戯言ニュース

ほとんどVIPのまとめ。

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上条「そういえば、男君の能力って何なの? 」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/24(水) 21:04:51.70 ID:CB+X7j+v0
―学校―

男「ん?いや、所詮レベル0だしな。大したことないぞ」

上条「そうか、いやすまん。何か急に気になってさ」

男「しかし、前に一度お前に言ったことがあったと思うんだが? 」

上条「あれ?そうだったかな、すまん、思い出せねーや(笑)」

上条(そっか、俺は記憶が無くなる前に一度聞いたことがあったのか……)

上条「おっと土御門に呼ばれてるわ、じゃあな男」

男「おう」

男(……忘れていた、だと? )

俺「おい、男、さっきの授業の時の小萌先生さ~(笑)」

男「あ、ああ」



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美琴「ツンツンしすぎなのかな…」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/18(木) 00:06:32.26 ID:bPmEax8H0
ある日

寮内にて

美琴「はあ…」

黒子「どうしたんですの、お姉さま?さっきからため息ばかりつい
て?なにか悩みごとですの?」

美琴「え?あ、ああ…なんでもないわ…」

黒子「…?」

美琴「(はあ…来週の日曜日…アイツを映画に誘う計画をたてたものの…
   私ってなんかいつも、アイツに会う度に憎まれ口ばっか言ってる
   気がするわ…)」

美琴「(今のまんまじゃ、到底無理よね…映画に誘うなんて…もっと
素直にならないと…)」



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美琴「た、たまには紐パンでも履いてみようかしら」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/18(木) 20:26:58.75 ID:bNMdfLM00
美琴「この前黒子が置いて入った下着セットがあったわ」

美琴「うわ・・・Tバックにハイレグ、紐パンに、なによこれ透け透けじゃない」

美琴「黒子ったらどこでこんなの買ってくるんだか・・・」

美琴「・・・・・」

美琴「(ゴクリ)」

美琴「だ、誰もいないし、ちょっと履いてみてもいいかな・・・」




4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/18(木) 20:32:23.90 ID:Xo57QctV0
続けろですの



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木山「上条当麻君か。よろしく」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/03(日) 22:42:09.21 ID:LALM626eP
上条「はぁ、よろしくお願いします」

木山「両腕骨折とは、なかなか出来る体験では無いよ」

木山「ゆっくり病院生活を楽しんでいくといい」

上条「遠慮しておきます!そういや、いつもはカエル先生なのになんかあったんですか?」

木山「ああ、私も普段は部屋に閉じこもって居るんだがね」

木山「常連で面白い患者が居ると聞いて、気分転換ついでにキミを任されたということだよ」

上条「く、患者なのにセラピーの道具かよ・・!不幸だー!」



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美琴「佐天さんってマゾっぽいよね」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 22:34:12.22 ID:eleC/xTV0

佐天「え?・・・そ、そうですか?」

美琴「うん。何か凄いイジメられたそうな感じ」

佐天「そんなことないですよ!私なんてむしろ初春イジメてますし
   ほら?スカート捲ったり(笑」

美琴「裏返しだよね」

佐天「・・・は?」

美琴「本当はスカート捲られたいんでしょ?」

佐天「・・・えーと・・・御坂さん?」

美琴「イジメて欲しいならそう言えばいいのに」

―――――ビリビリ




2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 22:34:49.87 ID:dSDsHTA+0
おいやめろ



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 22:37:35.85 ID:DjOR0tEDO
>>1のIDが美琴っぽい件




佐天「ほら前さ、レベル0が第一位を倒した、って噂あったじゃない」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 19:48:06.09 ID:0/gkCRFA0
 

初春「あー。そういえばありましたね、そんな噂」

佐天「本当だったらすごいよね。なんの能力も無いのに最強の超能力者(レベル5)を倒すなんてさ」

初春「たしかにすごいですけどどうやって勝ったのかが全然想像できませんね」

佐天「つまんないこと気にしないのよ初春! どうやって勝ったかなんてのは問題じゃないの!
    勝てるはずがないのに勝つ! そこにこそロマンがあるのよ!!」

初春「ろ、ロマンですかー」

佐天「ロマン、ロマンよ! 無能力者が勝てるはずの無い超能力者に勝つ!
    それってつまりあたしたち無能力者(レベル0)には無限の可能性があるってことでしょ!」

初春「そ、そうかもしれませんね! おお、なんだか私もロマンを感じてきましたよ!」

佐天「でしょでしょ!? 感じなさい感じなさいどんどん感じなさいそして旅立つの無限の宇宙へ!」

初春「お、おー! なんだか燃えてきました! レベルとか関係ないですよね! 私たちには無限の可能性が

佐天「ま、所詮噂は噂なんだけどね」

初春「燃えてきたのにいきなり元のテンションにもどらないでくださいよ!」



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 19:50:26.82 ID:wfhno9p/0
佐天「例えば私が急にL5に目覚めたとしたらどうする?」

初春「ほえ?…なんだろう急に寒く…」



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