガタ…」
親族1「お、お父さん!動いた!お父さんが動いた!」
爺6「ガタガタガタガタ…シコシコシコシコシコシコシコシコシコ」
兄「あひゃひゃ、さあ、そろそろいくぜ!義妹!」




72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:28:20.76 ID:W5DyB74mO
男が絶倫すぐるw



73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:30:05.77 ID:Shkkgc8A0
これはくせになるアホさwwwww



74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:30:53.81 ID:IfqfAyJuQ
結果的には人助け成功してるよねwww



77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:37:28.70 ID:o02NrROlO
兄「…ほら、広間に戻ったぞ、義妹、体位をかえるぞ、チンポの出入りの激しいマンコをみんなに見えるように開脚だ、俺が太股を抱き抱えるから」
義妹「はあ…皆さん、あたし達のセックス、そろそろフィナーレです!ほら!お兄ちゃんの、動き、早くなってきた!やだ、いくっいくっいくっ!あたしもいぐぅぅぅぅぅっ!!…………はぁ…はぁ…んっ……はぁ」
爺1「むおおお シコシコシコ ビュッ」
爺2「この快感…80年ぶりじゃああああ…シコシコシコ ビュルリ」
爺5「ボーーッ」
爺4「誰か、水じゃ水っ爺5さんのチンポコが燃えとるっシコシコシコ ビュイック」
婆1「爺さんや…今晩、久々に、どうですか…?」
兄「はぁ…はぁ…はぁ…おいお前ら、敬老の意を表して、全員、ケツを突き出してマンコを皆様に見せろ」
女「え?あ、わかった…ぬぎぬぎ…」
はな「ええ…恥ずかしい…やるの?ぬぎぬぎ」
爺1「コウマンや 萎えることなき このたぎり…シコシコシコ」
爺2「嗚呼、ありがたやありがたや…」
爺3「皆様のピチピチおまんこ様さまで、若さが戻って参りました…感謝します」
職員「騒がしいですね…ちょ!あなたたち、何してるんですか!?」
兄「マズイ!!逃げよう!!」
妹「はい!兄さん、あっちに非常口が」
兄「おう…爺さん達、オナニーはほどほどにな!グッバイ再見さよならアディオス!」
爺1「ありがたやありがたや…いや~長生きしてみるもんじゃ」




78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:42:46.41 ID:IfqfAyJuQ
グッバイ再見さよならアディオス!

かっけえぇぇぇぇぇぇぇぇ



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 12:54:21.78 ID:o02NrROlO
部員1「ほら、ばっちこーい!」
キャプテン「気合い入ってないぞ!甲子園行くんだろ!?もっと声出せえ!」
部員2「行けるわけねえよな…毎年1回戦負け、それもラグビースコアだぜ」
部員3「余所の高校には『フォーティーナイナーズ』って陰口叩かれてるもんな、うちは…いままで最小失点で49点だから」
部員2「ん…なんか集団がきた…」
キャプテン「!?お~い、いま野球部練習中なんだよ、あっち…!!!」
兄「ちわ~す!」
義妹「ち~す!」
はな「は、恥ずかしいよ…」
部員1「あ、あいつら全員、下に何も穿いてませんよキャプテン!一人以外は女の子ばっか!」
キャプテン「な、な、何の用だ、あんたら!!そんな破廉恥な格好をして!」
兄「いやあ、地元の高校を応援しに来ました!じゃ、いくぞ、妹!義妹!行員」
妹&義妹&女「せーの、よっ!!」
はな「やだ、離して、やめてっ」
兄「今から、高校球児の皆さんに…この、かわいい中学1年生はなちゃんの処女喪失を、ご覧に入れます!!いくぞ、持ち上げて、はなの股を開け」
妹&義妹&女「アイアイサー!!」
はな「やだあああ!みないでぇ…」
兄「野球部の皆さん!これに取り出したるは中1マンコでございます!」
部員1「…キャプテン、すみません!俺、我慢出来ないっす…シコシコシコ」
部員2「よっしゃ…みんなー!しこっていこうぜー!シコシコシコ」
部員3「おー!!!シコシコシコシコシコ」
兄「おまんこ、ご堪能しましたか?では、このおまんこを…僕のポッキンチンポで、オトナにしちゃいます!あひゃひゃ」




82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 13:07:02.50 ID:o02NrROlO
兄「いくぞ…いれるぜ…!お前の初物まんこ、俺の欲張りチンポがいただいちゃうぜ」
はな「やだ…やめてっ…!みんな、離してっ!」
部員1「へい、オマンコびびってるっ!シコシコシコ」
部員2「ヘイヘイヘイ!シコシコシコ」
兄「よし…いくぞ、力抜きなよ、はなちゃん…ほら…もうちょっと」
はな「痛い!いたた!やめて、痛いよっ、お兄さん!」
部員3「ほら、チンコ、しっかり最後まで入れろよ、置きにいってんじゃねえぞ!シコシコ」
兄「……入った!はなちゃん、俺のチンポでオトナになっちゃった!ひゃひゃ」
はな「もう…こんなとこで…初エッチなんて…やだよう…」
部員4「緊張すんなよー!硬くなってんぞ!…スコスコスコスコ」
兄「…いくぞ、動かすぞ…ほら…チンポ、動き出したぞ、わかるか、処女マンを更に、押し広げとるぞっ」
部員1「ほらほら、ちゃんと触れよ、よくみてよくみて!…シコシコシコ」
はな「やだ…でも…ちょっと慣れた…」
兄「そのうち、俺のチンポ無しじゃ生活できない、やらしい身体にしてやるからな、覚悟しとけよ!!…そろそろいくぞ、チンポ汁、顔にかけるか?そうだな、もっとかわいくしてやるっ」
部員6「かっとばせー、兄!チンコの硬さは日本一、オー!!シュッシュッシュッ」
部員7「マンコを倒せ~よ~!シコシコシコ」
兄「さあ、ラストスパートだぜ!いくぞ!!」



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 13:19:41.33 ID:o02NrROlO
部員1「よーし、みんな、円陣だぁ!!来い!シコシコシコ」
兄「いくぞ、あへひゃ、チンポしびれっ、頭狂うっチンコ飛ぶっどべないチンコはタダのチン、いぐっいぐっ…ビュルリッデビュッ!ドリュッ!」
はな「あ、あ、あ、あ!!タパパパ…んっ…んっ…はぁ…はぁ」
部員全員「いくぞー!ファイ!オー!ファイ!オー!ファイ!オーーー!シコシコシコ…ビュクビュクッビュッ!ボルビュック!」
兄「はあ…はあ…はなちゃん…これで君も今日から、俺のチンポ奴隷だぜ!(ニカッ)」
はな「はぁ…お兄さん…あたし…チンポ奴隷になったんですか」
兄「ああ、もう一生、俺のチンポなしじゃ生きていけない、一人前の淫乱メスブタさ…」
はな「あたし…淫乱メスブタなんだ…嬉しい…」
部員1「はぁ…はぁ…あれ?キャプテンは?」
キャプテン「……………」
部員2「イキすぎて干からびてますね」
部員3「まあいいや、なんだか元気出てきたな!試しに練習してみるか!」
部員1「投げるぞー!ビュインッ!!!」
部員2「パシィィ!おま…いまの155キロは出たぞ!」
部員3「カキーン!!!」
部員4「すげえ!165メートルは飛んだよ!」
部員3「うちの野球部、寮生活だからキャプテンが『センズリ絶対禁止、シコったら頭バット』とか、五月蠅かったからな~」
部員5「ザーメン全部出し切ってスッキリしたから、力が出せるようになったよ!」
部員1「み…皆さんのお陰です!これなら一回戦突破どころか、甲子園に出られるかも知れません!ありがとうございます」
兄「なになに、ほんの応援をしただけさ…じゃあな、グッドラック!」




85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 13:24:43.80 ID:AkDFcHIU0
ぼ、ぼるびゅっく?



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 13:31:00.62 ID:W5DyB74mO
ボルビュック吹いたw



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 19:17:33.05 ID:o02NrROlO
兄「よし、着いたな、市役所…いくぞ、お前ら!総員、全裸になれ!」
チンポ奴隷s「らじゃー!!!」
兄「突撃じゃああああ!!よーうっこっそ~ここ~へ~♪」
職員1「ん?なんだあいつら」
職員2「市議会の方に向かってるぞ!とめろとめろ!」
兄「しゃかりきコロンブス!!」
職員2「ぐはっ!!くそ…あの男の…股間を、顔に…ガクッ」
職員1「大丈夫か?メディック!メディーック!衛星兵!」
兄「お~前が舵を取れい!お~前が舵を取れい!」
職員1「ぐわっ…うお…あれが、な、長渕キックか…グタッ」
妹「兄さん、強い!さすがです!」
兄「おう、伊達に引きこもって柘植久慶のサバイバル本を読んでないぜ!!さあ、議会場はあそこだ!」
義妹「開けま~す!ガチャ!」
議員1「…なんだなんだ!?」
議員2「全裸の女の子がたくさんいるぞ…けしからん!シコシコシコ」
議長「皆さん!ご静粛に!シコシコシコ」
警備「と…取り押さえなくては!!」
市長「いいや、かまわん、市民の方が陳情に来られたのだろうシコシコシコシコシコ」
兄「議長!議長!今から、我々が提案するのは『おまんこ条例』です!」
議長「お、おまんこ条例とな…そのこころは?シコシコ」
兄「漢字一文字でいえば『おまんこ』ですかね」
市長「『おまんこ条例』か…真意が理解できんのだが…」
兄「今から、我々でお見せします!議長、議長席の机、借ります!」




114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 19:32:57.49 ID:o02NrROlO
兄「コホン…人間本来の生存目的は、当然ながら『おまんこ』にあります。
しかし、我々現代人は極力『おまんこ』を人々の目のつかない所に隠してしまったのです。
その結果、世の中はどうなりました?
少子高齢化、性犯罪、売春、凶悪犯罪、環境破壊、自殺、冤罪、交通事故、経済危機、軍事衝突……
これらすべて、世の中の皆が『おまんこ』成分を隠す事が元凶だったのです!
自分が生まれ、子供を育む『おまんこ』を、何故にそのように無下に扱うのでしょか?
この世界は『おまんこ』なしには、成り立たないのです!
よって私はここに提案します。
我が市が『おまんこ条例』を施行する事を!
簡単にいいますと、『我が自治体においては、セックス関連の規制を取っ払っちゃいましょう!』という、夢のような条例です。
町中で、知らない人同士が、出合い頭にいきなりセックスするもよし。
父娘のコミュニケーションとして、おやすみ前のセックスも、これまた結構アットホームな話です。
童貞くんは無修正動画や裏本を観放題。
はたまた、中学生同士が授業中に教室でセックスするもよし。
これが、21世紀の社会のあり方なのです!
明日を拓く先進的な社会なのです!
我々はあまりにも進化しすぎ、世の中が複雑怪奇極まりなくなってしまった。
そろそろ、また、パンツを脱ぐ頃がやってきたのです。
以上です」
議員1「…パチ、パチ、パチ…シコシコシコ」
議員s「パチパチパチパチパチパチパチパチブラボー!アンビリーバブル!マーベラス!アメイジング!サノバビッチ!シコシコシコシコシコシコスココ」




115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 19:45:31.25 ID:o02NrROlO
兄「さて!ここからが本題です!私のしもべ、チンポ奴隷シスターズの登場です!」
妹「…よろしくお願いしますっ!」
兄「今から、『おまんこ』条例が施行された時にどうなるか、例をお見せします…行員さん!」
女「…宜しくお願いします」
兄「この行員さんのおまんこに、私のチンポを突っ込みます!ほらっ!」
女「…あっ…あはん」
議員s「おおぉ…シコシコピュピュピュ」
兄「これがセックスですが、何故皆様はこれを隠れてやらねばならないのでしょうか?僕には全く理解が出来ません!セックスは悪ではなく、人生のすべてなのだ!」
女「んっ…いい、兄さんのチンポ、いいですっ」
兄「そうなんです!女の子にとって、チンポはイイんです!間違いなくイイ。そして私にとっても、おまんこは最高です…ぬぽっ…次、はなちゃん、ケツ突き出せ」
はな「はいっ…チンポご主人様っ、あたしのお宝、発掘して鑑定して下さい!」
兄「いま彼女がイイ事いいましたね、そう、チンポとおまんこは人類の宝なのです!これなくして人類は成り立たない!本当に必要なのは性器、性器がいちばを、性器があればナニでも出来るのです…はなちゃんのうぶマンコにぶち込むぞっ、と!ほらよっ!」
はな「ああっ、チンポ様、きた~~!!動かして、ほじくって、奥まで突いてっ」
兄「みてください、中学1年生がこの乱れっぷりです、皆さん、これ見て悔しくありませんか?自分も入れたくなりませんか?そこにまんこがあるのかい?金玉にダムはあるのかい!?」




117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 19:59:24.22 ID:o02NrROlO
義妹「次あたしっお兄ちゃんっ、チンポっ、たくさん使って」
兄「よっしゃ任せい…皆さん、結局の所、男はチンコしごくのだけが人生てす。同じしごくなら、気持ちよくしごきたい。当然の気持ちです」
議員2「確かに一理あるなあ…シコシコシコ」
兄「同じチンコをしばきあげるにしても、こちらの義妹のような13歳美少女のおまんこに包まれての1ピストンと
エロ本やエロ画像のショボいモデルを見ながら、自分の右手で粗末な愚息をシコッティングするのでは
まさに雲泥の差、カケフくんのジャンプ天国と地獄です…ほらっ」
義妹「ふんっ…んっ…ぎもぢぃ…チンポ、きてるっ!」
市長「うむうむ、確かにそうだ…シュッシュッ」
兄「そこで『おまんこ助成制度』の提案です
おまんこに恵まれないニート童貞キモオタチビデブハゲブサイク短小包茎変態、彼らにより多くの性体験をしてもらう為に
ブサイクには市で運営する『おまんこランド』の入場を無料にする、市内でエログッズを購入すると1割負担で済むようにするなど
まさしく世界最高峰というか、孤高の性福祉環境を整える事を目的とします!」
義妹「あっ…お兄ちゃん、そこ、気持ちいいよっ、何回もしてっ」
議員3「こ、これは素晴らしイグッス」
兄「そして、話が前後しますが、『おまんこランド』の詳細計画を…妹、今度はお前だ、おまんこ開けっ」
妹「…お願いします、兄さん…チンポでおしおき、キツいの、して下さいっ」




118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 20:19:34.26 ID:o02NrROlO
兄「えー、『おまんこランド』には、選りすぐりの美少女から普通の隣に住む女の子タイプまで、さまざまなおまんこを体験して戴く巨大施設です。
まさに、この妹のような子もいます」
妹「…んっ、兄さん…チンチン…おまんこと、接続確認…完了ですっ」
兄「もうこれは世界中から『おまんこランド』目当てでブサイクが来日するわ、日本のモテない君やドスケベ変態さん達がツアーで来るわ
市内のイマイチ男子達の合言葉は『今日、おまんねえ?』『いいね!おまろうか!』といった具合になり、世のブサイク達にも希望を与える施設となります。
入場料金は一プレイ込みで500円、毎日朝晩2回の利用しても、一月わずか30000円で済む娯楽です。
市は『おまんこランド』によって莫大な税収を得られますし、周囲の商店や最寄り駅に対する経済波及効果は、計り知れないものがあります」
妹「いくっいくっ、あたし、いっちゃうよぉ…いぐっひぐっ!!」
兄「さて、この条例の施行により、子供達はセックスや性器に対して
『セックスってこんなに素晴らしい!』『ハメるって格好いい!』『チンポは実はクール』『おまんこは可愛い』『妊娠最高!』
といった、ポジティブイメージを持てるようになり、若年妊娠や2人目の妊娠が増え、少子高齢化問題は一気に解決します。
そして、我が市を挙げたプロジェクトのシンボルとして、市章を『おまんこマーク』に、市花を『栗の花』に、キャッチコピーは『チンポとマンコで明るい未来』に、それぞれ変更する事になります」




119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 20:25:11.98 ID:eeOT2xw1O
あほすぎるwww



120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 20:34:37.03 ID:o02NrROlO
兄「さて、僕はそろそろ射精します…これが問題です!『ザーメンって最高に格好いいだろ?』という意識、これが我が市民には足りません。
女の子が町を歩いてても、男を見掛けると『ザーメン掛けて下さいっ』と頼み、ぶっかけて貰える社会…
あるいは、男性の精液がティッシュの露と消えるのは『モッタイナイ』という、エコの精神!
学校で女子が『○○くん、今日ザーメン持ってきてくれた?』男子曰く『おう、今朝出したてだぜ!」
女子は『ありがとう!○○くんのザーメン、濃くて美味しいんだよねえ…』と感謝する、ちなみに男子は女子に顔射する。
当然ながら、すべての女子の給食の飲み物は牛乳ではなくザーメンに代わり、我が市においてはあのCMは『ザーメンに相談だ』に差し替えられる訳です。
ザーメンは凄いんです!最高に格好いいんです!ザーメン塗れになった女の子は、最高に可愛いんです!
よって私は、『おまんこ条例』の一貫として、『日本ザーメン祭り』の開催を強く推したい次第であります…
最後になりますが…わたし、ザーメンが出そうであります、こちらのメス豚4人のかわいらしい顔に
たっぷりとクリィミイザーメンをぶっかけたろうと思いつつ、『おまんこ条例』の陳情を終わりたいと思います」
議員s「わーパチパチパチパチパチパチピーピーパチパチシュッシュッビュピッピビュピュピュッ」
市長「…ようやく、ワシの後継者が現れたな…シコシコシコ…ピュクリッビュルリピュレッツビュッ」




123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 20:52:13.74 ID:OOXZr7RE0
おまんこランドいってくるわw



129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/30(火) 21:39:47.44 ID:ib5Gxtq5O
鬱スレかと思ったら神スレだった



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 05:43:39.75 ID:1kzhHgwLO
兄「ほら、お前ら!兄ザーメン、とくと受け止めよ!いくぞっ!ほりゃ!いぎっ、いぐっびぐっぅっ!!!」
女「あ…熱い…ザーメン…顔に…」
義妹「お、お兄ちゃんスープ、一丁!」
兄「か~しこまりましたぁぁぁ、いぐっ、いくよっいくよっ!」
妹「兄さん、あたしにもっ、種汁下さい!」
はな「あたしにもっコラーゲンとプロテインたっぷりっ、ぷるぷるパックくだしゃぃ!!」
議長「では『おまんこ条例』の議決投票を行います シコシコシコ」
議員1「賛成じゃあああ!シコシコシコ」
議員2「俺も!シュッシュッ」
議員3「俺も賛成でイグッス」
議員s「異議なし!シコリシコリ」
議長「…えーでは、全員一致で『おまんこ条例』の施行を可決致します!ピュッツピュピュ!」
市長「そして私は電撃辞任致します……後継者は…兄くん、君に任せたっ!無投票で禅譲する!頼んだぞ!ピュピュ!ピュッコレ!」
兄「おう!任せなって!皆さん、今日から市長になりました、兄です。早速今日から『おまんこ条例』施行します!
まずは議員の皆さん、そのご家族から『おまんこ』を広げていきましょう!ジークおまんこ!!」
議員s「ジークおまんこ!!シコシコシコ」
兄「副市長には行員くん、セックス部長には妹、オナニー部長にははな、おまんこ助成担当特務部長には義妹を据えます。
そして我が市は、ここに市名を『おまんこ市』に変更致します!!」
議員s「ジークおまんこ!シコシコシコ」




156 名前: ◆FwgYLcavRc :2008/10/01(水) 05:58:23.89 ID:1kzhHgwLO
1ch「市長が電撃辞任で新市長が『おまんこ市』に改名、一体何があったのでしょうか?シュッシュッ」
3ch「さあみんなで集まって!テレビの前のロリコンくん、センズリ体操の時間だよ!」
4ch「こちら『おまんこ市』の市役所前です。ご覧のように、沢山の報道陣で溢れ返っていますシコシコ」
6ch「新市長は若干31歳、なんとニートから一転市長に!?彼の同級生に話を聞きましたシコシコ」
8ch「日本代表、頑張ってほしゅいですね、以上スポーツでした…お知らせのあとは『おまんこ市』問題、更に突き詰めますクチュクチュ」
10ch「小谷さん、これどういう事なんですか?クニュクニュ…そうですね、この市は日本の中の特別区になるという感じでしょうね、治外法権というかシコシコ」
12ch「おじいちゃん!あいつが敵よ!…よーし、ワシが相手じゃ!ジジイエクスプロージョン!!ドゥーン!!」

兄「ははは、どこを回しても、おまんこ市のニュースだな」
義母「いたいた!ちょっと、どうなってるの!?」
兄「おお、義母、いいとこに来たな。お前も会社やめて、我が市の『おまんこプロジェクト』に参加してくれ」
義母「おまんこプロジェクト?何よそれ」
はな「市民全員が『おまんこ』を享受できるようにするプロジェクトです」
兄「勿論、他自治体からの移住者も大歓迎だ…俺は、おまんこ市を日本のセックス文化の中心にしたい…ひいては、日本の文化をセックス中心に変えたいんだ!!!」




157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 06:12:27.63 ID:1kzhHgwLO
男市民「ただいま…聞いたか?この市が『おまんこ市』になったって」
女市民「殆どのチャンネルがそれしかやってないわよ…変な世の中になったわね」
男市民「…そういや俺達も、長らく…してないよな」
女市民「やめて…たけしがまだ起きてるわよ…」
たけし「やいダンカン!なんだこの野郎!」
男市民「条例で、セックスは隠れてやらなくて良くなったらしい…さっき外すごかったぞ?なあ、いってみないか?な?いこう!」
女市民「本気なの?ちょっと…引っ張らないで…ちょっと」

男10「へへへ、路上でセックス、最高だな!」
女の子1「うん、お外の道でセックス、気持ちいいのぉ」
男11「え~、どなたか、キモオタのザーメンぶっかけいりませんか?」
女の子2「はい!はい!あたしにかけてえ」
女の子3「ダメよ、あたしが先に手を挙げたんだからっ」
男11「落ち着け!俺のチンポは一本しか無いんだからさ」
女の子4「すみません…どなたか…あたしのおまんこ…使って下さいっお願いします」
男12「俺がやる!」
男13「いいや俺が!」
男14「俺だってしたい!」
男15「なんの!俺が一番したい」
男16「面倒だから、おまんこ、尻穴、口、右手、左手で、この子をシェアしねえ?」
男12~15「いいねえ!!!」
女の子4「お、お願いしますっ!!」
女市民「な…な…なにこれ…きゃ、あなた!こんなとこで…ぶち込まないでえええ!」




158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 06:26:40.43 ID:1kzhHgwLO
男生徒1「おはよ~いや~道端ですごい人達たくさん…!!!」
女生徒1「あっ…あんっ!」
男生徒2「へへへ!すげえ!クラスのアイドルとやっちまってるぜ俺!あはは」
男生徒5「次おれな!」
男生徒4「女生徒1さん、チンポ舐めてくれよ!」
女生徒1「うん…チンポちょうだい!」
男生徒1「な、なんかすげえ事になってるな…」
女生徒2「男生徒1くん…」
男生徒1「お、どうしたの?なんか教室凄くて入れないや…!お、おい!なにやってんの、俺のチンポ引っ張り出すなよ」
女生徒2「ね、男生徒1くん…あたし、あなたのザーメン、専属契約したいの…あたしにしかザーメン飲ませないって…約束して欲しいな…」
男生徒1「何言ってんだよ…意味がわかんないよ…!!」
女生徒3「ちょっとあんた!ズルイわよ!ねえ男生徒1くん、あたしにもザーメンくれるわよね?」
女生徒3「あたしにも欲しい!」
女生徒4「ちょっと待ってよ!あたしだって男生徒1くんのザーメン、毎日飲みたいんだよ!」
男生徒6「…あの…どなたか、僕のザーメンでよければ…シコシコシコ」
女生徒3「ま…今日のところは、男生徒6のザーメンで妥協するわ…早く出しなさいよ!」
男生徒6「あう…いくっ、いくっ、ああ、女生徒3さんの顔にスペルマかけちゃう!」
男教師1「え~静かに静かに!ホームルームはじめるぞパンッパンッパンッ」
女生徒5「あっ!あんっ!先生のチンポ、すごっ!」
日直「起立!気をつけ!ジークおまんこ!!着席!シコシコシコ」




160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 06:45:28.76 ID:1kzhHgwLO
兄「おはよう!職員諸君!!!」
職員1「おはようございます市長!ジークおまんこ!!シコシコシコ」
兄「いいぞ、オナニーしながら『ジークおまんこ!』というのが我が市の正式な挨拶だからな」
女職員1「じ、ジーク、お、おまんこ!クチュクチュ…」
兄「はははは、そうやって市民を出迎えてくれよ!」
職員2「市長、おまんこランドの件ですが…今日から仮営業という事でよろしいのですね?」
兄「ああ、市民体育館を急遽『おまんこランド(仮)として使用する。平行して『おまんこランド』建設予算を1兆円計上する議案を提出する予定だ。
財源は『おまんこランド(仮)』と、我が市への移住希望者一人あたりにつき10万円の移転税をとる。
日本のキモオタ・モテない君など計100万人の移住は余裕で見込めるはずだ。
更に電車・バスなどの公共交通機関での通過、大型幹線道路の通過以外、すなわち市外居住者の我が市への立ち入りは1日1000円を徴収しよう。
その代わり、彼らは1日、市民と同じ条例の恩恵を受けられるのだ」
女「兄さん…素晴らしいわ…」
義妹「お兄ちゃんは、おまんこ市長になるために生まれてきたのかもねっ」
妹「早速ですが兄さん、おまんこランド(仮)の開園式にご出席下さい」
兄「よし、チンポ奴隷シスターズ、お前らも全員来いよ、こけら落としに、全員にぶち込んで、タップリとぶっかけてやるからなっ!!!」



169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 07:51:09.31 ID:1kzhHgwLO
キモオタ1「ふー…暑い暑い、一年中暑い…しかし本当に『おまんこランド(仮)』ってのはあるのかね…んっ?」
女職員「おまんこランド(仮)へのシャトルバスはこちらで~す」
キモオタ1「うおお、コミケの壁サークル並みの長蛇の列…並ぶか」

女司会「ただいまより、おまんこランド(仮)』の開会式を行います」
イカ臭群「うおおおぉぉぉ!!!!」
兄「…え~、おまんこ市長の兄です、この度は当『おまんこランド(仮)』へのご来場、誠にありがとうございます、心から御礼申し上げます…
さて、堅い挨拶は抜きにして…この『おまんこランド(仮)』とは、ありとあらゆるタイプのおまんこ奉仕の志願者を揃え、皆様のチンポのニーズにお応えしようという、1大セックスアミューズメント施設です。
利用料金は一律500円で1プレーです。勿論、他自治体にお住まいの方には、当おまんこ市に入られる時に1000円を徴収しました。
が、それに見合った満足が得られる事は間違いないと、市長として私が保証するものであります。
また、古今東西、ありとあらゆるズリネタのライブラリも設置します。こちらも追々、充実させて行きたいと思う次第でございます…
…早速ですが、こけら落としに、私どもの模範プレーを皆様にお見せいたします!
お前ら、おまんこを出せ!」
チンポ奴隷s「ジークおまんこ!!ぬぎぬぎ」
キモオタs「おおおお…!シコシコシコ」
兄「皆様!市長のチンポコが、この可愛らしい、おまんこ達を、いじめ抜くところを観てやって下さい!あひゃひゃひゃ!!」




170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 08:03:01.40 ID:1kzhHgwLO
妹「飛んじゃう!兄さんのチンポで飛んじゃうよぉ!!」
キモオタ1「はぁ…はぁ…シコシコシコ」
奉仕員1「そこのお兄さん…一人でしてないで、あちらでプレーしませんか?」
キモオタ1「んっ、ああ、あっちがメインなのね」
奉仕員1「アミューズメントによっては行列が出来ていますが、確実に1プレーは出来ます。
更にシャトルバスのみの来場にした為にいらなくなった旧駐車場にも、テントを用いた屋外プレー施設がございます」
キモオタ1「へぇ…じゃ、どこか空いてるとこないかな…」
奉仕員1「それが…あたしん所はお客さん少なくて…」
キモオタ1「ええ!キミ、かなり可愛いじゃないか、みたところ、高校生ぐらいだしさ…」
奉仕員1「他は小学生や中学生もいらっしゃいますし…熟女やコスプレ、SM、ぶっかけ、乱交といったジャンルにも人気が集まってまして…今日日、女子高生なんて半端ですよね…」
キモオタ1「そんなことないよ…!決めた、僕、今日はキミとする!一日中、するよっ!」
奉仕員1「やった!嬉しいな…ではでは、あちらのスペースへどうぞ!」
キモオタ1「あ…あの…僕…ど、童貞なんですけど、大丈夫ですかね」
奉仕員1「大丈夫です!さあ、コンドーム着けて…はじめましょうか」
キモオタ1「やばっ!いくっ!いくっ!ピュピュピュピュ!……うぅ…」
奉仕員「あら…コンドーム着けただけでいっちゃいましたか…」
キモオタ1「これで500円か…トホホ…もっかいしていいかな?」
奉仕員1「いいですよ!コンドーム、取り換えましょうね」



172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 08:14:09.18 ID:1kzhHgwLO
奉仕員2「おにいちゃんたち、あたしは5人しか同時にお相手できないんだよ?」
キモオタ2「た、たまらん~シコシコシコ」
キモオタ3「おおお、待って観てるだけで5回も抜いちまったあ…畜生!」
キモオタ4「…ライブラリでシコシコしてくるかな…」
奉仕員3「お客様、ライブラリはこちらでございます」
キモオタ4「おおお…可愛い子だな…あ、ありがとう…うわ、すげえ混雑だな」
奉仕員3「オナホール、ダッチ、ドール、奉仕員、どれも一律500円ですが、どれになさいますか?」
キモオタ4「じゃ、君で…」
奉仕員3「かしこまりました…ライブラリご利用のお客様に関しましては、ご奉仕の内容は『手コキ』『フェラチオ』に限定されますが、宜しいですね?」
キモオタ4「構いません、構いません…」
奉仕員3「ではこちらのPCで…みたいジャンルを検索して下さい、オカズ一覧が出ますので」
キモオタ4「じゃ…三次の裏とか円光はよく観たからイマイチだな…『君が望むホジャラゲ』 同人 検索と…うお、すげえ!!!」
奉仕員3「世界中、ありとあらゆるweb上のズリネタが、待ち時間なしで検索できます!
更に、おまんこランド(仮)に併設する市民図書館をおまんこ図書館として改装、古今東西のエロ書籍を集めましたので、宜しかったらこちらもご利用下さいね」
キモオタ4「おお…すげえとこだな、引っ越そうかな…あ、この『まする』の描いた君ホジャの同人、レアだな…これオカズにします」
奉仕員3「かしこまりました!…お客様、フェラチオが宜しいですか?手コキがいいですか?」




184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 09:46:20.76 ID:1kzhHgwLO
兄「あはは、大盛況だな…ほれっ、ほらっ!」
義妹「…お兄ちゃん!好きっ、好きっ、お兄ちゃんのチンポっ好きっ!!」
兄「入場者はどれぐらいだ?」
女「現在のところ50万人です、最終的には今日だけで200万人を超える見込みです」
兄「200万人がプレー料金で1000円を落とすとして、20億円…
市への踏み入れ課金や、食事などでの付近への経済波及効果…計り知れないな!おらっ!ペチン!」
義妹「ひぐぅ…お尻、叩かないでぇ!らめえ!!」
女「ただ心配なのが…我が市の『おまんこ条例』に関して、県庁や、県内の各自治体が猛反発してまして…午後から県と各自治体の協議会を開くようで…」
兄「…いいじゃねえか、受けて立つぞ…うちの自治体の数+5人ぐらいの奉仕員を連れていく、ちょっとよこしてくれ。
あと混雑緩和の為、奉仕員を中学や高校、会社から募集して随時増員しろ」
女「かしこまりました…ジークおまんこ!!クチュクチュ」
兄「…義母、いるか?お前の働いてた会社で可愛い女がいたら、すぐ連絡してくれ。ついでにお前、確か会社のサイトをデザインしてただろ?
おまんこ条例、おまんこ助成、おまんこランド(仮)、おまんこランド、日本ザーメン祭りの専門公式サイトを作ってくれ、早急に、だ」
義母「わかったわ」
義妹「いぎっいぐっ…お兄ちゃん!出してっ!」
兄「へへ、中にたくさんだすぞ……あっ…あっ…はぁ…はぁ…よし、早速だが県自治体協議会に向かうぞ!」




186 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 10:02:47.08 ID:1kzhHgwLO
知事「自治体の首長の方々、御足労ありがとうございます…早速ですが、おまんこ市の『おまんこ条例』の件…けしからん事態ですぞ…」
市長1「ですなぁ…同じ県民、自治体の長としては、とてもじゃないが看過できないですな」
村長「…しかし、高齢者が90%の我が村にすれば、アレはアレで素晴らしい政策だと思いますがの…」
町長「たかが村長は黙ってて下さい!いやはや、どうしたものか…」
知事「私としましては、地方交付税の分配を打ち切る方針ですが…」
市長2「それがまず第一段階でしょうね…」
バァァーン!!!
兄「おっと、待ってくれよ?」
知事「き、貴様は、おまんこ市長…!何用だ、貴様まで呼び出した覚えはないっ!!」
兄「そうカッカしなさんなって…しかし、おまんこ市だけ呼ばない自治体協議会の方が、大問題じゃないですかね?」
知事「くっ…貴様がやってる事に比べたらだな…!」
兄「ふ…口で言ってもわかんねえようだから…皆さん、お願いします!」
奉仕員s「わーーー!!」
市長3「ひぃぃぃぃ!!シコシコシコ」
市長4「ぜ…全裸の女の子達…けしからんなシコシコシコ」
兄「おっと、皆さん、自分でシコシコしてちゃダメだぜ…今から、このおまんこランド(仮)の奉仕員達が、皆様に至上の喜びを味合わせてくれちゃいますから…いけ!奉仕員達よ!」
奉仕員s「はは!ジークおまんこ!!クチュクチュ」
知事「ば、ばか、よさぬか!つ…つるつるマンコを近付けるでないっ!」



187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 10:17:20.04 ID:1kzhHgwLO
村長「ふぉ…ふぉ…何十年ぶりかのセックスじゃ…それもこんな可愛いおまんこと…」
市長1「…こ、これは…おまんこ条例も悪いものじゃないのかもしれませんな…あ、そこ、気持ちいいぞ」
市長2「全くですな…我々は『おまんこ』を、あまりにも軽く捉えすぎていたかも知れません…」
町長「…町長の仕事をほっぽり出してでも、毎日こんな目にあいたいですな…」
市長3「はっ…あう…皆さん、知事をみて下さい…」
市長1「おお…知事だけ5人責めですか」
市長4「それもかわいいつるつるマンコ軍団5人とのプレーですぞっ」
兄「今回、知事には特別サービスで5人の特選美少女を試して戴いてます」
知事「はぁ…うぅ…1マンコ、2マンコ、3マンコ、4マンコ…5マンコ!すごい…つるつるマンコまみれ…オジサン、張り切っちゃうぞ!はぁ!はっ!チンコが…いぐっ」
兄「では皆様に、いま聞きます…『おまんこ条例』は承認して戴けますか?もし、して戴けないのなら、我々はすぐに帰らねばなりませんが…」
知事「え?この子たちもか?」
兄「勿論です、即帰らせます…さ、承認されますか?否決しますか?言い換えると、つるつるマンコか、ライトハンド奏法で寂しくシコシコか…ご注文は、どっち!?」
知事・首長達「つるつるマンコ!!」
兄「さあ、次の用件です…すぐに県議会を召集して下さい」
知事「もういい!なんでもいいから、なんでも好きにしていいから、いまは邪魔しないでくれっ!あああ…つるつるマンコ…」




188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 10:31:19.50 ID:1kzhHgwLO
1ch「連日の衝撃的大ニュースです、話題の『おまんこ市長』兄氏が県知事を兼務する事が
自治体評議会、県議会の双方において満場一致で決まりました」
3ch「テレビの前のキモオタのみんな!ズリセン体操、は~じま~るよ~~~」
4ch「こちら県庁前は、報道陣でごった返しています、まるでコミケかワンフェス会場か、といった模様です」
6ch「県議会は県名を『おまんこ県』に改名、『おまんこ条例』を県全域で施行することを決め
県全体に、合わせて76件の『おまんこランド(仮)』の設置を即決しました」
8ch「いや~シチロー選手の勝ち越し内野ホームラン、見事でしゅた!以上スポーツでした……
お知らせの後は『おまんこランド』潜入リポート、200万人が興奮し、悟りを開く、その現場です」
10ch「解説の浜谷さん、何があったのでしょうか?…やはり何らかの合意があったという事でしょう…新おまんこ県知事の兄氏の手腕に期待したいところです」
12ch「新番組『美少女大相撲』!毎週水曜日、6時から放送!俺達のかわいがり、楽しみにしてくれよなっ!!」
女市民「…う~ん、この県はどうなるのかしら…たけし、早くご飯を食べなさい」
たけし「ダンカン!この野郎、ぶさけてんじゃないよ!」
男市民「ただいま~、たけし、今から『おまんこランド(仮)』に遊びに行かないか!?」
たけし「アンビリーバブル!いくに決まってんだろ、この野郎!」




190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 10:36:43.11 ID:gbR3v8U9O
さっきからズリセン体操が気になって仕方ない



194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 11:50:23.93 ID:1kzhHgwLO
ハリウッドスター「日本で知ってる場所?そりゃ『おまんこランド(仮)』に決まってるじゃないか、俺らの国でも話題だぜ」
F1ドライバー「富士から『おまんこランド(仮)』は近いの?暇があったら行ってみたいよ」
外人オタク「OMANKO LAND KARI!」
兄「…市長になって2日、県知事になって1日…だいぶ話題になってきたな」
妹「ですね…でも、兄さんにこんな才能があったなんて…惚れ直しちゃったな」
兄「よせやい…流れに任せて、やりたい事をやってたら、結果的にこうなっちゃっただけだよ」
義妹「いや、やっぱり何か持ってるよ、お兄ちゃんは…素敵」
兄「ははは…さて、今日は国政に物申してくるかな…出掛けるぞ~!チンポ奴隷シスターズ、ついて来い!」
チンポ奴隷s「ジークおまんこ!!クチュクチュ」
職員3「いってらっしゃいませ!!ジークおまんこ!シコシコシコ」
兄「うむ、行ってくるぞ、『おまんこ条例』から『おまんこ法案』、更には『おまんこ憲法』だ!天下取ったるぞ…おい、車はまだか?」
義母「そろそろ来ると思うわ」
男「おおおおおお!兄!テメエ!調子こきやがって、死ねえええぇ!グサッッッ!!」
妹「きゃあああ、兄さん!!…ナイフ!?」
兄「う……ぅ…お前……いじめっ子だった…」
義妹「お…お父さん!!なんでここに…」
義母「あ…あんた、ナニしてんの…」
男「へへへ…コイツとなあ、コイツの父親が…俺の幸せを奪いやがったんだ…お前らも…!!離せ!離せ」
兄「……なんじゃあ、こりゃあああ…ガクッ」義妹「お兄ちゃん!お兄ちゃん!しっかりして!」




195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 11:52:47.26 ID:86kpdTd00
>>194
ちょw急展開過ぎるww




196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 11:55:37.17 ID:2RKh/kh9O
兄死ぬなよ…



198 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 12:08:13.02 ID:1kzhHgwLO
医者「緊急手術!準備を!」
看護士「はいっ!!」
妹「兄さん!しっかりして!兄さん!」
兄「…ぅ…ぅ…妹……俺…絶対…戻って…くる……ガク」
女「しっかりして!兄さん!」
看護士「身内の方はここでお待ちください」
義妹「お兄ちゃん…お願い、助かって…」
はな「チンポご主人様……」
義母「兄くん…」

妹「長いなあ…ううう」
はな「…チンポご主人様、助かりますよね?」
義母「心配ないわ、お医者様を、先生を信頼しましょう…」
ウィーン
医者「…終わりました」
妹「せ…先生!!どうでしたか…」
医者「命は…助かりました…ただ…」
義妹「ただ…!?」
医者「…お会いする方が早いかも知れません…もうすぐストレッチャーに乗ってくるはずです」
カラカラカラカラ
姉「…兄さん!!!」
義妹「お兄ちゃん!!」
兄「………」
義母「ちょっとみただけじゃ、わからないですけど…」
医者「もうすぐ麻酔が切れるはずです…それまでお待ち下さい」

義妹「お兄ちゃん…」
兄「……ん…んん…ここは?」
はな「あ!チンポご主人様が!」




199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 12:19:32.06 ID:1kzhHgwLO
兄「…馬鹿な事を言ってるんじゃないよ…何がチンポご主人様だよ、下品だな」
義妹「お…お兄ちゃん?!」
兄「…なんで俺なんか助けたんだよ…そのまま死なせてくれたら良かったのに…ううう…」
妹「どうしたの兄さん?」
義妹「ちょっと様子が変だよ!?」
医者「…刺された場所が運悪く、生殖能力の神経を傷つけたようで…精力の減退や、うつ症状が現れるとは思ってたのですが…まさかここまでとは…」
兄「俺は世の中にいてはいけない…俺が生まれたことそのものが間違い…俺はウンコより役立たない人間…死んだ方が世の中の為…」
義妹「あちゃー、重傷だこりゃ…」
女「…確か…規定だと、あたしが知事代理・市長代理になるのよね」
義母「…確かに、そうなるわね…私達、兄くんの心配もあるけど…いまや市政を、県政を司る存在でもあるのよね」
はな「…軽い気持ちでやってたけど…冷静に考えたら大変な事よね」
女「…兄さんが回復するまで…やれるだけの事はやってみるわ…そうしないと…」
兄「…なんだよお前ら…結局俺なんていない方がいいんじゃねえかよ…帰れ帰れ帰れ!テメエらなんか顔もみたくねえよ…グスン」
義妹「…今のお兄ちゃんには、何を言っても無駄かもね…」
女「…とにかく、あたし達には県民に対する責任があるわ…県庁に戻りましょう。兄さん、また来るからね、ゆっくり療養してね…」




201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 12:30:25.90 ID:1kzhHgwLO
兄「死にたい死ぬべき生きるべからず死にたい死ぬべき生きるべからず…」
コンコン
女の子「あの…ここでいいのかな…」
兄「…なんだテメエは」
女の子「えっと、妹ちゃんの友達の『あゆむ』といいます、同じ高校だったんです」
兄「…妹の友達が何しにきたんだよ」
あゆむ「えっと…妹ちゃんに、兄さんのお世話を頼まれて…その…」
兄「…世話なんて看護士がしてくれんだろうが、帰れカエレ」
あゆむ「え~、折角来たんだし…それに毎回ナースコールで看護士さん呼ぶのも、面倒じゃないですか?」
兄「…じゃあ勝手にしろよ、いるならちゃんと用事しろよ?感謝もしねえからな」
あゆむ「よろしくお願いしますっ」

女「う~ん、知事って結構面倒なのねえ…銀行のがまだ楽だったわ」
義母「何かあたしに手伝える事があればやるけど」
女「ありがとうございます…兄さんが新しい条例、ボコボコ提案しちゃったから…ああ、頭が痛い」
妹「あたしも、自分に出来る事は頑張りますよ」
女「ありがとう…でも義妹ちゃんとはなちゃんは、仕事やバイトの経験も無いからねえ…参った参った」
義妹「あたしにできること…議員さんや他の市長さんと…エッチするとか」
はな「あたしも、それぐらいなら頑張れます」
女「…本意じゃないけど、ソレを頑張ってもらうしかないわね…ごめんね、二人とも」



202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 12:47:34.84 ID:1kzhHgwLO
兄「…あゆむちゃん、いつもありがとうね」
あゆむ「いえいえ…もう一週間目ですけど、慣れました」
兄「あゆむちゃんがいなかったら不便だったし、何より寂しかっただろうな」
あゆむ「いえいえ…優しいですよね、お兄さんって…あたし、お兄さんの事…」
兄「やめろよ…俺はもはやタダのインポ野郎だぜ…もう妹達も…俺を用無しだと思ってるんだろうな」
あゆむ「そんな事ない…妹ちゃん、お兄さんのことを、すごく心配してたもの」
兄「じゃあ、なんでこの一週間、一回も見舞いに来ないんだよ?…あいつら全員、俺の事なんてどうでもいいんだよ…ううう」
あゆむ「お兄さん…そんな事言わないで…ぎゅっ」
兄「うぅ、あゆむちゃん…俺も、好きだ…でも、もう俺…勃たないんだ…」

女「ぎゃーー、忙しい!なんでこんな『おまんこランド(仮)』なんて作っちゃったの!?」
義母「う~ん、今日も完徹かしらね…」
妹「受験勉強でも、こんなに辛かった事はないですよ…」
義妹&はな「うつら…うつら…」
女「あらら、二人とも船漕いじゃってるわね…連日の強行『おまんこ接待』じゃ、仕方ないわね…休ませてあげましょか」
妹「…兄さん、いま何してるのかな…」
女「いまは兄さんの事は忘れましょ、あれだけダメージ受けてたら、まだ立ち直れてないでしょうし…
あー忙しい!!人員は『おまんこランド(仮)』に割かれてるし…」
義母「今度はあたし達が倒れるかもね…」




208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 13:23:35.82 ID:1kzhHgwLO
新聞「おまんこ県議会 紛糾か!?…女知事代理は崖っぷちに」
兄「……あゆむちゃん、ちょっと外の空気吸いたいなあ」
あゆむ「屋上でも行きますか?」
兄「いや、ちょっと一回の中庭の方に行こう」

あゆむ「ちょっと…外ですよ、そっち」
兄「行きたいとこがあるんだ…ちょっと来てくれないか」
通行人1「あっ…あんっ!おまんこ!おまんこ好きぃ…」
通行人2「誰かいねえかな…へへへ…おまんこしようぜ、お嬢ちゃん」
女子学生「やだ…誰か助けて!」
通行人2「無駄だ、おまんこ条例のお陰で、誰も助けちゃくれないんだぜ!さ、嬢ちゃん…おまんこしようぜ!」
男子学生1「おい、次通った女にぶっかけな!シコシコシコ」
男子学生2「えーブスやババァだったらどうすんだよシコシコシコ」
男子学生1「いいんだよ、運次第だぜ…いくぞ!シコシコシコシコシコシコ…いくっ!ピュピュ」
あゆむ「きゃっ!もう、やめなさいよ!」
男子学生1「お、当たりの女だったな!…やべえ、逃げろ!!」
男子学生2「ジークおまんこ!!じゃあな!」
あゆむ「もう、べとべと…ホント、怖い世の中になりましたね…って…すみません」
兄「……いや、こんな事になってたのか…これはマズイよな」
あゆむ「………」
兄「……責任取らなきゃ…あゆむちゃん、急ごう」




210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 13:35:22.33 ID:1kzhHgwLO
あゆむ「…って、ここ、自殺の名所じゃないですか!」
兄「止めてくれるな…あゆむちゃん」
あゆむ「じゃあ一人でくれば良かったじゃない!止めて欲しいからあたしも呼んでんですよね!」
兄「うぅ…ぐず…オレはホントにクズだ…人間のクズだ…死にたい」
あゆむ「そんな事ないですよ…お兄さんは、ホントは優しい、いい人です…」
兄「そんな訳あるかい…調子に乗って、あんな条例を…しかも行員や義母、義妹や妹や、はな…あいつらに苦労を強いてしまっているんだ」
あゆむ「ダメです、悪く考えちゃ…」
兄「死ぬ、死なせてくれ…生きてちゃダメなんだオレは…」
あゆむ「いい加減、甘えるのはやめて下さい!」
兄「……何ができるんだよ、俺に…」
あゆむ「まだ、お兄さんは知事じゃないですか…条例の中止・撤廃と…何でもやれる事はありますよ」
兄「…あれだけ無理言って『おまんこ条例』を通したのに…今更『やっぱやめます』は無理だろ」
あゆむ「…やってみましょうよ!さっきみたいに、歩いてるだけでレイプされてたり…あたしが…ザーメンをブッかけられたり…やっぱり変ですよ!?」
兄「いざインポになれば、ろくでもない条例だよな…」
あゆむ「お兄さんが考えて、決めないと…」
兄「…行くぜ、俺が全部、自分のやった事のケツを拭いてきてやる!」




211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 13:46:44.83 ID:1kzhHgwLO
あゆむ「そうだ忘れてた…お兄さん、いざという時に飲むようにって…お医者さまに渡された頓服薬です」
兄「…何だこれは…ゴクッ…」
あゆむ「あ、飲んじゃった…なになに…薬の効能は…
『イチオクバイアグラ飲んだら最後 YOU CAN'T STOP!どんなインポ野郎も
もう精子がそう 止まらないの あなたにドラマ始まっている ビンビンビンビン感じてる』
…!お兄さん、早く吐いて…!!」
兄「………むひゅひゅひゅ…ピュピュピュピュッドピョリーナ」
あゆむ「お…お兄さん!ズボンどうしたんですか…?!下半身、なんか出てる!出っぱなし…止まらないの!?」
兄「ぐおぉぉぉぇ!うひょ~!!」
あゆむ「ちょ…どこに走って…ダメだ…追いつかない…お兄さん…バタッ」

議員1「もっとしっかりしてくれよー知事」
議員2「罷免させちまうぞー?」
女「イライライライラ…こいつら、おまんこランドは毎日利用してるくせに…文句ばっか…イライラ」
バタン!!
妹「……兄さん!!」
義妹「お兄ちゃんだ!どうしたの…その格好…きゃ…ザーメン、でっぱなしだよぉ!」
兄「はひぃ…ぎもぢぃ…いぐぅ、いぎっぱなじ…チンポ狂う…」
議員1「知事の復活じゃああああ パチパチパチパチ」
兄「…おまんこランド(仮)は…はぁ…へ…うっ…閉鎖じゃあ…あぅ…いっ…いますぐっ…」




215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 14:50:40.26 ID:1kzhHgwLO
女「な…何を言ってるの?ようやく軌道に乗り掛けてるのに…」
兄「……おまんこ条例も…撤廃だっ…すべておしまいだ…」
議員1「ふざけた事を言うな!」
議員7「ワシ達の楽しみは、一体どうすりゃいいんじゃ!」
兄「…じ…自宅で…オナニーでも…してろよっ…ふ…いぐっ」
議員2「罷免だ!罷免!おまんこランド(仮)がない、おまんこ市なんて…おまんこ市じゃないんだよ!」
女「兄さん…もうこの町は、おまんこ条例という機軸がないと成り立たないのよ」
兄「…本当に…申し訳なかった…軽い気持ちでやったんだよ…許してくれ…うっ」
義妹「お兄ちゃん…」
兄「町では…レイプや、ピンポンダッシュならぬ…ぶっかけダッシュ等が流行っている…
おまんこランドに入り浸って…会社を辞めたり…家庭を壊した人もいるようだ…身体を壊して病院に運ばれる奴もいる…
やっぱり間違ってるんだ…こんなことは…あ、いくっ」
妹「兄さん…それ本当なの?あたし達、ずっと仕事してたから…」
議員25「そういや罷免しようにも、議員が足りないな…休んでる議員はみんな、おまんこランド(仮)に、ず~っと居るはずだ」
議員1「それはちょっとマズイな…しかし、今更『おまんこランド(仮)』を閉鎖する訳には…おまんこランド建設の予算も計上したばかりだぞ」
兄「頼む…何を引き換えにしてもいい…おまんこ条例は…白紙にしてくれっ…いくっ…うっ!!」



216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 15:02:26.90 ID:1kzhHgwLO
女「と…とりあえず、そんな格好で…でっぱなしはヤバいわよ!どこかで休んでなさいよ!」
兄「…それも…そうだな…知事室…借りるぞ…いぐっ…」

兄「はぁ…はぁ…」
義妹「お兄ちゃん!大丈夫!?」
兄「…多分ダメだ…この薬…ヤバい…」
妹「しっかりして!チンチン以外もしっかりして!」
あゆむ「…お兄さん!ごめんなさい!あたしのせいで…あたしのせいで…!」
兄「いや…普通に考えて…医者が悪いだろ…」
兄「…あゆむちゃん…セックスしよう…今なら出来るから…」
あゆむ「馬鹿、お兄さん…今はそんなこと…!」
兄「頼む…もう俺は…長くないかも…あゆむちゃんと、エッチしたい」
あゆむ「…わかった…」
兄「お前らも、あとでしような…最後の思い出だ…」
はな「そんな事、言わないで下さい!」
兄「いいから…セックスしようぜ、みんな!」
あゆむ「…あっ…チンチンすご!やだ!卵子おぼれちゃう!お兄さんザーメンで、卵子が溺れ死んじゃうよぉ!…ガクッ」
兄「へへへ…はぁ…はぁ…次は、はなだ…来いよ」
はな「はい…ああっ…ヤバっ…何これ…マンコ、子宮、破裂しちゃうよ、スペルマで、破裂しちゃうっ!!ああ…ガクッ」
兄「次っ!妹!」
妹「兄さん…あっ兄さんのチンポ!いきっぱなしのチンポ、来たのぉぉ!叩かれてる!でっぱなしのザーメンで、子宮の一番奥がボコボコにされちゃう!あんっ!!…ガクッ」
兄「…次!次カモーン!!」




217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 15:11:32.19 ID:1kzhHgwLO
兄「ほらっ義母っ来い!」
義母「…マズイよ!これ!確実に受精しちゃうっ!義妹を受精した時よりヤバいよっ!!いくっ…ガクッ」
兄「まだまだ!これからじゃー!義妹っ」
義妹「お兄ちゃん…っきゃっ!凄い!あたし、水風船!水風船なの!?お兄ちゃんのザーメンで、あたしのお腹、水風船になってるぅ…ガクッ」
ガチャ…
女「はぁ~疲れた……!!!ちょっと、これは!?兄さん!!何してるのよ!!」
兄「…女…早くケツ突きだせ…時間が…ない…」
女「え?こ…こうかな…」
兄「…ぶち込むぞ…!ほらっ!」
女「…!!やだ、これ無理だよ!チンチンいきっぱなしじゃない!外してえぇぇ、抜いてえぇ、頭おかしくなっちゃう!
来るっ、来るっ来る来るくるクルクル…キター!あひゃひゃひゃ、まんこ…まんこ…あひゃひゃ…ひゃ…ガクッ」
兄「はぁ…うぅぅ…うう!…うぅ…痛い…助けて…ガクッ!!」
妹「ん…んんっ……に…兄さん!!ちょっと!兄さん!兄さん!誰か!誰かお願い!にいさ~ん!!」



218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 15:24:28.42 ID:1kzhHgwLO
義妹「…うっ…ううっ…」
義母「……うっ…兄くん…」
妹「…こんな事になるなんて…兄さん…」
女「……刺されたばかりで…無茶しすぎよ…うぅう…」
はな「チンポご主人様ぁ…うぇぇん…」
あゆむ「…あたしの…あたしのせいだ…ごめんなさい…お兄さん…」
葬儀屋「…では、出棺します」
男住人「知事ぃ~あんたの事は忘れないぞ!」
議員1「うう…あんなに素晴らしい政治家は、他にいなかったな…」
元市長「…惜しい男を亡くしたものだ…」
元知事「本当だな…あいつなら、もっと何かを起こしてくれると思ったのだが…」
たけし「やい、知事!この馬鹿野郎!」
議員3「知事…なんでこんな事イグッス」
霊柩車「プーーーーーーー」
女「兄さん…兄さぁぁぁん…!!」

義妹「……お兄ちゃんが亡くなって…もうだいぶ経つね」
義母「…最後の何日間かは何だったのかしらね…あたし達も気が抜けて、全員辞任しちゃったものね」
義妹「…あたしも体調悪いかも…、最近、妙に吐き気がするんだよね…」
義母「あたしもなのよ………ちょっと待って…これって…」
妹「ただいま~!ちょっとちょっと、聞いて下さい……あたし、妊娠しちゃったみたい!!」
はな「すみませ~ん、なんか…今病院いったら…赤ちゃん出来ちゃったみたいで…」
あゆむ「…ただいま~…ちょっと…妊娠しちゃいました」
女「……最悪、あたし出来ちゃってたわ…」
義母「…あちゃぁ~~~」




219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 15:34:42.18 ID:1kzhHgwLO
刑務官「いいか!?もう二度とここに来るんじゃないぞ!?」
男「大変お世話になりました…では…」
刑務官「しっかりと暮らすんだぞ…!」

男「奇しくも、俺の釈放が、兄の野郎の3回忌かあ……俺も悪い事したよな…墓参りに行くか」

男「…確か墓はこのあたり…ん?」
女児1「きゃっきゃっ」
女児2「きゃきゃきゃっ」
女児3「おはな、きれい~」
女「ちょっと、あなた達のお父さんのお墓なのよ、静かになさい!」
女児4「はーい」
女児5「わかりましたっ」
男児「…シュッシュッシュッシュッ」
義妹「こら!またズボンの上からチンチン擦っちゃだめでしょ…!全く、誰に似たのかな」
義母「はぁ、お墓参りも一苦労ね」
妹「兄さん…賑やかで喜んでるよ」
あゆむ「しかし、あの後みんなで暮らすようになるとはねえ」
はな「いまや、みんな仲良しですからね…お~い、あまり遠くに行ったらダメよ?」
女児2「は~い!」
男「こ、これは…!?」
義母「ゲ…あんた、何しに来たの?刺すの!?もしかしなくとも刺すの!?」
男「ちょ…落ち着けよ…兄の野郎の墓参りに来ただけだよ…で、その、ちっちゃい子供達は?」
義妹「お父さんと…あたし達の子供だよっ」




220 名前:マネ老師@ ◆FwgYLcavRc :2008/10/01(水) 15:48:25.73 ID:1kzhHgwLO
マネ老師「…いかん、倒れる…」
助手「酷いオチですねえ…正直ドン引きしました」
マネ老師「よせ…自分でも気付いておる…最悪の出来じゃ…」
助手「敗因を語って戴こうかしら」
マネ老師「言い訳じゃないが、とにかくコンパクトにと心がけて、殆ど伏線をいれなかったのが失敗だったな」
助手「最後の展開も急すぎますね…」
マネ老師「うむ、しかし早く終わらせようと思ってな…今回はプロット無し、登場人物相関図のみで話を作ってみた」
助手「失敗でしたね」
マネ老師「うむ…しかし、兄が暴走するシーンは最高に楽しかったな…あそこで頭打って死なせれば良かったの…」
助手「まあ何にせよ、無理繰りながら終わらせましたね」
マネ老師「今回、特に序盤と終盤がつまらないと思うんですが、それでも最後まで読んで下さった方、本当にありがとうございました!」
助手「今回の読者様には本当に感謝ですね!」
マネ老師「次はいつになるかわからんが…『幼馴染み』ぐらいに練るとなると、しばらくは充電じゃな…」
助手「次はかならず!かならずや良いものを作る…と思いたいです!ではでは!」
マネ老師「さてと、話題のビデオ個室とやらに行ってみるかの…」




221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 15:49:29.26 ID:FFVscexA0




224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 16:00:30.47 ID:w33hb1wq0
おまんこランドどうなったんだ?



225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 16:14:39.16 ID:u+YqLzCa0
ん?俺今おまんこランドにいるけど?



226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 16:16:46.29 ID:ZRC+4ykM0
俺も俺も、おまんこランド最高!



227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/01(水) 16:19:04.05 ID:1kzhHgwLO
後日談

おまんこランド(仮)は閉鎖、おまんこ条例もなかったことに…
ただし、売り上げがあまりにも好調だった事と
既存設備を使用したため経費を殆ど使わず、赤字は最小限で済んだ

性の開放感からか、少子高齢化は多少改善される

兄の死後、チンポ奴隷シスターズは全員が退職し、選挙では元市長が再び勝つ

6人の異母兄妹だが、10年後、親達の見ていない所で兄(以前の男児)のチンポを取り合う事になる…




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この記事へのコメント
狂えるアラブ人でもこんなの書けねーよ
2008/10/17(金) 16:34:10 | No.1227 | 戯言ヴぃp | #-[ 編集]
くとぅるっとる
2008/10/20(月) 20:38:52 | No.1285 | あ | #LkZag.iM[ 編集]
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