唯「澪ちゃん…なんで……」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/02(月) 01:10:02.29 ID:4qcFe/ZCO
-
―部室
チ〜〜〜〜〜ン
律「バカやろう……」
紬「うっ……」
唯「澪ちゃん……なんで死んじゃったんだよ…」
律「………ん」
律「そういえば何でだっけ?」
唯「さぁ?…」
唯「愛をこめてスラスラとね♪」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/03(土) 19:12:44.04 ID:1CHLWfW80
- ある日の朝
澪「おーい、ムギぃ」
紬「あら、澪ちゃん、おはよう」
律「お、どうしたんだ澪、お前1組だろ。寂しくて来ちゃったのかぁ?」
澪「ち、違うよ、うるさいな!」
紬「何か用事?」
澪「あぁ、実はさ・・・」
以下、携帯より
唯「桜高軽音部にうんたん♪の嵐!」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/28(水) 10:53:13.21 ID:conTyW700
- ──桜舞い散る新学期…
大神「ここが桜ヶ丘高校…俺の憧れの場所…」
唯「遅刻しちゃうよー!!」
大神「えっ!?」
唯「うわっ!?」
ドンガラガッシャーン!!
唯「いててて…」
大神「だ、大丈夫かい?君?」
唯「す、すみません!私急いでたから…」
大神「ここの生徒のようだけど、遅刻にはまだ全然余裕があると思うよ」
唯「え?!…また時計見間違えたー!!」
- 65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/28(水) 14:58:48.68 ID:C2VGFXCJO
- まさかのけいおん×サクラ大戦
唯「桜高軽音部にうんたん♪の嵐!」
- 221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/29(木) 21:11:39.68 ID:HtCqQlq60
- まだ残ってるからこっちで始めよう
ちなみに1話分書きためたから昨日よりはスムーズに行く
精神的にも書きため投下のほうが楽だ
あと、続きを書いてる時>>153の他の子の分も頭にあったからついでに書いた
自己満だろうけど、頭にあるものぜんぶ吐き出してスッキリしたい。
物語を深くする要素もあるし。特に唯のパターンで
では番外編、大神と2人っきりの日常はじまりはじまり
唯「桜高軽音部にうんたん♪の嵐!」 前
ハルヒ「いらいら・・・」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/25(日) 00:13:58.95 ID:mFa3nJGq0
キョン「ハルヒ、お前なんでそんなにいらいらしてるんだ?」
ハルヒ「っさい!バカキョン!黙ってろ!」
キョン「おいおい、俺はお前を心配してだなぁ・・・」
ハルヒ「余計なお世話!」
キョン「やれやれ・・・」
- 2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/25(日) 00:15:25.63 ID:b8Iof5bW0
- 生理だな
- 3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/25(日) 00:15:41.64 ID:Qu55MBU/0 ?PLT(14337)
- ああ生理だ
律「ギー太に花束を!」澪「なんだそれ…」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/12(日) 01:58:22.17 ID:jVy7hX240
- プルルルルルル
澪「はい、もしもし…」
澪「ムギ…!?…久しぶりだな!10年前のさわ子先生の葬式以来か…」
澪「うん、うん…」
澪「…!」
澪「そうか…唯が…」
澪「…仕方ないよ…私達ももう歳なんだから…」
澪「…うん…」
澪「…もちろん行くよ」
澪「うん…律には私が連絡する」
澪「うん…じゃあね」
ガチャ
澪「……」
澪「…唯、死んじゃったのか…」
さわ子「待たせたな!」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/05(土) 19:59:25.92 ID:7sD6jstI0
クリスマス前日、さわ子は付き合っていた男性に別れを告げられた。
クリスマスはカップルの性夜であると同時に二股の清算日でもあるのだ。
さわ子「ちっくしょおおおおおおおっ!!」
さわ子はその夜荒れに荒れ、安酒で悪酔いする事しか出来なかった。
さわ子「男なんてー!男なんてー!
りっちゃんや和ちゃんの方がよっぽど男前だし!」
そう口走った瞬間、さわ子に電流が走る。
さわ子「そうか・・・別に女でもいいんではないかい?」
これは男に絶望した女教師の壮絶なるチャレンジの行方を記したものである。
唯「とうめいにんげん!!」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/15(火) 19:59:49.60 ID:ZWToU70x0
- 唯「私は透明人間になれる力を手に入れました」
唯「ついでにチンチンも生えてきました」
唯「あまりのご都合エロ展開っぷりに皆さん戸惑っておられるでしょう」
唯「何故こんなことになったかというと…」
………
……
…