唯「チンコもいでやる!」
- 7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/23(月) 00:30:48.99 ID:vF2giG8xO
- 夜 澪ん家
澪「ん…りつぅ…くーくー」ムニャ ムニャ
トン
唯「っ…ふー侵入成功だよ」
唯「どれどれ」
唯「おーお、ぐっすり眠ってるねぇ、かわいい寝顔だよ澪ちゃん」
唯「では失礼して…」
ガサゴソ ボロン!
唯「!」
うんこ「…どうやら詰まってしまったようなんだ」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/22(日) 15:59:47.75 ID:mnLvwtPWO
- 俺「…」
うんこ「…」
俺「…」
うんこ「…こんにちは」
俺「あ、こんにちは…」
- 3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/22(日) 16:04:42.02 ID:83olRLUq0
- なにやら文面から野糞臭が
- 4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/22(日) 16:05:31.70 ID:3gWHuq5hO
- なんというクソスレ
唯「わー、あずにゃんのおっきいね!」
- 3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/16(木) 22:44:11.83 ID:qHNYx9dxP
- 梓「何これ」
ある朝のことである。
カーテンの隙間から一筋の朝日が部屋に射し込んでいる。
梓は目覚めると、自分の股間に「何か」が生えていることに気づいた。
梓「こ、こここ、これ。お、おお、おちんちんだよね……」
梓の股間には、まだ産毛程度の陰毛しか生えていない。
そこに、1本の塔がそびえ勃っていた。
梓がソレを眺めたのは、父と一緒にお風呂に入らなくなって以来のことだ。
幼女梓『何これ、ふにゃふにゃしてるー』
あの時触ったソレは、まるでマシュマロのように柔らかく、それほど大きい物ではなかった。
しかし、そのとき見たものと、今自分に生えているものは明らかに違う。
そう、今現に存在しているソレは硬く、長いのだ。
これはいわゆる「朝勃ち」状態なのだが、梓はあいにくそんな知識を持ち合わせていない。
- 6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/16(木) 22:47:29.63 ID:vD1J5g1M0
- ふたなり!
唯「ミステリー!」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/18(水) 00:08:24.01 ID:2txrWpErO
- 以下携帯から
長いからどんどん投下します
さるになったらごめん
律編とオリキャラ編の、交互で二部構成です。
オリキャラの名前は別スレの方からいただきました、許してね。
では、いきます。
澪「ぴーぽーぴーぽー」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 23:44:31.24 ID:QS+QENj4O
- 澪「ぴーぽーぴーぽー」
澪「緊急車両交差点入りまーす。」
澪「ふふっ。はたらくくるまってカッコいいなぁ!」
ガチャ
唯「やっほー!…ってあれ?」
澪「!」
佐天「ほら前さ、レベル0が第一位を倒した、って噂あったじゃない」
- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 19:48:06.09 ID:0/gkCRFA0
-
初春「あー。そういえばありましたね、そんな噂」
佐天「本当だったらすごいよね。なんの能力も無いのに最強の超能力者(レベル5)を倒すなんてさ」
初春「たしかにすごいですけどどうやって勝ったのかが全然想像できませんね」
佐天「つまんないこと気にしないのよ初春! どうやって勝ったかなんてのは問題じゃないの!
勝てるはずがないのに勝つ! そこにこそロマンがあるのよ!!」
初春「ろ、ロマンですかー」
佐天「ロマン、ロマンよ! 無能力者が勝てるはずの無い超能力者に勝つ!
それってつまりあたしたち無能力者(レベル0)には無限の可能性があるってことでしょ!」
初春「そ、そうかもしれませんね! おお、なんだか私もロマンを感じてきましたよ!」
佐天「でしょでしょ!? 感じなさい感じなさいどんどん感じなさいそして旅立つの無限の宇宙へ!」
初春「お、おー! なんだか燃えてきました! レベルとか関係ないですよね! 私たちには無限の可能性が
佐天「ま、所詮噂は噂なんだけどね」
初春「燃えてきたのにいきなり元のテンションにもどらないでくださいよ!」
- 3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 19:50:26.82 ID:wfhno9p/0
- 佐天「例えば私が急にL5に目覚めたとしたらどうする?」
初春「ほえ?…なんだろう急に寒く…」
唯「あーだる……」
- 7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/31(土) 00:03:28.06 ID:Llft9dLRO
- 大学を卒業した私は、ちゃんとした仕事も見つからず、
バイトをしながらだらだらと毎日を過ごしていた
和「唯、またバイト首になったって本当?」
唯「うん……」
和「どうして? 凄くうまくいっていたのに」
唯「私、またドジしちゃって……」
和「そう、まあ仕方ないね……」
唯「ごめんね和ちゃん」
唯「あーだる……」
- 403 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/02(月) 20:10:41.35 ID:gel4iuf2O
ガチャン
澪「あ、唯。ずいぶん遅かったな」
澪「二人とも心配してたんだぞ?」
唯「…………」
スタスタ
澪「唯……?」
唯「…………」
スタスタ
澪「お、おい、唯……!」
澪「お前……びしょ濡れじゃないか! 一体どうして――」
唯「…………」
唯「……ほっといて」
唯「あーだる……」 前